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高橋愛のエロ小説書いて

1 :七誌:02/06/20 01:32 ID:0Mi+fr7X
お願いします

2 :2:02/06/20 01:36 ID:F2R79HXm
2

3 : :02/06/20 01:37 ID:TgCLcKaV
>>1
氏ね。そして

========== 糸冬 了 ==========




4 :4:02/06/20 01:45 ID:+AVm2bjD
あ、愛…………
あっっっっぅ

5 :名無し募集中。。。:02/06/20 01:46 ID:5AqFlWdn
しわしわしわー

6 :小説娘。:02/06/20 03:41 ID:IkcpFvV1
『愛狂物語』

憧れのモーニング娘。になってもうすぐ一年になる・・
ちょっとは芸能界にも慣れてきたかなって思う。
でも、やっぱり・・・

「お疲れ様でした〜」
お仕事にも慣れて、自然と芸能界なりのあいさつが
身についたみたい。
どんな時間にも関係なく、現場に来たら「おはようございます。」
例え疲れてなくても「お疲れ様でした」とか。
入ってみて、本当に面白い所だなぁって思った♪
「愛ちゃんっ。」
「あ〜あさ美ちゃん、お疲れ様〜」
「うん。お疲れ様。」
あさ美ちゃんとか、まこちゃん、里沙ちゃんの
同期の子とは仲良しで、先輩方も優しく接してくれる。
あ〜ほんっとモーニング娘。になれてよかった♪
・・・なんて思ってたのに・・・

思えば、私はモーニング娘。のいい所しか見て無かったかも
しれないなぁ・・・
あ、もちろん、さっきも言ったけど同期の子も先輩も
いい人ばっかりなんだけど・・・
モーニング娘。に"関係する"悪い所とか
全然知らなかった・・・あんな事になるなんてっ!・・・

私たちにとっての初めてのシングル『Mr.Moonlight〜愛のビッグバンド〜』
をレコーディング。私はすっごく舞い上がっていた。
だって、あのモーニング娘。になって、こうやって歌えるなんて、
嬉しすぎなんだもん。
「お疲れ様。どうだった初めてのレコーディングは?」
うわ〜♪ 安倍さんから声掛けてもらっちゃった〜♪
「は、はい・・緊張しました・・・」
「そっかぁ、うんうんわかるよ。私も最初はそうだったもん。
 あ〜何か昔を思い出すなぁ・・・おっと、浸っちゃったよ。
 じゃあ、頑張ってね〜」
「はい♪ お疲れ様でした〜」
あ〜楽しいなぁ・・やっぱりモーニング娘。になってよかった〜♪
なんて思いながら家に帰る。
『今日は寝れるかなぁ』なんて思ってたけど、本当に眠れなかったよ♪
何だか遠足の前の日みたい・・・

7 :小説娘。:02/06/20 03:42 ID:IkcpFvV1
翌日もレコーディング。今日はちょっと失敗しちゃって・・
すっごくがっかり・・・
「高橋♪ 落ち込まないの。」
「飯田さん・・・」
「誰だって失敗の1個くらいするわよ。気にし過ぎちゃダメだよ。」
「で、でも・・・」
「そうだよ。私だって何回注意されたか・・」
後藤さんも励ましてくれた・・先輩、ありがとうございます・・・
「失敗したら成功するまで頑張ればいいのよ。ねっ。」
「はい。ありがとうございます。もう一度やってみます。」
「よし、頑張れ!」

この歌で私たちは(5期メンって呼ばれてるみたい)
色んな歌番組に出させてもらうようになった。
すっごく嬉しかった♪
途中あさ美ちゃんが怪我しちゃったりして、
いい事ばかりでは無かったけど・・・
でも、今思えば、私の歯車が狂ったのは
これが原因なんだ・・・・
ある日、私は久しぶりに買い物してた。
本当はスケジュール埋まってたんだけど、
何か"向こうサイドの事情"とかで(何だろう?)、
急きょオフになったんだ♪
久しぶりのオフだったから、すご〜く楽しかった。
でも・・私は甘かったみたい・・・
テレビにも出るようになってたの、すっかり忘れてたんだ・・・
「(ねぇねぇ、あれ、モー娘。の新メンバーの子に似てない?)」
こんな声があちこちから聞こえてきた・・・
『やばいかも』なんて思ってたら、やっぱり
「た、高橋愛ちゃんだよね・・」
「(ばれちゃったよ・・・どうしよう・・・)
 ひ、人違いです。」
大丈夫かなって思ったけど、ダメみたい・・・
「う、嘘だぁ・・・愛ちゃんだ・・・」
いきなり腕を掴んできた! そ、そんな・・・
「や、止めて下さい!」
急いでその場を離れようとしたの・・・そしたら
「うぐっ・・・・・・・」
強烈な痛みがお腹に突き刺さる・・・
「(何・・・何な・・の・・・・)」
・・気を失っちゃったみたい・・・・

8 :名無し募集中。。。:02/06/20 21:46 ID:oYUGs8Oj
続き希望

9 :名無し募集中。。。:02/06/20 21:50 ID:6RW9xnLZ
重複なので移動してください。
http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1024525292/l50

10 :名無し募集中。。。:02/06/20 21:56 ID:2evBzY0H
>>9
同時進行にさせて下さい。

11 :小説娘。:02/06/20 21:56 ID:jivwYU+g
いまから移動しちゃってもいいのかな・・・

12 :小説娘。:02/06/20 22:06 ID:jivwYU+g
向こうは向こうで誰か書いてくれると思うけどな・・・

13 :名無し募集中。。。 :02/06/20 22:11 ID:oYUGs8Oj
>>12
じゃこっちで書いて

14 :小説娘。:02/06/21 01:10 ID:t8+h+UTU
「う、う・・ん・・・」
何だろう・・暗いなぁ・・・
夜?・・・でもなさそうだなぁ・・・
屋根の所から細い光が何本か入ってきてるし。
って言うかここは一体どこなの・・
「へぇ・・起きたんだ・・・」
「だ、誰?」
びっくりした・・人の気配全然しなかったよ。
「お前が最後に見た男の友達さ。」
「最後に見た男? あ・・あの人・・・」
目が慣れてきて、今自分がいる場所がわかってきた。
何だか倉庫みたいな所。でも・・何だか使ってる様子はないな・・・
「くっくっくっ・・・」
うわぁ! 何? 何でいきなり笑ってるの・・・
「可哀想になぁ・・・こんな所で人生終わりなんてなァ・・・」
え? 人生終わり? 何言ってるの?
私はやっとモーニング娘。に入ったの。
これから楽しい事がいっぱいあるんだからっ
人生はこれから・・・・
何? ちょ、ちょっと・・・それって・・・・
「ちょっと静かにしててくれよ・・・」
言うなりタオルみたいな布を口の中に入れてきた・・・
んーー!! タオルから何か染み出してくるよ〜・・・
気持ち悪いよ・・・
「すまねえな。こんなのしかなくてよ。
 ま、俺の汗ももうすぐ大したことなくなるさ・・・」
汗・・そんな・・・うっ・・何か吐きそうになって・・・
「よぉ、待たせたな!」
「何だよ。おせえよっ。俺だけで頂こうと思っちまったぜ」
「ははは。もうちょっと遅れたほうがよかったんじゃねえのか?」
「ま、そうかもな。」

15 :小説娘。:02/06/21 01:12 ID:t8+h+UTU
・・頂く?・・何を? 私?・・・まさかね・・
うっ・・本当に気持ち悪い・・・
「お〜忘れてた。ご苦労だったな・・・」
タオルが私の口からはずされる。でもまだ口の中ベタベタするよ・・・
「げほっ・・げほっ・・」
「おいおい汚ねえな・・・」
あんたのタオルのほうが気持ち悪いのよっ。
「あの・・もう帰してもらえませんか?
 ほらっ、みんなだって心配するし。」
「・・くっ、あーはっはっはっ・・・」
「何甘い事言っちゃってるんだよ。こいつ。」
「なぁ・・高橋愛ちゃんよぅ・・」
「モーヲタって聞いた事あるかよ?」
モーオタ? 何それ・・・あっ、そう言えば矢口さんが
言ってたような・・・
((新メンっ、よ〜く聞きなよ〜。私たちの曲を聞いてくれてる
人たちの中にモーヲタってのがいるの。そいつらかなりキショいから
気をつけなさいよ〜・・ま、大した事はしないと思うけどねっ))
この人たちがそうなの? 
「あ、ありますけど・・・」
「それなら都合がいい・・俺らは別にモーヲタじゃないんだ・・」
え? どういう事? じゃあ何でそんな話・・・
「今から俺らがやる事をモーヲタがやったって事にするんだよ。」
「え? 何でそんなこと・・・」
「ま、後でわかるよ。」
そう言うと私の両手をロープで縛り出した・・

16 :名無し募集中。。。 :02/06/21 19:41 ID:HTqaFi5Y
ハァハァ、、続きを、、、。

17 :小説娘。:02/06/22 00:50 ID:e/neU59S
「ちょ、ちょっと〜・・ 何するんですか〜!」
「うるせえな・・またタオル突っ込まれたいのかよっ」
そ、それはもう嫌だ・・・
「よぅ・・もうそろそろやろうぜ・・」
「あぁ・・そうするか・・・」
二人の男の人が私を間に挟んで立っている。
一人が目線を私に合わせて・・・
「美味しそうだな・・・」
「きゃあ!!」
不意に胸をさわってきた・・・うそ・・でしょ・・?
「あんま大きくなくてもやっぱり感じるだな・・・」
男の人の手がシャツのボタンにに手を掛ける・・・
「そ、そんな・・止めて下さい・・・」
「可愛い声出すなよ・・・立っちまうじゃねえか・・・」
ゆっくりとボタンををはずしてくる・・・まるで一個一個
楽しむように・・・
全てはずされちゃったよ・・・最悪・・
「へぇ・・・結構大人っぽいブラしてんだな?」
シャツを剥ぎ取りながら、そんなことを言う男の人・・・
私は恥ずかしくって、ずっとうつむいていた・・・
まともに聞いてたら、こっちまで頭がおかしくなりそうだよ・・・
「きゃっ!」
思わず顔上げちゃった・・・
だって、もう一人が耳に良き吹きかけるんだもん・・・
私、耳は弱くて・・・
「はぁ・・いい声だ・・」
うわ〜・・もう嫌だよ〜・・・誰か助けてよ・・・
「はぁはぁ・・可愛いおっぱいだな・・・」
ブラの上からさわってくる・・・
さっきよりも熱い手の感触がする・・・
「よぉ・・そろそろおっぱい拝ませろよ・・・」
「あぁ・・・」
そう言うとブラのホックに手を掛けてきた・・・
このままじゃ・・ダメだよ!!
「や、やめて下さい!! お願いします・・・うぅ・・」
泣いちゃった・・こんな人たちに泣き顔なんて見せたく無かったよ。
でも、そんなこと言ってられない。
やめさせなきゃ!
「・・泣き顔も可愛いな♪」
「・・・い、いや・・いやだよ・・・」
最低・・私の顔舐めてる・・・
涙の流れたあとを執拗に・・・
涙が口のところに来ちゃうのを必死で止めてた・・・
だって、そんな事になったら・・・
だから、上のほうを向いてたの。そうすれば
涙は口に来ないもん。

18 :小説娘。:02/06/22 00:52 ID:e/neU59S
でも・・それが勘違いさせたみたい・・・
「何だよ・・キスして欲しいのか? 結構ヤッテんじゃねえのか?」
冗談やめてよ・・・そんなわけ無いでしょ。
「ち、違います。そんなつもりじゃ・・・うぐぅ・・」
・・無理矢理してきた・・・歯を必死で食いしばる・・・
せめてもの抵抗だった・・・
「なんだよっ・・歯が邪魔だよ・・・」
「ったく、しょうがねえなぁ」
そう言うと男の人の手が胸に向かう・・・
「きゃうっ・・あ、あ・・や、やめて・・」
胸のより感じる所をつねってきた・・・
痛さと何だかわからない感触が襲ってきた・・
それと同時に舌が口に入ってきた・・・
舌が私の口の中で暴れる・・
私の舌に自分の舌を絡ませてきたり、
唾を流し込んできた・・・
「うぅ・・や、やえてくらさい・・・」
もう・・しゃべることも出来ないよ・・・
「ぷはぁ・・うまいなぁ・・お前の口の中は・・・」
やっと、やめてくれた・・ベトベトするよ〜・・
・・・あれ? 何か変・・体・・熱いよ・・・
「もうそろそろ効いてきたかなっ」
何? 何をしたの・・・
熱い・・・熱いよ・・・体中が熱いよ〜・・
「今のキスの時にちょっとこいつを入れさせてもらったよ」
何か茶色いビンを目の前でブラブラさせる。
「な・・何? それ・・何?・・」
「媚薬だよ。まぁ、お前にはまだわからないかもな。
 簡単に言っちまうと、お前を気持ちよくさせるための
 ありがた〜い薬だ。お前の口の粘膜に丁寧に染み込ませたからな・・
 ま、おかげでこっちもこんなになっちまった・・・」
言いながら"その部分"を近づけてくる・・・
ズボンの上からでもはっきりわかった・・・
・・何か・・おっきい・・・・な、私何てことを!
「ほら・・欲しいんだろ・・・目がそう言ってるぜ。」
「そ、そんなこと!! んんっ〜」
いきなりその部分を顔に触れさせてきた・・
硬いのか、やわらかいのかわからない感触が
襲ってくる・・・あ、離した・・・
ってちょっと!
ズボン降ろしちゃうよ・・・
「はぁ・・待ってろ・・よ・・・今出してやるから・・・」
私・・どうなっちゃうの・・・
嫌だ・・・いやァーーー!!

19 ::名無し募集中。。。 :02/06/22 19:34 ID:wOoEh+s2
作者さんがんばれ

20 :小説娘。:02/06/22 21:55 ID:aGvlo3Da
>>19
頑張りますよ〜♪
でも、今日は更新できないかも・・・

21 :1:02/06/23 00:49 ID:zMKq+W80
おっ!更新されてる。小説娘さん期待してますよ

22 :小説娘。:02/06/23 19:48 ID:JGl1m1bG
カチャ・・・
地面にズボンが落ちる音・・・
目の前には男の人の・・・
今までマンガで見たような
白くて半透明で・・とにかくそんなものじゃない・・・
黒くて・・変な形・・・
時折"びくん"って動く・・・
何?・・・これが・・私に・・・・?
ウソ・・・ウソだよ・・・こんなのどうしろって言うの・・・
私だって、男の人と女の人の作りは知ってる・・・
"SEX"っていうことをして子供が出来るってこと・・・
でも・・私まだ15だよっ!
それに・・・私に合う大きさじゃ・・・・ないよ・・・
「どうだ? 俺のチ○ポは? なかなかのもんだろ?」
「こいつはでかいうえに、遅漏だからよ・・・
 じっくり楽しめるぜ・・・」
「あ・・あ・・・」
声が・・出せないよ・・・
楽しむ・・・そんなわけ・・・・
・・え・・私・・・何か変・・・
「おいおい・・もう待てないのかよ・・・
 くくくっ、まぁちょっとの間辛抱しろよ。
 すぐにでも入れてやるからよ・・・」
「ばぁ〜か・・薬やっちまったんだろ。
 そのせいだよ。」
「何だ・・それかよ。紛らわしいなぁ・・」
何言ってるの?・・・待てない?・・・
どういうこと・・・
何か下のほう見てる・・・・何かあるの?・・・
あっ・・・私・・濡れてる・・・
「もう"ココ"もグチャグチャみてぇだし、
 いっちょヤッちまうか?」
「そうだな・・・俺もう我慢できねぇよ・・・」
そう言うと男の人は"それ"を顔の前に近づけた・・・
く・・臭い・・・クサイよ・・・
「ほらっ・・咥えろよ。大好きなおちんちんですよ〜」
口に付けてきたよ〜・・・何かわからない感触がする・・・
口開けちゃったらダメだ・・・絶対開けちゃダメ・・・
「ほ〜らっ。抵抗なんかしないで気持ちよくなっちまえよ。」
もう一人が私の鼻をつまんできた・・・
息が・・・出来ないよ・・・・
口少しなら開けれるかな?・・・
じゃないと・・・死んじゃう・・・

23 :小説娘。:02/06/23 19:49 ID:JGl1m1bG
「・・むぐぅ!!」
「おっ♪ 入った入った。」
私が口を少しだけ開けた瞬間・・・・"それ"がスルッと
入ってきた・・・アゴが・・外れそう・・・
「あ〜・・気持ちいいよ・・・」
「・・んん゛・・うぅ・・むぐっ・・・」
「・・はぁ・・じゃあ・・ちょっと・・・
 動かすからね〜・・」
私の口の中に出たり入ったりする・・・
その度に口の中に苦い味が広がっていった・・・
"ぐちゅぐちゅ"って音が脳にまで響いてる・・・
何だか・・・どんどん・・早くなってきてるような・・・
「・・はぁはぁ・・うぅ・・も、もう駄目だ・・・
 で、でるっ!!」
「ううーーーーー!!」
口の中に苦い味の液体がドクドクと流れ込んでくる・・・
うそ・・まだ出てくるよ・・・・
このままじゃ・・口いっぱいになっちゃうよ〜・・・
早く出したい・・・
抜いて・・・早く抜いてーーー!!
「おらっ、飲めよっ・・・」
「うっ? ううーーー!」
「・・嫌でも飲んでもらうぜ。飲むまでは抜かねえからな。
 ま、頑張って飲めや。」
うそ・・飲めるの? こんなの・・・
うぅっ・・気持ち悪いよ〜・・でも"これ"外すためだもん・・・
仕方ないよね・・うぐっ・・(ごくっ)
「おっ・・飲んだみてえだな・・・それじゃ、抜いてやるか。」
「・・げほっ! ・・がはっ・・はぁはぁ・・・」
う〜・・まだ口の中、ドロドロしてるよ・・・
「・・も・・もういいでしょ・・・お願い・・帰して・・」
「・・・ふ〜ん・・・もういいんだ〜・・・」
え? 何言ってるの? 当たり前でしょっ
もういいよ・・・帰りたいよ〜・・・
「・・あ、当たり前・・じゃ・・ないですか・・・」
「へぇ〜・・・これでもかよっ」
「きゃうっっ!」
不意に男の人の手が私の"あの部分"にふれる・・
何だか頭がしびれる感じがした・・・
・・私・・・感じちゃってるんだ・・・
イヤだ・・イヤだよ・・・私、こんな女じゃないよ・・・
「今度はお前が気持ちよくなる番だよ・・・」

24 :名無し募集中。。。 :02/06/23 22:43 ID:SDaRnfHb
オッ?!こっちも更新されてる作者タン無理せず
書いてください

25 :小説娘。:02/06/25 00:27 ID:nvpVU++1
ダメ・・・頭が麻痺してきた・・・
・・逃げなきゃ・・・逃げ・・な・・・
「もう体に力入らないだろ?」
「・・う・・うぅ・・・」
手が"そこ"へと伸びてくる・・・・
やだ・・体が言うこと聞かないよ〜・・・
「本当にびちゃびちゃだな・・・」
"くちゅっ"
「はうっ・・はぁ・・はぁ・・・」
・・何?・・・何なの・・・
何か入ってきたよ・・・
・・・指? 指なの?・・・・
「ほらよっ。」
「あっ、あん・・はぁ・・きゃうっ!!・・」
・・中で・・中で動いてる〜・・・
あっ・・音・・・くちゅくちゅって音が・・・
響いてる。
「おいおい・・指一本でキツキツかよっ。
 入んのか? こんな小せえマ○コで。」
「まぁ・・お前のそれは、ただでさえでかいからな・・・
 ま、いいべ。別に俺らが壊れるわけじゃねえんだしよ。」
「そうだな。逆に俺らにとっては締まりがいいわけだしな。」
「そうだよ。ま、いきなりってのも可哀想だから
 ゆっくり"広げて"やれよ。」
「おう。じゃあ・・・」
「ひっ!! 痛い・・痛いよ〜・・・」
・・・もう一本入ってくる感触が襲ってくる・・・
何か・・ゴツゴツしてるよ・・・
い・・痛い・・・
「あ・・だ・・だめぇ・・う、動か・・さないで〜・・」
「気持ち良いんだろっ。もっと激しくしてやるよ。」
「・・や・・だめ・・あっ、あっ・・ひゃうっ!・・」
「おっ。どんどん溢れてくるぜ・・・おいしそうなジュースがよっ。
 今飲んでやるからな・・・」
男の人の口が近づいてくる・・・
そんなとこ・・そんな"キタナイ"とこ・・舐めないで〜〜!
"ピチャピチャ・・・ジュルジュルッ"
「あんっ・・あっ・・あ〜〜・・はぁはぁ・・ 
 きゃっ・・うっ・・・はぁ・・いやっ、あん・・・」
「うまいぜ・・お前のジュースはよ・・・
 ちょっとお腹がすいたな・・・"豆"でも頂くかな。」
"豆"? 何それ・・・そんなものどこに・・・

26 :小説娘。:02/06/25 00:28 ID:nvpVU++1
"カリッ"
「きゃあァアアーーーーー!!!」
頭に激痛がきた・・・
・・・ううん・・違う・・・
痛みよりも・・痺れが・・・
頭だけじゃない・・・体中に電気が流れたみたいに・・・
痺れて・・・き・・キモチイイ・・・
「やっぱ、クリちゃんは弱いみたいだな。
 また溢れてきたぜ・・・」
「もういいだろっ。ヤッちまえ。」
「ああ・・俺もそう思った頃だ・・・」
・・・頭が・・・もう、何も考えらんないよ・・・
・・もう私・・・終わりなのかな・・・
「さてと・・本日のメインディッシュといこうか。
 もう充分濡れてるみてえだしな。
 いくぜ・・・」
・・・男の人の"あれ"が近づいてくる・・・
本当に・・・あんなのが・・・入るの・・・?
"ズッ・・ズプッ・・・"
「うっ・・いた・・痛い・・・イタいよ・・」
「くっ・・かなりキツいな・・・ちょっと力入れるぜ・・」
「うぐっぅ・・・ぐっ・・んんーーーー!!!」
・・私の・・私の"ココ"に・・入ってくる・・・
太い・・・さっきの指とは全然違うよ〜・・・
・・さ・・裂けちゃうっ!!
「ふぅ・・やっと半分かよっ・・・」
え? ・・半分?・・そんな・・まだ入ってくるの・・・?
"ズブブ・・ズプッ!・・"
「ひっ!! だめ・・・だめだよ・・もう入らない〜〜!!!」
「やっ・・と・・入ったか・・・キツキツだ・・・」
「・・も、もういいでしょ・・・あなたの・・目的・・は・・・
 終わったんでしょ・・・お願い・・抜いて・・・」
「・・・本当に何も知らないんだな・・・」
「これからが本番だよ。愛ちゃん♪」
私の中から"あれ"が抜かれていく・・・
抜いてくれるんだ・・・
・・・え・・? また入って・・くる・・の・・・?
"ズチュッ・・ズプッ・・・ぬぷっ・・ズブブ・・"
「あ・・い、入れたり・・出し・・たり・・・しない・・で・・」
「くくくっ・・これが"SEX"だよっ!」
男の人の腰がだんだん速くなってくる・・・
その度に私の中はこすれて・・・

27 :小説娘。:02/06/25 00:29 ID:nvpVU++1
「あん、あん・・あっあっ・・あ〜っ・・はぁはぁ・・
 も、もっと・・・もっと〜〜!!」
「おっ♪ 感じてくれてるのか・・嬉しいぜ♪」
「うっ・・っくっ・・あっ・・あっ・・あんっ・・・
 き、キモチイイよ〜〜・・キモチイイよ〜〜〜!!
 もっと・・もっと激しく・・・もっとちょうだい〜〜〜!!」
「ああ・・もっと・・はぁ・・はぁ・・・
 もっと・・してやるぜ・・・」
さらに腰の動きが速くなる・・・
私の中・・もう気持ちよすぎっ♪
"ズプッ、チュプッ・・グチュッ"
音が・・私の"ココ"が弾いている音が・・・
直接脳に響いてくる・・・
その度に私・・・どっかイッちゃいそうだよ・・・
「・・ああ・・いいぜ・・お前のマ○コ・・・
 最高だ・・・今までの奴な・・んて・・・
 比べもんになんねぇ・・・」
「はぁ・・あっ・・うぅ・・あんっ・・・
 わ・・私っ・・もう・・もうダメ〜〜〜〜!!!!」
「・・イクって言ってみろよ・・・
 そうすりゃ・・・イケルさ・・・」
「・・はぁ、はぁ・・イク・・・イク・・・・
 イッちゃ・・・イッちゃうよ〜〜〜〜!!」
「・・はぁ・・俺ももうだめだ・・・くぅっ・・」
「イク〜〜〜〜〜!!!・・・・・」

「お疲れさん・・・って聞こえてないか。」
「・・はぁ・・すげえ締まりだな・・・
 イク瞬間、潰れるかと思ったぜ。」
「はははっ。デカマラにチビマンじゃ潰れるわ・・・」
「・・笑い事じゃないって・・・」
「さてと・・作戦遂行といこうか。」
「おいっ。ちょっと待てよ。」
「何だよ。・・まさかもう一発とか言うんじゃないだろうな・・」
「ちげえよ。お前はいいのかって言ってんだ。」
「あ? 俺かよっ。俺はこういうロリには興味ないんだよ。 
 知ってるだろ?」
「まぁな・・いや、もしかしてヤッテみたくならないかな〜って
 思ってよ。」
「なんねえよ。ほらっ行くぞ。」
「ああ・・・可哀想にな・・・まだお前の悪夢は終わらないよ・・・」

28 :名無し募集中:02/06/25 01:00 ID:lFlypBeL
ハァハァ。。。。

29 :小説娘。:02/06/25 23:30 ID:F1FCAJZQ
「う・・うん・・・眩しい・・・はっ!」
ここどこ?・・・外? 服は!?着ているか・・・
さっきのは夢・・・・?
・・・ううん・・違う・・まだ感触が残ってる・・・
私の"ココ"に男の人の"感触"が・・・
でも、それ以外は気絶する前のまんま。
それにしても・・・ここって・・・一体・・・
"パララパッパッ パーパラパラッパー・・"
「あっ・・携帯・・・"ピッ"
 はい、もしもし。」
「あっ! 高橋!! あんた大丈夫なの!?」
「(矢口さん?)え? どうして・・」
「あんた・・・犯されたって本当なの?」
「え〜〜!! そ、そんな・・どうしてその事を・・あっ!」
「・・本当なのね・・・待って、今かおりんに変わるからっ」
「高橋! 大丈夫!? ごめんね・・リーダーなのに
 何もしてあげられない・・・」
「ちょ、ちょっと待って下さい・・・
 どうして・・どうしてそんな事知ってるんですか!!」
「犯人捕まったのよ・・・」
「え? 犯人・・・あの二人が自首したんですか?」
「二人? あんた二人にやられたの?」
「・・・は、はい・・・」
「そんな・・・でも・・捕まったのは一人よ・・」
「え? そ、そんなはずっ! あ・・・」
(今から俺らがやる事をモーヲタがやったって事にするんだよ。)
うそ・・まさか・・・そんな・・・
「矢口さんっ! その犯人ってどんな人ですか!」
「え? だから・・あんたを犯した・・」
「いいから教えて下さいっ。どんな人なんですか?」
「う・・うん・・えっとね・・・
 眼鏡かけてて・・髪の毛ボサボサで・・・
 いかにもモーヲタって感じの・・・」
「やっぱり・・・」
「でしょ? 同じでしょ?」
「違うんですっ! その人は犯人じゃないんですっ!」
「何言ってんの! こいつに決まってるじゃん。」
「本当に違うんです・・・確かに私はその人に
 お腹を殴られて気を失いました。
 でも、私に乱暴したのは、その人の友達って人なんですよ。」
「・・高橋・・・」
「な、なんですか? 矢口さん・・・」
「・・・あんた・・何でモーヲタの肩持つの?
 ・・気持ち良かったんだ・・・・」
「な、何て事言うんですかっ!!」

30 :小説娘。:02/06/25 23:34 ID:F1FCAJZQ
「だって、そうじゃんか!! こいつは自分が犯人だって言ってるんだよっ!
 証拠だってあるんだって。それなのに、あんたは助けるような事してる。」
「犯人じゃないから、違うって言ってるんです・・・」
「・・・もう・・いいよ。わかった。私はあんたとは
 話したくないよ・・・私の嫌いなヲタの肩持つあんたなんかとはっ」
「そ、そんな・・もしもし? ちょっ・・・」
電話は切られた・・・今、思えばモーヲタ嫌いの矢口さんが
電話口に出た時点で終わってたのかも知れない・・・
これが・・この事があの人たちの作戦なの?
わからない・・・どうして、こんなこと・・・
"パララパッパッ パーパラパ"
「はいっ! 矢口さん?」
「おっ・・矢口から電話来てたみたいだな。」
「あ・・あなたたち・・・どういうことなの!
 一体どうしてこんなことっ!」
「くっくっくっ・・・そうだな・・約束通り
 教えてやるか。お前を気絶させた奴はモーヲタだ。
 それは、知っているな?」
「知ってる・・・」
「モーヲタってのはな、お前らモー娘。のことが
 死ぬほど好きな奴が結構いるんだ。
 あいつもその一人さ。だから、お前らの事を
 傷つけるなんて決して出来ないんだ・・・」
「で、でも・・私は殴られたのよっ。まさか、あんたたちがっ」
「違うな・・あれはあいつの意思でやったことだ。
 あいつはモーヲタだった・・・あの時までは。」
「あの時?」
「そうだ・・あの時あいつは聞いてしまった・・・ 
 矢口の発言・・『モーヲタキショイ』と言う言葉を・・・
 普通のヲタの奴なら、『うるせぇ矢口』とかでも言うんだろうが、
 あいつは違った。あの言葉があいつの全てを奪ったんだ・・・
 お前らを愛し、見守り、信じていた。その行為、想い、その全てが
 壊れてしまったんだ・・・」
「・・・・・・」
「それから、あいつは壊れた。精神的にも肉体的にも。
 そして・・愛情は憎悪に変わった。
 この作戦を考えたのもあいつだ。
 お前は、かばっただろ?・・あいつを。
 それが・・俺たちのねらいだ。」
「どういうこと? 全然わかんないよっ。」

31 :名無し募集中。。。 :02/06/26 00:47 ID:/5kKqTuR
一体どうなってしまうのか!!

32 :名無し募集中。。。 :02/06/28 00:57 ID:yg50TMwX
続きが気になる

33 :小説娘。:02/06/28 21:16 ID:brIeN1p9
「ふぅ・・しょうがない。種明かしするか・・・
 お前には気持ちいい思いをさせてもらった訳だしな。」
「そ、そんなこと・・・言わないでよ・・・」
「ま、いいじゃねえか。じゃあ、話すぞ。
 お前がモーヲタをかばう・・・そうしたら、
 全国のモーヲタはどう思う?」
「え・・えっと・・・嬉しい?」
「その通りだ。つまりモーヲタどもは『お前たちに認められた』と
 勘違いするわけだ。『あんなことした奴をかばうなんて・・・
 じゃあ・・俺達もやれるじゃないか・・・』ってな具合にな。」
「そ・・そんな・・・は、ははは・・・そんなこと考える人いるわけ・・・」
「いるんだよっ。それがモーヲタって奴だ。
 まぁ・・こんな考えする奴は中でも少数だがな。
 日々、お前らとSEXしたいって思ってる奴だっているんだぜ。」
「で・・でもっ。私がヲタの人をかばったなんて誰も知らない・・・
 ま、まさか・・・」
「くっくっくっ・・・そう・・そのまさかだ・・・」
「ひ、酷いっ!」
「悪く思うなよ・・これもあいつの為だ。じゃあな・・・」
「ちょっ・・ちょっと待って・・・切れた・・・」
待ってよ・・・じゃあ・・モーヲタの人達が・・・
私達を・・・襲うって言うの?・・・・
止めなきゃ・・・止めなきゃっ。

「なんで・・なんでモーヲタなんかっ・・・かばうんだよ〜・・」
「矢口・・・高橋のこと信じてあげたら?」
「信じる? 何を? モーヲタが犯人じゃないってこと?
 あいつらに決まってるじゃんか・・・」
「矢口っ。あんたはモーヲタの人が嫌いだから、 
 そう思ってるんでしょ。でも、高橋にはあの人達に対して
 好き嫌いの感情は持ってないのよっ。だから・・・」
「・・・気持ち良かったんじゃないの?」
"パンッ!"
「いった〜・・何すんのさっ!」
「あんた・・本気でそんなこと言ってるの!?
 本気で高橋がそんなことでかばってるって思ってるの!?
 あんたはそんな奴じゃなかったはずだよっ。」
「・・・だって・・・」
「高橋のこと・・信じてあげよう・・・
 第一、自分の事弄った奴のことなんか、かばうわけないじゃん。
 ね・・矢口・・・」

34 :小説娘。:02/06/28 21:16 ID:brIeN1p9
「・・うん・・そうだね・・・あっ、私、高橋に謝らなきゃねっ」
「矢口っ! あんたに電話だよっ。」
「え? 誰から?」
「高橋からよ。」
「高橋? 今かけようと思ってたのに。結構気が合うかもねっ
 もしもし〜矢口だけど・・・」
「や、矢口さんっ・・・」
「あ・・あのさ・・ごめんね・・・さっきは言い過ぎたって言うか・・」
「そ、そんなことより大変なんですっ。
 今皆さんそこにいるんですか?」
「え? みんな? え〜っと・・・ううん、全員はいないけど・・・
 どうしたの?」
「モーヲタの・・モーヲタの人が・・・」
「モーヲタがどうしたの?」
「みなさんのことを襲うかも知れないんですっ!」
「え・・・な、何でっ? いくらあいつらでも
 私らを襲うなんて・・有り得ないじゃん。」
「ほ、本当なんですっ。だから、みなさんはそこから
 動かないで下さいっ。」
「ちょっと待ってよ・・・あんたの言う事を信じるとするよ・・・ 
 て言う事は・・・今ここにいないメンバーはどうなるの・・・?」
「・・・も、もしかしたら・・・・」
「そ・・そんな・・・」
話を聞くと、今そこにいないのは
安倍さん、後藤さん、石川さん、吉澤さん、辻さん、加護さんの6人・・・
辻さんと加護さんは一緒にいるみたい・・・
吉澤さんと石川さんは多分、一緒にいると思う・・・
安倍さんと後藤さんは一人でどっかに行ってしまった・・・
って矢口さんが教えてくれた。
もし・・襲われてたら・・・私はどうすれば・・・
お願い・・・無事でいて・・・
"パララパッパッ パーパラパラッパー・・"
「はいっ・・・まだ、何かあるの?」
「まあな・・・ちょっとしたゲームをしようかと思ってな。」
「ゲーム? 一体何を!?」
「一時間。一時間に一人、お前の仲間が襲われる。」
「え? ・・・うそでしょ・・・」
「本当だ・・・さぁ・・一時間後に襲われるのは誰かな・・・
 くっくっくっ・・・あーはっはっはっ・・・・」
絶対・・絶対そんなことさせないっ!
私が・・・みんなを守るっ!!

35 :buu:02/06/28 21:51 ID:Ga6fk8KB
sukosizutuzuretkita?

36 :名無し募集中。。。 :02/06/29 17:15 ID:eDSIrxQD
あっさり犯られちゃった愛たんが今後どう動くのか、
斬新な展開だ。期待してます。

37 :小説娘。:02/06/29 20:49 ID:CfCxAK9d
>>36さん、ありがとうございます。本当、あっさりでしたねっ
    期待しすぎにはご注意を(w



38 :小説娘。:02/06/29 20:49 ID:CfCxAK9d
「はぁ・・はぁ・・・矢口さんっ!」
「高橋〜・・おかえり〜・・・大丈夫なの?」
「は・・はい・・・何とか・・・
 そ、そんなことよりも、あの六人は?」
「まだ、見つからない・・・って言うか
 連絡取れても帰って来やしないのっ。」
「そうなんですか・・・」
「本当に・・本当に襲ってくるの・・・?」
「・・はい・・・一時間に一度・・・」
「何それ〜!? それじゃまるで・・・」
「はい・・これはゲームだって・・」
「ゲームだぁ〜・・上等じゃんかっ! 絶対そんなことさせないからっ」
"パララパッパッ パーパラパラッパー・・"
「はいっ。もしもし・・・」
「よっ、元気かい? あれ・・もしもし、もしも〜し。」
「私よ・・・・」
「あ? お前誰だ・・・」
「矢口よっ。矢口真里っ!! あんたたちが高橋をっ!」
「お〜・・これはこれは・・・この事の元凶じゃないか。」
「は? 何さ、元凶って・・・」
「お前のせいでそこにいる高橋が犯され、これからメンバーが
 襲われるんだよ。」
「な、何で私のせいなのよっ!!」
「モーヲタキショイって言ったんだろ? それだよ。」
「あ・・あれはギャグじゃない・・・そんな言葉で・・」
「そんな言葉がこの事件を起こしたんだよ。まぁ・・・いいさ。
 そんなことより・・・もうすぐ一時間だ。
 メンバーの一人が襲われる。」
「え? ちょっ、ちょっと待ってよ。それって誰よ・・・」
「さあな・・・くっくっくっ・・・じゃあな・・」
「待ってっ!」
「お? 高橋か? 何だ・・何か用か? 俺のあれが欲しくなったか?」
「ふざけないで! ・・・お願いがあるの・・・」
「何だ? 取り敢えず聞いてやるよ・・・」
「六人の・・・六人の代わりに、私を襲って!」
「・・・は? 何だ、まだ物足りないのか? 
 それとも気に入ったのか? SEXの味が。」
「違うっ・・・こんなことになったのも全部私のせい・・・
 だから・・・だから私がっ!」
「ほぉ〜・・・見上げた根性だな・・・いいだろう・・
 じゃあ、今から代々木公園に来な・・」
「わかった・・・」

39 :小説娘。:02/06/29 20:50 ID:CfCxAK9d
「た、高橋・・・本当に・・本当に私の・・・」
「いいんですっ。気にしないで下さい。
 それじゃ・・行ってきます・・・」
代々木公園・・・早く行かなきゃ・・・私のせいで
メンバーが襲われるなんて・・そんなの嫌だよ・・・

「よぉ・・どうだった? あっちの状況は?」
「面白い奴だな。あの高橋って奴は。」
「あ? 何言ってんだ?」
「あいつ、ここに来るよ。こいつを助けにな・・・」
「はぁ〜? まじかよ・・・あいつアホか・・・」
「ふっ・・かもな・・・・と言う訳だ。
 こいつは止めてもらうぜ。」
「・・・嫌だ・・・・」
「あ〜? な〜に言ってるんだよっ。
 代わりはちゃんといるから、諦めなっ。」
「そうだよ。別にモー娘だったら誰でもいいんだろ?」
「何言ってるんだよっ。ぼ、僕にとっては
 モー娘。といったら、この子なんだっ!
 他の奴なんか興味ないんだよっ!!」
「・・・ふぅ・・わかったよ・・しゃあねえな・・」
「おい、いいのかよ?」
「いいんじゃねぇの? どうせ間に合わないだろ?」
「あ、あの・・・」
「うん? 何だ?」
「私・・・どうなるんでしょうか?」
「さあね・・・こいつに聞いてくれ・・・」
「・・・ぼ、ぼ、僕と・・・せ、せ、せっく・・」
「あの〜・・・聞こえないんですけど・・・」
「・・せ、せ、セックス・・・セックス・・・ああ!!」
「きゃあ!! や、止めて下さいっ! 何するんですかっ」
「り、梨華ちゃんっ・・・梨華ちゃんっっ!」
「やめて〜・・うぅ・・や・・めて・・・」
「はぁ、はぁ・・梨華ちゃんの・・梨華ちゃんのおっばいっ・・
 や、やわらかいなぁ・・・夢にまで見たんだよ・・・
 はぁ・・い、いいよ・・梨華ちゃん・・・」
「気持ち悪いよ・・・お願い・・・やめてよ〜・・・
 ・・誰か・・誰か助けて・・・」
「はぁ、はぁ・・・り、梨華ちゃん・・梨華ちゃんの
 お、おま○こ見たいな・・・いい? 梨華ちゃん・・・」
「そ、そんな・・・イヤ・・イヤーーー!!」

40 :名無し募集中:02/06/29 21:25 ID:Q1MK7Tuq
まさか梨華ちゃんも、、、ハァハァ、、、、。

41 :名無し募集中。。。 :02/06/30 04:21 ID:q8J7ctrs
萌えるH小説も好きだが、
そろそろこういう陵辱系エロ小説が欲しかった。

42 :小説娘。:02/06/30 19:40 ID:XrDDr4bD
>>40さん、え〜と・・う〜ん・・・・
>>41さん、陵辱系欲しかったですか?
    一応これでも他のとこで"萌える"?系の小説も書いてるんですよ。

43 :名無し募集中 :02/07/01 00:42 ID:+KekSj2e
更新まだかな

44 :名無し娘。 :02/07/01 02:13 ID:84+QC2sA
>>小説娘。さん
他の所でも書かれて忙しいのかもしれませんが
こちらの更新も是非お願いします

45 :小説娘。:02/07/01 08:34 ID:IdrHysjg
>>43さん、>>44さん、今日中には更新しますので、
安心して(?)待ってて下さい♪

46 :小説娘。:02/07/01 23:33 ID:mFbBQKNx
「はははっ。本当に間に合いそうにねえな。」
「まったくだ。こいつ"憧れのモー娘。"目の前にして先走ってやがる。」
「はぁ、はぁ、こ・・これが・・・り、梨華ちゃんの・・・
 お、おま○こ・・はぁ、はぁ・・・」
「うぅ・・・誰か・・助けて・・・よ、よっすぃー・・・」
「き・・きれいだよ・・・梨華ちゃん・・・はぁ・・きれいだ・・・」
「イヤ・・見ないで・・・見ないでよーーっ!!」
両手で必死にスカートを抑え"あの部分"を隠そうとする。
石川なりの必死の抵抗だった・・・
「り、梨華ちゃん・・・見えないよ・・・梨華ちゃんのここ、
 僕に見せて欲しいなぁ〜」
「イヤ・・イヤだ・・・・」
「・・・何だよ〜・・モー娘。はヲタに犯されて嬉しいんだろっ。
 早く見せろよ〜〜っ!」
急に荒々しくなって、激しく石川の両手をどかそうとする。
この急変に石川は恐怖を感じていた。
「はぁ、はぁ・・そ、それでいいんだよ〜・・・
 ご、あっ・・ごめんね・・・梨華ちゃん・・・びっくりしちゃったね・・」
「・・ごめん・・・みんな・・私、もうだめ・・・」
男の手が石川の秘部にせまる・・・
その様子を恐怖心から凝視する石川・・・
やがて、男の手の感触を感じる・・・・
「はぁ・・はぁ・・・や、やわらかい・・・何てやわらかいんだ・・・
 ぷ、プニプニしてる〜・・・」
「うっ・・あ・・・そ、そんなとこ・・さわらないで・・うぅ・・」
「・・ゆ、指・・入れるよ・・・・」
「え? ・・うそ・・そんなもの入れないで〜・・」
「だ、大丈夫だよ・・・ちゃんと僕の唾で指を濡らして入れてあげるから・・・」
「ひっ! き、気持ち悪いよ・・・いや・・やめて・・・」
唾でぬらりと光る中指を、そのまま秘部に近づけてきた・・・

47 :小説娘。:02/07/01 23:33 ID:mFbBQKNx
"ツププッ"
中指の第一関節まで、差し込まれたその時、
「ちょっと待ってっ!!」
「おっ。間に合ったようだな。お疲れ。」
「・・はぁ、はぁ・・・お、お疲れじゃないでしょ!
 これは・・これはどういう事よ。」
「どういう事って・・見りゃわかるだろ。
 石川梨華が犯されてるんだよ。ま、まだ入れる前だがな。」
「わ、私が代わりになるって言ったでしょっ。何で石川さんが
 そんな格好になってるのよっ!」
「ああ? 俺らは"来たけりゃ来い"とは言ったが
 こいつを助けてやるなんて一言も言ってないぜ。」
「う・・・で、でもっ・・」
「まあ、いいさ。お前はちゃんと間に合ったんだ。
 お望み通り代わらせてやるよ。おいっ、お前。
 石川はもうお終いだ。今度はこいつだ・・・」
「・・嫌だ・・・ぼ、僕は梨華ちゃんとっ・・・」
「いい加減にしろよっ。」
え? な、ナイフ?・・・うそ・・この人こんなもの持ってたの?
「ひっ・・・わ、わかったよ・・・残念だねっ、梨華ちゃん。」
「うぅ・・た、助かったの?・・・私・・・
 た、高橋? 高橋〜〜〜・・・私、私・・怖かったよ・・・」
「い、石川先輩・・・」
震えてる・・・本当に怖かったんだ・・・・
当然だよね・・こんなとこに連れて来られて
こんなことされるなんて・・・考えられない事だもん・・・
「石川先輩っ。もう大丈夫ですから・・・・
 今、そこにタクシーを待たせてあります。
 それで帰ってください・・・」

48 :小説娘。:02/07/01 23:35 ID:mFbBQKNx
「え?・・・た、高橋は・・・・?」
「私は・・・ここに残ります・・・・」
「何・・・何言ってるの・・・一緒に、一緒に帰るのっ」
「駄目なんです・・・石川先輩がこんな目に遭ったのも
 私のせいなんです・・・だから・・だから・・・・」
涙が出てきた・・・
『どうして私が』という気持ちと『私のせい』という気持ちが、
頭の中でグチャグチャになってた・・・
「高橋・・・ダメだよっ。」
「え・・・?」
「自分だけのせいにしちゃダメっ。高橋だって、そんなことしたくて
 したわけじゃないじゃない・・・ねっ・・一緒に帰ろう・・・」
「・・・い、石川先輩・・・・うわぁーー・・・」
石川先輩の腕に抱かれて、私は泣いた・・・・
思いっきり・・・堪え切れなかった・・・
「お芝居もそこまでにしておけ・・・・」
「残念ながら、俺らはこいつみたいに甘くない。」
指を指した先には、さっきまで石川先輩を襲っていた
ヲタの人が泣いていた・・・何であなたが泣くのよっ。
「こいつはもうヤル気がねえみたいだからよ・・・」
「俺らが相手してやるか・・・・」
「もう・・やめてくれ・・・ぼ、僕は梨華ちゃんを守るっ!」
「・・うるせえよっ・・・」
「キャーーーーッ!!!」
刺した・・・ウソでしょ・・・この人達・・・どうかしてるよ・・・・
私達・・・もう逃げられないの・・・・?

49 :上げお君:02/07/02 01:54 ID:PhH3IGIW
あがれ〜ごま

50 ::02/07/03 01:44 ID:d98a5ymk
こっちもがんがれ

51 :小説娘。:02/07/03 08:12 ID:qHMwD1LE
>>50さん、"こっちも"ってことは向こうも読んでくれたんですね。
    ありがとうございます。頑張りますよ〜♪

52 :.:02/07/03 22:42 ID:6u4W1tyn
今日はこっち更新なしですか?

53 :小説娘。:02/07/03 23:01 ID:K/0XUcjp
>>52さん、ごめんなさい・・・ちょっと行き詰まってます。
    明日中には更新できると思いますので、
    どうか、気長に待ってて下さい♪

54 :小説娘。:02/07/04 19:03 ID:rXTmpONz
「うぅ・・・り、梨華ちゃんに・・・手を・・出すな・・・がはっ・・」
・・だめ・・・喋っちゃだめだよ・・・
あれ・・・声が出ないよ・・・・
「くっくっくっ・・・な〜に言ってるんだよ。お前がそこにいる
 石川を犯そうとしてたじゃねえか・・・今更ヒーロー気取りか?」
「・・・ご、ごめんね・・・り、梨華ちゃん・・・・
 ぼ、僕は何てこと・・を・・・・」
石川さんは・・黙っていた・・・
私と一緒に地面に座り込み、青ざめた顔・・・
それはそうだよね・・・こんなの・・・夢でも見ないよ・・・
「さてと・・そろそろヤルか・・・・」
「ああ。いつまでもこんな奴に構ってられねえからな。
 やっぱ、男より女と絡んだほうが気持ち良いからな。」
「そういうわけだ。ほらっ、立ちな・・・・」
「安心しろよ。おれらは女は刺さねえよ。ま、ぶっといヤツなら
 マ○コに刺してやるけどなっ。くくっ・・・」
いや・・・いやだよ・・・
またこんな人達に・・・ううん・・それだけじゃない・・・
このままじゃ石川さんまで・・・
「お、お願いっ。・・・お願いがあるの・・・」
「何だ・・またお願いかよ・・・おれらは神様じゃねえぞ・・・」
「まぁ、いいじゃねえか。聞くだけ聞いてやるよ」
「い、石川さんだけでも許してくれませんか・・・?」
石川さんに"あんなこと"させないっ。
あんなの・・・私だけで充分だよっ・・・
「お前・・・頭おかしいのか?」
「お、おかしくなんかない・・・石川さんは・・・
 あんなことされるような人じゃないの・・・だから・・」
「へぇ・・・じゃあ、何か? こいつは、
 『犯しがいがあるお嬢様』ってことかよ・・・いいねぇ・・・」
「それなら・・俺も犯したいもんだな。」
「そ、そんなっ・・・あなた達っ・・・本当に心あるのっ?」
「心ねぇ・・あるぜ。お前らを犯し、ぐちゃぐちゃにしたいという
 心はな・・・くっくっくっ・・・・」
「さ、最低・・・最低だよっ。」
「誉めてくれて嬉しいぜ・・・一層ヤル気が出てくるよ。」
ごめんなさい・・・石川さん。
私・・・守れそうにない・・・・

55 :小説娘。:02/07/04 19:04 ID:rXTmpONz
「さて、お前はさっきやったから、今はいいや・・・
 ちょっと眠っててくれよ。」
な、何? スプレー?
うぅ・・・私・・・あ・・・眠く・・なっちゃ・・う・・・・・
「楽しみだな・・・お嬢様犯せるなんてよ・・・」
「そうだな。さてと、石川ちゃんよ・・・脱がさせてもらうぜ・・・」
「い、いや・・・高橋・・助けて・・・助けてよ〜〜!」
「無駄だよ・・・ぐっすり眠ってる。ちゃんと気持ち良くさせてやるから
 安心しな・・・」
「きゃあーーーーーッ!!!!」

「う・・・う〜ん・・・はっ・・わ、私、眠って・・・
 い、石川さん? どこ? どこにいるの?
 こ、これ・・・・」
頭の横に一枚の紙・・・
『おはよう。お前の仲間はトイレの中だ』
「トイレ・・・石川さんっ・・・石川さんっ!」
勢いよくトイレに入り、石川さんを見つける・・・・
「そ、そんな・・・石川さん? ・・・石川さんっ!!」
石川さんは確かにいた・・・
ただ・・・石川さんは・・・変わり過ぎていた・・・
可愛い服はバラバラに引きちぎられて、
きれいな髪はボサボサになってた・・・・
唇は赤く腫れ上がり、血が滲んで・・・
露わになった胸には無数の歯形が浮かんでいた・・・
体中の至る所に赤く手形がつき、
あの部分から・・・男の人の精子が今も流れ出している・・・
両手両足を投げ出し・・・表情も変えず下を見ている・・・
「石川さんっ・・しっかり、しっかりして下さいっ。石川さんっ。」
「・・・  ・・・」
「え? 何? 何ですかっ?」
「・・・よっすぃー・・・・よっすぃー・・・・」
「・・・石川さん・・・・」
石川さんは・・・ただひたすら吉澤さんの名前を
つぶやいていた・・・もう石川さんの目に私は映っていなかった・・・
頭の中にいる吉澤さんの顔だけが・・・浮かんでいた・・・
「石川さーーーーーんっ!!!・・・」

56 :ラヴ梨〜:02/07/04 22:13 ID:Mq97L8PJ
まさに石川さ〜ん!!ですな
かなしい…けど描写を見たかった

57 :紺野先生:02/07/05 02:36 ID:n3IwdTr5
 すんげぇ    すんげぇ    すんげぇ    すんげぇ    駄文
  ノハヽ       ノハヽ     ノハヽ       ノハヽ     ノハヽ
  川o・-・),っ  とヽ(・-・o川    川o・-・),っ  とヽ(・-・o川   川o・∀・),っ
  (   )ノ    \(   )    (   )ノ    \(   )    (   )ノ
  (_)\)     (/(_)    (_)\)     (/(_)    (_)\)


 すんげぇ    すんげぇ    すんげぇ    すんげぇ    つまらん
  ノハヽ       ノハヽ     ノハヽ       ノハヽ     ノハヽ
  川o・-・),っ  とヽ(・-・o川    川o・-・),っ  とヽ(・-・o川   川o・∀・),っ
  (   )ノ    \(   )    (   )ノ    \(   )    (   )ノ
  (_)\)     (/(_)    (_)\)     (/(_)    (_)\)

58 :名無し:02/07/05 12:35 ID:o2+pO7YT
気にしないで続きを

59 :名無し募集中。。。:02/07/05 12:47 ID:FOkFFW64
http://isweb43.infoseek.co.jp/family/futonn2/

60 :小説娘。:02/07/05 22:36 ID:gTAKONhG
>>56さん、描写はご想像にお任せします♪
    『書けばいいじゃん』って感じなんですけど、
    それだと、『石川梨華のエロ小説書いて』になりそうで怖かったんです(w
>>58さん、ごめんなさい。続きは明日になります・・・
    明日中には更新しますので、楽しみにしてくれたら幸いです♪

61 :名無し募集中。。。 :02/07/06 02:26 ID:Wk8hgIyd
>>小説娘。様
今後の展開が楽しみです
自分は犯られちゃったのにめげてないで仲間の為に奔走する愛
涙ながらに応援しております 愛〜〜


62 :名無し募集中。。。 :02/07/06 02:27 ID:Wk8hgIyd
失礼

63 :名無し募集中。。。:02/07/06 02:39 ID:9kKhHPST
このスレといい、今日のMステY字開脚といい、
今夜は眠れません。ハァハァ

64 :小説娘。:02/07/07 00:09 ID:evuAKAH9
>>61さん、楽しめて頂けて嬉しいです。
    これからも読んでやって下さい♪
>>63さん、今日は眠れると思います(w


それでは、更新しますっ。

65 :小説娘。:02/07/07 00:09 ID:evuAKAH9
「ごめんなさい・・・石川さん・・・私・・結局守れなかった・・・」
事務所へと向かう車の中・・・
石川さんは疲れて眠ってしまっている・・・
体中の傷は浅く、病院へ行くほどではないみたい・・・
でも・・・心の傷は・・きっと埋まらない。
"プルルルルルル・・・"
「はい、もしもし。あ、矢口さん・・・・」
「よかった〜・・この電話に出たってことは
 もう車の中なんだねっ」
「はい・・・でも・・・」
「どうしたのっ? ・・・まさか・・・」
「い、石川さんが・・・石川さんが〜・・・」
「そんな・・石川まで・・・あ、そう言えば
 電話はっ? あいつらからの電話は来たの?」
「い、いえっ・・今の所無いです・・・
 あれから1時間経ってないので・・・・」
今度は誰なんだろ・・・それとも、これで終わり・・・
ううん・・・それはない・・・ありえないよ・・・
「とにかくっ。早く戻っておいで。」
「は、はい・・・あ、あの・・他のみなさんは・・・?」
「まだ帰って来てないの・・・本当にっ、何やってるんだろっ」
まだ帰って来てない・・・やばいよ・・・あいつらに
見つかってたら・・・また・・・

それからは何事も無く事務所に着き、
石川さんはベッドに倒れこむように眠った・・・
時々夢に"あの事"が出てくるのか、うなされる事もあったけど
ぐっすりと眠っている・・・
「どう? 石川の様子は・・・・」
「あっ保田さん・・・今はぐっすりと眠っているみたいです。」
「そう・・・石川にとって辛すぎることが起こったんだもの・・・
 今はゆっくり寝かせてあげよう。」
「はい・・・」
そう言えば、保田さんは石川さんの教育係だったという事を
聞いたことがある・・・やっぱり心配なのかなぁ・・・

66 :小説娘。:02/07/07 00:10 ID:evuAKAH9
「石川はさ・・・」
「(え?)あ、はい・・・」
「石川は最初、娘。に入ってきた時・・・この子大丈夫なのかな〜
 って思ったんだよ。どこか弱々しくて、誰かが側にいて
 守ってあげなきゃダメなんだって思ってた。」
「保田さん・・・」
「ほらっ、最近では『チャーミー石川で〜すっ』なんて言ってるけど・・・
 本人としては、ものすごく頑張ってたと思うんだ・・・
 ネガティブな自分を変える為に必死で・・・・
 それなのに・・・何で・・何でこんないい子がこんな目にっ!!
 石川が一体何したって言うのっ! どうして・・・・」
保田さんは泣いた・・・石川さんの腕を握りながら・・・
あの怖いイメージの姿が、今は、か細く見えた・・・
きっと・・すごく悔しいんだね・・・・
今はそっとしてあげよう・・・
「高橋っ! 電話・・・来たよ。」
「は、はい・・・・今行きます。」
今度は・・・今度こそは・・・絶対止めさせなきゃっ
「もしもしっ。私だよ。」
「よぉ、1時間振りだな・・・さっそくだが次のターゲットの発表だ。
 また助けにくるんだろ? くっくっくっ・・助けになってないがな。」
「くっ・・・つ、次は誰なの・・・?」
「まぁ、そう慌てるな・・・そのまんま教えちまったら
 つまんねえからな。クイズ方式といこうかな。」
「ふ、ふざけないでっ!」
「そんなに怒るなよ・・・別にいいんだぜ・・こっちは別に
 教える必要ないんだからな・・・・」
「うっ・・・わ、わかった・・・クイズでも何でもするっ」
「わかってもらえて嬉しいぜ。それじゃあ、ヒントだ。
 そいつは髪が短く、背が高いほうだ。じゃあな。」
髪が短くて、背が高い・・・よ、吉澤さん?
そんな・・これじゃあ石川さんの心は完全に壊れちゃうよ・・・

67 :名無し募集中:02/07/07 00:23 ID:b7+cYca6
エロの部分を抜かしても面白いです。
すげー続きがきになる。

68 :小説娘。:02/07/07 21:17 ID:XzuaL79P
>>67さん、ありがとうございます♪
    でも、物足りなくなってたら、ごめんなさい♪

69 :たぶん3人目 ◆iTanJi2. :02/07/09 13:31 ID:0haNOgin
失礼します。当方愛たん連の者です。
本日7/9は2ch全板人気トーナメントのモー板<<羊>>の投票日です。
お暇がありましたら投票のほうよろしくおながいします。

投票方法↓
http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1026115962/26n

愛たん連(テンプレAAあります)
http://ooo.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1025791595/

70 ::02/07/09 19:58 ID:LHfSIMTe
おいらはこっちの方がすき

71 :-:02/07/09 23:12 ID:Fdn0GWmO
>>70
わしも

72 :小説娘。:02/07/09 23:47 ID:ooLW+Q7/
>>70さん、>>71さん、ありがとうございます。
         只今、執筆中です(そんなすごいものじゃないですけどw)
         もうちょっと待ってて下さいね♪
         

73 :小説娘。:02/07/10 00:58 ID:QxfGZhOZ
今、書き終わりました〜(疲れた〜・・)
早速更新します。

74 :小説娘。:02/07/10 00:58 ID:QxfGZhOZ
「っと・・言い忘れてた・・・場所もクイズにしてやるよ。
 今度の場所は・・・"アオ"から始まって、"エン"で終わる所だ。
 あ〜そうそう・・言っておくが、俺らはそこにはいない。
 近くに居すぎて誰か呼ばれたら、たまったもんじゃないからな・・・
 まぁ、せいぜい頑張るんだな・・・くっくっくっ・・・」
「切れた・・・多分、今度狙われるのが吉澤さんだとして・・・
 場所は・・・"アオ"で始まって、"エン"で終わるとこかぁ・・・
 そんなのいっぱいあるじゃないっ・・・・」
"アオ"で始まって・・・"エン"で終わる・・・う〜ん・・・
あ・・・そう言えば・・・あの人・・・
『近くに居すぎて誰か呼ばれたら』
って言ってた・・・ここから近くて、アオ・・・あっ!
「青山公園っ、青山公園ですよっ。」
「うん・・確かに"アオ"で始まり、"エン"で終わってる・・・
 それにさっきも代々木公園だったから、また公園ってことも
 あり得るしね。」
「はいっ。私、行ってきます。今度こそ助けなきゃっ!」
青山公園ね・・・待ってて下さいね、吉澤さん・・・
今、行きますからっ・・・
「ちょ〜っと待ったー!!」
「え? ど、どうして止めるんですか・・・・」
「また、あんた一人で行かせるわけには行かないよ〜・・・
 ・・どうやら、この事件はあたしのせいみたいだし・・・
 だからっ、あたしも行く・・・」
矢口さん・・・気持ちは嬉しいけど・・・でもっ
「ダメです・・・こんな悲しい事は一人で充分です。
 ・・確かに私は石川さんを守れなかった・・・・
 でもっ今度は絶対とめてきますっ!! あいつらだって
 いないんだし・・・お願いですっ、私に・・私一人に行かせて下さいっ」

75 :小説娘。:02/07/10 00:59 ID:QxfGZhOZ
「高橋・・・本当に・・・本当にいいの?
 あんただってまた・・・やられちゃうかも知れないんだよ・・・」
「いいんです・・・もともと、私があんな人達の仲間なんかを
 助けるような事を言っちゃったのがいけないんです・・・
 ・・それに・・もう、他のメンバーを巻き込みたくないっ・・・
 ・・巻き込みたくないんです・・・・」
「高橋・・・」
涙が頬を伝っていく・・・
泣いてる場合じゃない・・・なんて思っていても・・・
勝手に溢れてくるよ・・・
「・・それじゃあ・・行ってきます。大丈夫ですっ
 今度こそ吉澤さんの笑顔と一緒に帰って来ますから・・・」
「・・・うん・・わかった。あたしも笑顔で待ってるねっ」
「はい・・・」
青山公園はここから近い。走ったほうが速いよね。
待ってて吉澤さん。必ず助けます・・・

「・・行っちゃった・・・あたし・・本当っ、弱虫だ・・・
 一緒に行くなんて言いながら、結局。高橋一人に背負わせてる・・・
 ごめん・・ごめんね・・・・」
「矢口・・・」
"プルルルルルル・・・・"
「あっ、電話・・・はいっ、もしもし・・・
 ・・よ、吉澤っ! あんた今どこにいるのっ?
 ・・・え・・・うそ・・だって・・・そんな・・・・
 じゃあ、何? 高橋は・・・高橋っ!!」

76 ::02/07/10 03:03 ID:IPHbJBUh
えっ?
愛たんドコ行くの〜?

77 :774号:02/07/10 08:55 ID:FYQVgvO8
スゴイ気になる!!!吉澤どーなるの?高橋はもう一度ヤラレルの?
期待してます。

78 :小説娘。:02/07/10 20:29 ID:hR80SJ+7
>>76さん、あははっ、それは今日わかりますよっ
>>77さん、くれぐれも期待しすぎに注意です(期待外れが一番怖い・・・w)

それじゃ、更新します。

79 :小説娘。:02/07/10 20:31 ID:hR80SJ+7
「はぁ・・はぁ・・・つ、着いたけど・・・
 ど、どこ・・? どこにいるの? 吉澤さん・・・」
"ガサッ"
「よ、吉澤さんっ・・・ど、どういう事・・・
 どうして・・・どうして、あなた達がっ!!・・・」
「くっくっくっ・・・あーはっはっはっはっ・・・
 やっぱり、ここに来たか・・・わかりやすい奴だな。」
「だ、だって・・"アオ"で始まって、"エン"で終わる公園って・・・
 まさかっ、青葉公園・・・・」
「公園? 誰がそんな事言ったんだ・・・勝手に決め付けたのか?
 まさか、さっきが代々木公園だからとか思ったんじゃないだろうな〜・・・」
え? 公園じゃないの・・・
そんな・・・私、バカだ・・・そうだよ、この人達、公園なんて
一言も言ってない・・・
「じゃ、じゃあ・・・一体どこだって言うの・・・」
「それじゃあ、正解発表といくか・・・正解は"青山霊園"だ・・・
 くくっ、残念だったな・・」
「・・そこに・・そこに吉澤さんがいるのねっ。」
早く行かなきゃ・・・こんな人達の相手なんかしてられない・・・
「お〜っと・・・行かせる訳にはいかねぇな・・・
 第一・・・お前は一問も正解してないみたいだな・・・」
え・・? 一問も・・正解してない・・・? 
ど、どういうことなの・・・

「よっすぃー! あんたいつから"そこ"にいたの?」
「え? いつからって・・ず〜っと前からですよっ。
 電話でも言ったじゃないですかっ。もうすぐ帰るって」
「そんな・・・高橋・・高橋に電話っ・・・
 お願い・・間に合って・・・」

80 :小説娘。:02/07/10 20:31 ID:hR80SJ+7
"パララパッパッ パーパラパラッパー・・"
「で、出ていい?」
「ああ・・別に構わないぜ・・・・」
「はい・・もしも・・・え? 吉澤さんそこにいるんですかっ?
 はい・・はい・・・え〜! ずっと事務所にいたんですかっ!?
 ・・はい・・わかりました・・・あ、いえっ・・・
 今は・・・帰れそうにありません・・・・」

「帰れないってどういうこ・・と・・・
 ・・切れた・・・何で? だって吉澤がここにいるんだから、
 向こうには誰もいない・・・ま、まさかっ・・・」

「お仲間からの電話か?」
「・・そうよ・・・もういい加減にしてよ・・・・
 こんな騙し卑怯だよっ・・・」
「騙し? 俺らが何を騙したって言うんだ・・・」
「とぼけないでよっ。吉澤さん事務所にいるじゃない。」
「ほらっ、それが不正解だって言ってるんだよ・・・
 正解は・・安倍だ・・・・」
「・・な、何言ってるの・・・ま、また騙しなんでしょ?
 だ、だって、安倍さんは決して背が高いほうではないし・・」
「あ〜・・すまんすまん・・・言うのを忘れてた・・・
 "子供から見たら"と言うのを忘れてたよ。くっくっくっ・・・」
・・・そんな〜・・じゃあ・・・本当に? 本当に安倍さんが?
・・ウソ・・そんなのウソだーー!!

81 :七誌:02/07/10 21:39 ID:EyDc2O7D
続きが気になる――!!
高橋はどうなっちゃうんだ!?

82 ::02/07/10 21:40 ID:msuHmM/R
おいおい、なっちが〜

83 :774号:02/07/11 01:59 ID:xKiN6rbo
小説娘。さん、フツーに驚いたっス!
次も待ってますよ。
そうそう、藤本美貴のエロ小説のスレあったんでソッチでも見たいのですが・・・
ダメッスか?

84 :小説娘。:02/07/11 17:28 ID:tt0NwgFm
>>81さん、さあ、どうなるでしょう(w
    お楽しみにっ。
>>82さん、もしかして、安倍さん出しちゃダメでした?
>>83さん、驚いちゃいましたか(w 嬉しいですね〜
    あ、あと美貴ちゃんの小説ですけど・・・
    私の中で美貴ちゃんのイメージが確立されてないので
    無理だと思います・・・期待にそえなくてごめんなさい。

85 : :02/07/11 20:01 ID:DxAZZrmM
なっち無事でいてくれ〜

86 :名無し募集中。。。:02/07/11 20:04 ID:VP/fJgbl
>>85
まず無理(w

87 ::02/07/12 00:57 ID:yjXfp8mp
>>小説娘。さん
全然OKですよ。むしろ、メンヴァー全員出てくるのをキボーン

88 :小説娘。:02/07/12 09:41 ID:4DSSzyqK
>>85さん、・・・えっと・・ごめんなさいっ(w
>>86さん、はい・・まず無理です(w
>>87さん、そうですか・・よかった〜・・・
    『もう読まないっ』って言われたらどうしようかと
    思ってましたよ〜

89 :名なし:02/07/12 22:03 ID:Ds5VpA8f
保全age

90 ::02/07/13 00:26 ID:EwfoWOcN
今日は更新ないのかな?

91 :小説娘。:02/07/13 00:34 ID:ggxs1vrD
>>89さん、保全ありがとですっ。
>>90さん、ごめんなさい・・今日は手一杯で・・・
    明日には更新できると思います。
    更新待っててくれて、嬉しいです。

92 :小説娘。:02/07/13 14:56 ID:FtmCFCcV
駄目だ・・力抜けちゃった・・・
また・・また守れないの?
安倍さん・・・私が入るずっと前から、
モーニング娘。で頑張ってる憧れの先輩・・・
そんな人さえ・・・そんな人さえ私は守れないの?・・・
「さぁ・・・クイズはゲームオーバーだ・・・
 早速、レイプゲームの再開といこうか・・・」
「久しぶりにお前の体を抱ける・・・
 お前のマ○コはなかなか良かったからな。嬉しいぜ・・・」
「くっ・・・・」
私もダメみたいね・・・
もう・・・どうでもいい・・・・
私なんかどうなっても・・・・
・・安倍さん・・・私・・・私〜っ・・・
「さてと・・・もうそろそろ・・・」
「ちょ〜っと待った〜っ!!」
「な、何だっ・・ちっ、来やがったか。」
「じゃ〜んっ、矢口真里参上っ。あたしらが来たからには
 好きにはさせないよっ。」
矢口さん? あ、それに保田さん、飯田さん・・・
「・・あんたたちだね・・・高橋や石川を襲ったって言うのは・・・」
「さぁ、どうする? あたしらはヤワじゃないよ・・・」
「ちっ・・やっぱ、近場じゃだめだな・・・
 ふん・・まぁ、いい・・・どうせ、お前らじゃ俺らを
 追い払うことはできるが、捕まえる事はできないだろっ?
 このまま、逃げさせてもらうか。」
「ふふ〜ん・・甘いんじゃない? あたしら結構強いよ〜
 だてに何年も芸能人してないわよっ」
「自分の身は自分で守る・・・それが基本ね♪」
保田さん・・飯田さん・・・あいつら相手にすごい・・・
でも・・・
「保田さんっ、飯田さんっ・・ダメです・・・
 この人達、ナイフ持ってるんですっ」

93 :小説娘。:02/07/13 14:57 ID:FtmCFCcV
「ナイフだぁ〜・・・ふ〜ん・・なるほどね・・・
 それはキツいね・・・」
「やっぱり、バットとか持ってくればよかったね・・・」
「そういう訳だ・・・ま、俺らは女は刺さない主義だ・・・
 なかなか優しいだろ? くっくっくっ・・・」
「俺らにかまってるくらいなら・・・くくっ・・
 他の奴の心配した方がいいぜ・・・じゃあな・・・」
あ・・そうだ・・・安倍さんの所に行かなきゃっ!
「矢口さんっ、保田さんっ、飯田さんっ。
 安倍さんが・・安倍さんが青山霊園にっ!」
「え・・・なっち? どうしてそんな所に・・・
 まさか・・・今度のターゲットって・・・」
「はい・・・安倍さんです・・・・」
「!! う、うそで・・しょ・・・」
「・・と、とにかく急ごうっ! まだ間に合うかも知れないっ」

移動中、3人の先輩の顔は青ざめていた・・・
3人は安倍さんと一緒に、モーニング娘。を支えてきた仲間・・・
保田さんと矢口さんはちょっと後から入ったけれど・・・
4年間という時間は、そんなことなんて打ち消しているみたい・・
やっぱり、大切な仲間なんだねっ・・・
「なっちっ・・・どこ・・どこなのっ!」
「あ、あたしっ、向こう探してくるっ」
「わかったっ、じゃあ、私は向こうをっ」
「うん。高橋っ、あんたはあそこの方お願いねっ」
「はいっ。」
安倍さん・・・どこ・・・お墓ばっかりでわかりにくいよ〜・・・
「安倍さ〜んっ・・・安倍さ〜んっ・・・・」
「・・た、高橋・・・?」
「え? 安倍さん? どこ、どこですかっ?」
「・・・ここ・・ここだよっ・・・」
あそこのお墓の裏から聞こえる・・・

94 :小説娘。:02/07/13 14:58 ID:FtmCFCcV
「安倍さ・・ん・・・だ、大丈夫ですかっ・・・」
「えっへへ〜・・・何とかセーフ。って感じかなっ」
安倍さんの服は、上の部分のボタンが全部無くなっている・・・
無理矢理キスされたのか・・唇は少し血が滲んでいた・・・
でも、その他は確かに大丈夫みたい・・・
「あ、あの・・・安倍さんを襲った人は・・・」
「あ〜・・ほらっ、そこだよっ」
「あ・・・」
安倍さんが指を指したそこには、
白目を向いて倒れている男の人が・・・
「ど、どうしちゃったんですか・・・?」
「ん〜っ、どうしたって・・・倒したんだよっ、なっちが。」
「えー! た、倒したって・・・安倍さんが?」
「当たり前でしょ〜、なっちが倒さなきゃ誰が倒すのさっ。
 ま、自分の身は自分で守らなきゃ。基本だねっ♪」
あ・・飯田さんと同じ事言ってる・・・
本当に・・・仲良いんだぁ・・・
「あっ、そうだ〜っ。今度、高橋にも教えてあげるねっ。」

帰り道、車の中で・・・安倍さん・・・
「でねっ、でねっ、なっちがその人の口を噛んだわけっ!
 そしたらさぁ〜・・『あぐっ』とか言っちゃってさっ
 すかさず、大切なとこにキックよっ。あれが効いてたねっ♪
 それでさぁ〜・・・・」
「あ〜あ・・・心配して損した〜・・・」
「え〜!! そんなこと言わないでさ〜、圭ちゃんっ」
「だって〜っ、なっち、楽しそうに話してるんだもんっ。」
「きゃははははっ、なっちのそこがいい所だよねっ。」
「そうでしょ? やっぱ、矢口はわかってるね〜っ」
あはははっ。先輩達の話って面白いよ〜っ
先輩と一緒にいると、嫌なことも忘れられそうだねっ♪

95 :ななし:02/07/13 15:52 ID:8NjHnQb+
age

96 ::02/07/13 20:18 ID:JPmWF6Ua
んっ?
HAPPYエンドだが、終わりだすか?


97 :ななす:02/07/13 20:29 ID:2ZueOOAw
age

98 :小説娘。:02/07/13 20:34 ID:JaNmjuuJ
>>96さん、何か勘違いさせちゃいましたね・・・
    まだ終わりませんよっ。あと3人いますので♪
    

99 ::02/07/13 20:47 ID:c1OeGf9r
ほっ。
じゃ、楽しみにしときます

100 :あややん:02/07/13 20:58 ID:AIZ+i0O6
100

101 ::02/07/13 20:59 ID:c1OeGf9r
あややん、氏ね!

102 ::02/07/13 21:03 ID:6vNhpZIP
また愛たんは犯されるのかな?

103 :小説娘。:02/07/13 22:02 ID:JaNmjuuJ
>>99さん、はいっ、楽しみにしてて下さいね。
>>102さん、う〜ん・・やっぱりタイトルがタイトルなので、
     出さなきゃなぁ・・・とは思っているんですけどねっ♪

104 :七誌:02/07/13 23:14 ID:I8EPAIS2
おもしろいです!続き期待してます!
素朴な疑問なんですけど、白目向いて倒れていた男の人って
やっぱりなっちヲタの人なんですか?

105 :小説娘。:02/07/13 23:22 ID:JaNmjuuJ
>>104さん、そうですよっ。
     なっちヲタさん、安倍さんを襲う→安倍さん、キスされちゃうものの、倒しちゃう。
     →ヲタさん、白目。
     っていう進行ですね。

106 :名無し:02/07/14 01:33 ID:roTQF+hF
期待age

107 : :02/07/14 03:03 ID:pfeo7qor
同じ作者でもこっちはえらい適当だな〜
向こうはいい作品なのに。
小説娘。さん。もう少し落ち着いて(w
ゆっくり(w
>>105
みたいに後でフォローなんてみっともないですよ(w

108 :小説娘。:02/07/14 10:40 ID:zmy5aYPY
>>107さん、適当に書いたつもりはないんですけど・・・
     >>105のフォローは私のわかりにくい文のせいなんだろうから
     確かにみっともないんですけど(w
     でも、これでも一生懸命考えて書いてるつもりなんですっ。
     >>107さんが気に入らないのは、しょうがないですけど、
     "適当"なんて言わないで下さい。お願いします。

109 :pax:02/07/14 13:03 ID:H9Akx6xI
高橋が石川を助けに行く描写で非常に気になったんだけど
普通、警察呼ぶでしょ?ああいう場合。
その辺だけ気になった。

110 :名無し募集中。。。:02/07/14 13:06 ID:CJ3F+rLF
>>109
切羽詰まってそこまで考えられなかったのでは?

と言ってみるテスト。

111 :小説娘。:02/07/14 13:58 ID:zmy5aYPY
>>109さん、う〜ん・・一言で言うと・・・
     "過剰すぎた使命感"かなっ。
>>110さん、それもあるかもっ。

112 ::02/07/14 17:03 ID:gHAZF55h
>>111
まっがんばってください。自分は好きですよ。
愛さんが犯されれ言う事なしですが

113 :小説娘。:02/07/14 18:39 ID:shcgXlgR
>>112さん、ありがとうございます。
     愛ちゃんは・・・まぁ、待ってて下さい♪

114 :ねえ、名乗って:02/07/14 18:44 ID:yvB/iQG3
>>110-111
どうせなら「警察呼んだら石川の命はないぞゴルァ」くらいのセリフが犯人側からあった方が良かったのでわ。
まあ厨房の行動だから、切羽詰ることもあるやも知れぬが。

115 ::02/07/15 02:46 ID:FlanYtnj
ここからの展開楽しみ

116 : :02/07/15 06:14 ID:ifyO8mLz
まず警察だろ
みんな携帯持ってるのに。
マネージャーとか。
厨が気づかなくても年増メンバーが気づくだろ
向こうはいい作品なのにこっちは。。。

117 :小説娘。:02/07/15 08:49 ID:dLYJNtLE
>>115さん、ありがとうございます。 
     最近、へこむことが多いので、その言葉はすごく嬉しいです。
>>116さん、本当に・・本当に警察呼んで欲しかったんですか?
     正直、私も警察の存在は頭にあります。
     でも、普通に警察呼んじゃったら、梨華ちゃんが襲われることも
     これから先のストーリーさえ、無くなってしまうんですよ?
     そんなのつまらないじゃないですかっ(w
     
     
     

118 : :02/07/15 09:38 ID:qPGz/n2d
警察呼んで欲しかったなんて一言も言ってないが。。。
そりゃ本当に呼んだらENDだし(w
ただ警察を呼ばなかった理由というものがない。
>>114みたいな理由が。
そんな理由も無いのに呼ばないのはおかしいだろってこと
説明不足すまそ
だから俺はこっちの作品は絡みの部分だけ見るようにしてる

119 : :02/07/15 15:10 ID:GwCZWEq/
細かいことは抜きにして楽しみましょうや
なっちも無事だったんだし(個人的感想でスンマセン)

120 ::02/07/15 17:32 ID:7coKEh+w
小説娘。さん、ぶっちゃけ、なぜヘコむ?
こんな、文章力があれば怖い物なし!!

121 : :02/07/15 17:34 ID:inY+21eH
文章力も糞も無いだろこんな駄文。

122 :応援娘。:02/07/15 18:34 ID:osfVe+4C
作者さんアホな煽りは気にしないで
漏れは愛タンのレイプシーンでもう10回は抜いたYO


123 :小説娘。:02/07/15 18:42 ID:5Zh9kI9v
>>118さん、確かにそうですね・・・私の方こそ説明不足、ごめんなさい。
>>119さん、楽しんでくれて、ありがとうですっ。
>>120さん、へこみますよ〜っ。本当に説明不足ばっかりで・・・
     情けなくて・・・
>>121さん、言い訳にしかならないですけど、
     まだ、初心者なんです・・・本当にごめんなさい・・・
     他の小説家の皆さんなら、きっとあなたを満足させてくれると思います・・・
     たとえ少しでも、読んでくれて、ありがとうございます。 



124 :小説娘。:02/07/15 18:51 ID:5Zh9kI9v
>>122さん、・・あ、あはは・・・そ、そうですか・・・
     えっと・・・程々にして下さいね・・・

125 :七誌:02/07/15 19:35 ID:r0upEnWB
色々な意見がありますが、頑張って下さい。
自分も小説書いてるのでへこむ気持ちとか分かります。
小説娘。さんの小説はすごくおもしろいですよ!
続きも期待してます!頑張って下さい!

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