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愛たんのエロ小説書いて〜♪

1 :名無し募集中。。。:02/06/20 07:21 ID:58DQbdGC
よろしくたのんまっそ♪

2 :名無し募集中。。。 :02/06/20 07:26 ID:8+o39flQ
          /ミヽ    /ミヽ
          |||@ノハヽヽ@|||
          ミ/川  \l||||彡
          |||||\  / 卅|||
        |⌒|(|| ‘  , ‘ l|)
        ヽ ⊃ゝ" ヘ"ノ|  口がへの字よっ!
,      /_/入ノヽ ( ノ
     /● ● ●丿/=/
     |● ● 入ノ ヽノ
     ヽ__ヽ/ ̄ ̄ヽ 
      \  ヽ─  /
        ヽ  )/ ̄/
       /─-/‖ ̄ヾ).
      《ヽ=ヾ  ̄ ̄ 
       \___)

3 :名無し募集中。。。:02/06/20 10:48 ID:fAiH7c0Z
新スレおめ〜!
楽しみにしてます

4 :名無し募集中。。。:02/06/20 17:37 ID:vKZVzOtv
コピペでもよろしいのです。

5 :名無し募集中。。。:02/06/20 21:51 ID:6RW9xnLZ
こっちが本スレで。

6 :名無し募集中。。。:02/06/20 23:53 ID:I6Pm02oO
誰か書いて〜♪

7 :名無し募集中。。。:02/06/21 02:24 ID:cvRZmBsW
じゃあ、こっちは襲われるの以外で、おねげーします。

8 :名無し募集中。。。:02/06/22 01:49 ID:HLIEWilJ
愛たんたん!

9 ::名無し募集中。。。 :02/06/22 19:36 ID:wOoEh+s2
誰かかいてー

10 :名無し募集中。。。:02/06/22 20:54 ID:CSs5oKoq
エロに限らず高橋を書きにくい理由について

1.ラジオ、テレビ等の露出が少ないため性格がいまいち掴みにくく、
キャラを立てにくい。ここらへんレギュラーを持っていない人間の
弱み。

2.福井弁が彼女の最大の特徴であるが、関西弁と違いこれを
文章化するのが難しい。個性が逆にあだとなっている。

3.福井弁以外の特徴がこれと言って無い。


11 :小説娘。:02/06/23 02:37 ID:QQrF+ch0
私でよければ書いてみましょうか♪
面白くなかったら「やめろー」とか言ってくれれば
いつでもやめますので。
あ、向こうもまだ続けますので、あしからずです。
それでは、どうぞ♪

12 :小説娘。:02/06/23 02:38 ID:QQrF+ch0
「愛の揺れる日」


「初めまして。高橋愛です。」
あれからもう、一年近くになるんだ・・・
去年の8月、私は憧れのモーニング娘。に入った。
最初の頃はいろいろ大変だったけど、
今はすごく楽しい。
先輩も優しいし(保田さんは怖かったけど♪)
同期メンバーも好きだし、
シャッフルユニットにも入ったしね。
これでユニットにも入れたら、すっごく嬉しいのになっ♪
私はどれに入れるんだろう・・プッチモニ、タンポポ
のどっちかかな(ミニモニは無理だし。身長が・・)
他の子はどうなるんだろう・・・
里沙ちゃんは、身長150以下だし、ミニモニでも大丈夫そうだよね。
まこちんはセクシー女性を目指してるみたいだから(あってるかな?)
タンポポがいいかも。
あさ美ちゃんは頭いいから・・・って関係ないかっ♪
う〜ん・・あさ美ちゃんはタンポポでも、プッチモニでも
おかしくないなぁ・・・
あ、もしかしたら同じ北海道出身つながりで
安倍さんと組むかもっ。見てみたいなぁ・・・
「すみませ〜ん・・そろそろスタンバイお願いしま〜す!」
あっ、収録始まっちゃう。よしっ今日も頑張るぞ♪

「お疲れ様でした〜!」
終わった〜・・・疲れたよ〜・・・
「お疲れ様っ」
「あ、あさ美ちゃん。お疲れ〜・・今日も疲れたね〜」
「うん、やっぱりチアは疲れるね。」
「うんうん。あれは大変だよ・・・」
楽屋へと続く廊下を歩きながら
あさ美ちゃんと話をしてたら、
何か大道具がたくさんある所から
女の人かな? 声が聞こえた・・・
「ねぇねぇ、あさ美ちゃん。」
「うん? 何? 愛ちゃん」
「何かさっ、あそこから声がしない?」
「・・あ・・確かに聞こえるね。何を言ってるかは
 聞こえないけど」
「うん。ねぇちょっと行ってみない?」
「え〜 でも・・・」
「いいでしょ♪ ねっ。行こうよ〜」
「・・じゃあ、ちょっとだけね。」

13 :小説娘。:02/06/23 02:39 ID:QQrF+ch0
近づくに連れて声が大きくなってきた・・
「・・・もう・・・あん・・や〜だ〜・・・」
「・・・可愛いよ・・・どう?・・」
(あれ? 何か聞いたことあるような声だな・・・)
「愛ちゃん。あれ石川さんと吉澤さんだよ。」
「え? 石川さんと吉澤さん? 何でこんな所に?」
あさ美ちゃんが教えてくれた声の主は
石川さんと吉澤さんだった・・・
何してるのか気になっちゃったから声をかけようとしたら・・・
    !!!!!!
どういうこと・・・吉澤さんの手が・・・
石川さんのスカートの中に・・・
・・うそ・・そんなわけ・・・・
「・・あんっ♪ あぁ・・いいよぉ・・よっすぃー・・」
「本当に感じやすいね、梨華ちゃんは・・・」
・・してる・・えっちしちゃってるよ・・・
それしか考えられないよ・・・
・・やだ・・私、ぼ〜っとしてきちゃった・・・
「・・はぁ・・そう・・そこ・・・もっと・・もっと〜」
「気持ちいい? 梨華ちゃん・・」
「うん・・いいよ・・気持ちいい〜」
「本当に『ここ』が好きなんだね・・・ほらっ」
「ああ〜・・そ、そんないきなり・・うっ・・くっ・・」
うわぁ・・本気だよ・・・
あ、そう言えばあさ美ちゃんは?
ちらっと横目であさ美ちゃんの所を見る・・・
すごく呆然としていた・・
それはそうだよ・・・私だってもうきついもん。
「・・愛ちゃん・・・」
「な、何? あさ美ちゃん・・・」
こっちを見ることなく私を呼ぶあさ美ちゃん・・・
「私・・・帰る・・ね・・・」
そう言うと急に走りだした・・・
「あ、あさ美ちゃ・・・」
「高橋?」
あっ・・しまった・・・
つい大声を・・・
「・・も、もしかして・・今の見てた?・・・」
「い、いえ・・・その・・あの・・・」
吉澤さんの目怖いよ・・・
石川さんは恥ずかしそうに、うつむいているし・・・
「どうなの? 見たの? 見てないの?」
「う・・み、見てません! し、失礼しますっ」
「あ、ちょっと高橋っ」
どうしよう・・私、とんでもないもの見ちゃったよ・・・

14 :名無し募集中。。。:02/06/23 07:38 ID:6NtQOhqj
キタ━━━━━(゚∀゚)━━━━━!!
あいこんなのか?ハァハァしながら続きを待つ。

15 :小説娘。:02/06/23 19:53 ID:JGl1m1bG
あの日から何日か経ったけど
吉澤さんも石川さんも、何も言って来なかった。
私もちょっと忘れかけた頃・・・
「愛ちゃん・・・」
「ん? 何? あさ美ちゃん・・・」
「ちょっと・・いいかな?・・・」
「え? ・・うん、いいけど・・・」
何かいつもと違うな、あさ美ちゃん・・・
何かあったのかな? それで私に相談に乗ってほしいとか。
私に出来ることなら言ってね、あさ美ちゃん♪
「・・一緒に来て欲しいの・・・」
「うん。いいよ。」
なんだろうなぁ・・・
仕事のことかな・・・だったら私も同期なんだから
わからない事多いし・・・
あ、恋でもしてるのかなっ。
それなら何とかなるかもっ・・ってそうでもないかな♪
「よっ、た・か・は・し♪」
「え? よ、吉澤さん・・・ど、どういうこと・・・」
「あさ美ちゃんに協力してもらったの。ねぇ〜あさ美ちゃん」
「・・あさ美ちゃん? どうして・・・」
「・・・ごめん・・ごめんっ!!」
「あっ・・あさ美ちゃん!!」
そんな・・あさ美ちゃん・・・ひどいよ・・・
「紺野に聞いたよ〜 高橋"あの時"見てたんでしょ?」
「いえ・・あの・・その・・・」
「私ねっ、すっごく恥ずかしかったの。
 だって、あんなところ見られるなんて思わなかったんだもん」
「だから高橋にも、梨華ちゃんの"恥ずかしさ"を味あわせてあげるよ。」
怖いよ・・・吉澤さんの目、いつもと違う・・・
恥ずかしさ? 一体何する気なの・・・
「梨華ちゃんっ!」
「OK。」
何か合図を交わしたと思ったら、
石川さんが後ろから羽交い絞めにしてきた・・・
「い、石川さん! 何するんですかっ」
「よっすぃー。」
「はいよっ。」
「きゃあ!・・」
吉澤さんが私の服を思いっきりめくってきた・・・
ブラの色が吉澤さんの瞳に映る・・
もう充分恥ずかしいよ〜〜・・・
「ふふふっ。かわいい胸だね・・・梨華ちゃんよりは
 小さいかなっ」
「そうだね♪ ブラもはずしてあげたら?」

16 :小説娘。:02/06/23 19:54 ID:JGl1m1bG
「そうだね。」
「ちょ、ちょっと・・・やめて下さい・・・」
「いいから、いいからっ。気持ち良くさせてあげるよっ」
気持ち良く? ・・まさかっ・・"あの時"のようなことするの?
「本当・・かわいいおっぱい・・・チュッ」
「あ・・・」
軽く口づけをする吉澤さん・・・
あ・・なんだか男の人に見えてきたよ・・・
「乳首の色・・ピンクだね・・・きれいだよ・・・」
「きゃうっ・・あ、あ・・・そんな・・ところ・・
 舐めないでくだ・・さい・・・」
「気持ち良いでしょ・・梨華ちゃんも好きなのよ・・
 ここをこうされるの・・・」
「もうよっすぃー・・・私の事はいいのっ♪」
「ごめんごめん。さて、もうそろそろ"あの時"の再現でも
 しようか・・・」
「・・再現・・・・?」
「そう。見てたんでしょ? だったらわかるよねっ♪」
そう言うと私のスカートをスルスルとめくり上げる・・
やだ・・本当に・・・"あの時"のことを?・・・
「へぇ〜ここもかわいいの履いてるんだ・・・
 さてと・・ちょっとテストね。」
「ひゃっ! そ、そんなところ・・さわらないで下さい・・」
「感じやすいんだ〜 少ししか、ふれてないのにね・・・」
「あ・・そ、そんなこと・・・」
「ねぇ・・高橋さぁ・・オナニーくらいはしたことあるんでしょ?」
「え・・・そ、それは・・・」
「やっぱりしてるんだぁ・・それじゃあさ・・・
 今ここでして見せてよ・・・」
「ええ〜〜!! ・・そんな事できませんっ」
「ふ〜ん・・そんな事言うんだ・・・
 じゃあ、私がしてあげるよっ」
「イヤ・・やめてっ!・・・」
「よっすぃー、梨華ちゃん。いるの〜?」
「え? ごっちん? どうして・・・」
「仕事始まるってさ〜 早くおいでよ〜」
「う、うんっ・・わかった。今行くよ。」
「うん。待ってるね〜・・・」
「・・どうして? どうして私達がここにいるって
 知ってるの?」
「ねぇ・・いつもここにいるわけじゃないのに・・」
「・・しょうがない・・今日はこれくらいでやめてあげるよ。」
「またね〜♪」
はぁ・・・助かったよ〜・・・
でも、どうして後藤さんここがわかったんだろう・・・

17 :名無し募集中。。。:02/06/23 21:37 ID:PdjoleoF
>>14
俺も”こんあい”かと思ったので、ちょっと残念。
個人的には、”りかよし”を見て、紺野が高橋に迫るというのを期待してしまった。

でも、小説娘。さん、いいっす!

18 :小説娘。:02/06/23 22:36 ID:E8QrZwas
>>17さん
ありがとうございます。
期待に添えなくてごめんなさい♪
まぁでもこれから色んな事書こうと思ってるので
(ちょっとだけ)期待してて下さい。

19 :名無し募集中。。。 :02/06/23 22:42 ID:SDaRnfHb
期待してます。ガンガレ

20 :小説娘。:02/06/25 00:25 ID:nvpVU++1
あの日から出来るだけ吉澤さんと石川さんには、
近づかないようにしてた・・・
だって、あんなことされて笑って話すことなんて出来ないもん。
あ、あと・・あさ美ちゃんにも・・・
私だってあさ美ちゃんと話も出来ないなんて
すごくイヤだけど・・・あさ美ちゃんは私を"裏切った"んだもん。
「愛ちゃ〜んっ」
「あっ・・辻先輩。どうしたんですかっ」
「愛ちゃんっ、確かに私のほうが先輩だけど、
 愛ちゃんのほうが歳が上なんだから『のの』でいいよ。」
「そんなっ。いいんです。私がそう呼びたいんですからっ。
 それで、どうしたんですか?」
「うんっ。愛ちゃんと遊びたいなぁって思ったんだっ。
 いいかな?」
「あ・・ごめんなさい・・・今ちょっと・・」
「・・だめ?・・・」
「う・・・(その目は反則だよ〜・・)
 じゃ、じゃあ・・ちょっとだけ・・・」
「やったー♪ 今あいぼん仕事だから暇だったんだ〜
 ねっねっ、何して遊ぼうか〜〜?」
えーー! 私が考えるの?・・・
どうしよう〜・・・あ、そうだ・・これなら・・
「かくれんぼしましょうか?」
「かくれんぼ? うん。しようしようっ。」
「じゃあ、私が鬼やりますから、辻先輩は隠れて下さいね。」
「うんっ。じゃあ、10秒数えてねっ。」
「はい。いーちっ・・にーいっ・・さーんっ・・・・・じゅうっ!」
よしっ。早速探してみようっと。
かくれんぼか・・何か久しぶり・・・
「ここかな? ・・違うか・・・
 ここは? あ、ご、ごめんなさいっ・・・
 ふぅ・・いないなぁ・・ま、まさか・・男子トイレとかに
 いるんじゃ・・・そんなわけないかっ。」
何分経ったかな・・・あ〜・・自分で言っちゃったんだけど
かくれんぼは止めておけばよかったなぁ・・・
鬼ごっこにすればよかったかも・・・
(もう・・やめて下さい・・・・)
え? 何? 今何か声が聞こえてきたような・・・
(お願いします・・・)
やっぱり聞こえる・・ちょっと待って!

21 :小説娘。:02/06/25 00:26 ID:nvpVU++1
今の声って・・・まさか・・・あさ美ちゃん・・・?
どこ? どこに・・どこにいるの・・・
あそこ・・あそこの部屋から声がする・・・
「あさ美ちゃん!!」
そこにはあさ美ちゃんが確かにいた・・・
下着は着けてるけど、服は全部脱がされてた・・・
そして・・あの二人もいた・・・
「何してるんですか! 離して・・・離して!!」
「・・愛ちゃん・・・」
「あさ美ちゃん・・大丈夫? 何かされたの?」
「ちっ・・まだ何もしてないよ・・・」
「ふぅ・・また邪魔が入っちゃった・・・
 もういいよ。充分恥ずかしい思いはさせたんだし。
 これ以上やっても面白くないもん。」
「そうだね。飽きちゃった・・・」
「じゃあ〜ねっ。二人ともっ♪」
何なんだろう・・あの人たちって・・・
ま・・これで終わるんならいいかな・・・
「・・愛ちゃん・・ごめんね・・ごめんね・・・」
「もういいよ・・もういいからっ。ねっ・・・」
「うん・・ありがとう・・・」
あさ美ちゃん・・・何か可愛いな・・・
今気づいたけど・・胸だって私より大きいかも・・・
あっ私何言ってるんだろ・・・
「愛ちゃん?・・・」
「え? あ・・あの・・ほらっ服着たほうが良いよ・・・」
「あ、そうだね・・・」
やだ・・何かどきどきしちゃった・・・
「愛ちゃん。行こう」
「う、うん・・・行こっか。」
部屋を出ると・・・あ・・忘れてた・・・
「愛ちゃん・・・早く見つけてよ・・・
 ずっと・・暗い所にいたんだよ・・・怖かったよ〜・・」
「ご、ごめんなさい・・辻先輩・・・」
「(・・どうしたの? 辻先輩・・・)」
「(かくれんぼしてたの。それで、探してあげられなかったから)」
「もういいよ・・・こうなったら・・・」
「こ、こうなったら?」
「あさ美ちゃんも一緒にもう一度かくれんぼするのですっ!」
辻先輩・・・子供だよ・・・・

22 :名無し募集中。。。:02/06/25 02:18 ID:HA7Rp1q7
まさか、”ののこんあい”なのか!?
俺の理想の展開・・・ハァハァハァ

23 :名無し募集中。。。:02/06/25 15:25 ID:w4Ivz4As
愛「あっ、つ、辻先輩!だ、だめです〜っ!」
みたいな展開もキボンヌ

24 :小説娘。:02/06/25 21:23 ID:F1FCAJZQ
>>22さん
三人ですか・・ちょっと書きづらいかな♪
>>23さん
私の中の辻ちゃんのイメージにないよ・・・
加護ちゃん相手なら何とかなるかな。

25 :名無し募集中。。。:02/06/25 21:34 ID:CAaqRg67
>>24
三人の絡みはなくとも、交互に、もしくは相互に出てくれば嬉しい。

26 :小説娘。:02/06/25 23:41 ID:F1FCAJZQ
>>25さん
なるほど。う〜ん・・考えてみます。
あんまり期待しないで待ってて下さい。
今日の更新はちょっと出来そうに無いので。

27 :名無し募集中。。。:02/06/26 13:59 ID:2Qn5Hz1D
>>26
展開がまるで予想できないのだが・・・。
でも、いいですっ!

28 :名無し募集中。。。:02/06/27 03:22 ID:rDpmy4L9
まだかな、まなかな〜♪

29 : :02/06/27 12:58 ID:J1IuI8x+
みんなー
もっと静かに見てあげようよ(w

30 :小説娘。:02/06/27 19:38 ID:2fAil3wM
>>27さん、ありがとうございます。自分でも書きながら考えてる状態なので、
     予想できません(w
>>28さん、ごめんなさい。忙しさにかまけてます。・・まなかなって・・(w
>>29さん、あはは(w うるさくしてもいいですよ♪(うるさくしすぎなければw)

31 :名無し募集中。。。:02/06/27 23:01 ID:GSTtZYpb
>>29
ラジャー♪

32 :小説娘。:02/06/27 23:15 ID:E3SsaDiW
「えっと・・・今何時だっけ・・・?」
「・・ごめん・・暗くてよく見えない・・・」
私とあさ美ちゃんは楽屋のロッカーの中にいる。
あ、ロッカーって言っても、矢口さんや辻先輩、加護先輩が入ってたような
ロッカーじゃなくて、もうちょっと大きいタイプのロッカーだよ。
最初、私がここに隠れてたんだけど、あさ美ちゃんが知らずに
入ってきたって訳。
「辻先輩・・隠れるのは上手いけど、探すのはちょっとね・・・」
「うん・・ここわかりやすいと思うんだけどなぁ・・・」
辻先輩は何回か楽屋に入ってきて、
「愛ちゃーんっ。あさ美ちゃーんっ。どこーっ?」
って言ってたけど・・・結局他のところに行っちゃった。
本当に探す気あるのかな〜・・・
「ねぇ・・愛ちゃん。」
「えっ? あ、何?」
「ここ暑いね。何かすごく汗かいちゃったよ。」
「あ〜そうだね〜。もう私も汗でベトベト・・」
ちょっと大きいロッカーだけど、やっぱり中は狭くて暑い。
あ〜クーラーついてればなぁ・・なんて無理か。
あさ美ちゃんが汗だくなのは知ってた。
だって、私達ず〜っとくっついているんだもん・・
でも、あさ美ちゃんの所から汗の匂いはしなかった。
あさ美ちゃんがここに入ってきた時からずっと
いい香りがロッカーの中に広がっていた。
「あさ美ちゃん、いい匂いだねっ。何使ってるの?」
「え? この匂い? お母さんが誕生日にくれたの。
 それから気に入ってずっとつけてるものなの。」
「そうなんだ〜 そう言えばちょっと大人っぽい匂いだね。」
「え・・あ・・ありがとう・・・」
ちょっと照れたような顔をして笑うあさ美ちゃん。
可愛いな〜♪ ちょっと悪戯しちゃお〜かなっ
「きゃっ。あ、愛ちゃん・・くすぐったいよ〜」
「え? 私何もしてないよ。」
「うそだ〜今脇腹の所つついたよ〜。
 私ここ弱いんだからやめてよ〜。」
弱いんだ・・・もっとやっちゃおっ♪
「きゃ〜やめてってば〜・・・くすぐったい〜〜」
ちょっと調子に乗って両方の脇腹をつつく。
あさ美ちゃんの体はやわらかかった。
ふとあの光景が頭に浮かぶ・・・

33 :小説娘。:02/06/27 23:16 ID:E3SsaDiW
・・そう言えば・・胸大きかったなぁ・・・
・・・偶然のふりしてさわっちゃおうかな・・・・
うん。きっとばれないよねっ。よしっ!
「あっ・・ちょっ、ちょっと愛ちゃん?
 そこは違うよ・・・」
「え? あ〜ごめんごめん・・間違えちゃった♪」
やわらかいよ〜〜っ 
それにしても敏感なんだ〜あさ美ちゃんって。
ほんのちょっとさわっただけなのに(しかも、くすぐりながらだよっ)
気付いちゃうなんて・・・感じやすいのかも。
なんか、もっとさわりたくなっちゃったよ・・・
「あ、あさ美ちゃんっ。」
「何? 愛ちゃん?」
「あ・・あのさ・・・胸大きいね・・・・」
「え? そ、そうかな・・・」
うわー・・私なんて事聞いてるの〜?
やばいよ・・・絶対変な奴だって思ってるよ〜・・・
「愛ちゃん。」
「えっ? あ、な、何?(嫌われちゃったかな・・)」
「・・さわっても・・いいよ。」
「え・・・え〜〜!!」
「だって・・愛ちゃんさっきからずっと私の胸ばかりみてるし・・・
 さっきだって・・・」
「あ・・あはは・・見てた? 私・・・」
私って正直なんだなぁ・・・
考えてることそのまま行動しちゃうんだもん・・・
「それに・・・愛ちゃんなら・・・いいかなって・・・」
「あ、あさ美ちゃん・・・」
「だって・・愛ちゃん、さっき助けてくれたし。それに・・」
「それに?」
「あの時から・・吉澤さんと石川さんの行為を二人で見たあの時から・・
 ずっと、そんな気がしていたの。」
そう言えば・・私もあの時からあさ美ちゃんのこと気になってた気がする。
その時までは普通に友達って感じだったけど・・・今は・・
「さ、さあどうぞ・・・」
「う・・うん・・・(はぁ・・ドキドキするよ〜)」
目の前にあさ美ちゃんの胸がある・・・
今、純粋に『さわりたい』って思ってる・・・
今なら・・今ならわかる気がする・・・
吉澤さんと石川さんの気持ちが・・・・
私・・・あさ美ちゃんが好き。

34 :ななっすぃ〜:02/06/28 02:31 ID:QXFA3O8U
萌え〜(をぃ 
続き期待してます!

35 :名無し募集中。。。:02/06/28 03:48 ID:Bs1Xwkbh
小説娘。さん、最高っす!(と、静かに語る)

36 :小説娘。:02/06/28 20:03 ID:brIeN1p9
「じゃ・・じゃあ・・いくよ・・・」
「うん・・いいよ・・・・」
心臓痛いよ・・・こんなにドキドキしたことあったかな・・・
あさ美ちゃん、ずっと下を向いて目を閉じている・・・
あさ美ちゃんもドキドキしてるみたい・・・
・・はぁ・・よしっ。心の準備完了!
「あっ・・・・」
指先でつついてみる。さっき感じた感触が指先に伝わる。
やっぱりやわらかいな・・・
「あ・・愛ちゃん・・もうちょっとゆっくり・・・」
「ごめん・・・つい・・・」
手のひらで包み込んで、少し揉んでみた・・・
あさ美ちゃんの胸は、私の手をゴムボールみたいに
跳ね返す・・・気持ちいいなぁ・・・
「きゃうっ・・・・愛ちゃん、そこは・・・」
「え? 何? 私、何かしたの?」
「・・今・・・あの・・えと・・・」
「? 何?」
「あの・・・ほら・・・ち・・乳首・・・・」
「あ・・・ご・・めん・・」
きゃあ〜♪ あさ美ちゃんの口から乳首って〜
恥ずかしそうに"その言葉"を言うあさ美ちゃん。
顔、真っ赤だよ〜。
「愛ちゃん。」
「え? な、何? (もう終わりなのかな?)」
「私も・・・愛ちゃんの胸・・さわりたいな・・・」
「えーーー!! だ、だめだよ〜私なんて胸小さいし・・
 それに汗でベトベトだよ・・・」
「私だって汗でベトベトだよ。私だけなんてずるいよ〜」
「う・・う〜ん・・・うん。わかった。
 さわっていいよ。」
「じゃあ・・・」
あさ美ちゃんの手が私の胸を包む。
自分の汗の冷たさが胸に感じる。
「あんまり・・さわり心地よくないでしょ?」
「そんなことないよ。やわらかいし。」
そうなんだ〜・・私の胸ってやわらかかったんだぁ〜・・
自分ではわからないもんなんだね。
「あ、あのさ・・・あさ美ちゃん・・・」
「え? 何? 愛ちゃん。」
「ちょっと、目をつぶってて。」
「う・・うん・・・わかった・・・」
「・・・・・・・・開けていいよ・・・」
「あ・・愛ちゃん・・・」
私もう・・我慢出来なくなっちゃった・・・
あさ美ちゃんとエッチしたいっ。
だから・・・私から脱いじゃった・・・

37 :小説娘。:02/06/28 20:04 ID:brIeN1p9
「あさ美ちゃん・・・私・・・あさ美ちゃんのこと、好きだよっ。
 ・・・ねぇ、エッチしよっ♪」
「あ、愛ちゃん・・・」
「だめかな・・私が初めての人なんて・・・・」
「・・・ううん・・そんなこと・・・
 愛ちゃんなら・・・大丈夫だよっ」
少しはにかんだような笑顔で言ってくれた。
「本当に? 本当に私なんかで・・」
「いいよっ。愛ちゃんだから・・・私も愛ちゃんのこと、好きだよ。」
「そ・・それじゃ・・す、するよ・・・」
「う・・うん・・いいよ・・・」
はぁ・・ドキドキが止まらないよ〜・・
私・・あさ美ちゃんとしちゃうんだ・・・
何か・・体中が熱いよ・・・
「あっ・・う・・・んん・・」
さっきより優しく胸を包んでみる・・・
相変わらず感じやすいみたい・・・気持ち良さそう。
・・敏感な部分もさわってみようかな。
「きゃうっっ・・・やぁ〜・・そこはだめだよ〜・・・」
「ここ感じやすいんだ〜・・・」
「う・・うん・・・何だか頭が・・ビリビリするの・・・」
「そうなんだ〜・・・」
「んくっ・・・や、やめてってば〜・・・」
「や〜だっ。やめないよっ」
「そ・・そんな・・・あぅっ・・くぅ・・」
本当に可愛い♪ 
私の手で感じてくれてるんだ・・・・
キス・・したいな・・・・
「んっ・・ちゅっ・・・はぁ・・・ふぅ・・」
あさ美ちゃんの唇・・・あったか〜い・・・
何だか吸い付いてきちゃう感じ・・・
「あっ・・・」
「え・・どうしたの? 私、今は何もしてない・・・」
「な、何でもない・・・・」
「え〜・・気になる〜教えてよ〜・・」
「ほ、本当に何でもない・・・うっ・・・」
「だ、大丈夫なの?・・具合でも悪くなっちゃったの?」
「ううん・・違うの・・・」
「じゃあ・・・」
「あの・・あのね・・・変な子とか思わない?」
「絶対思わないっ。だから・・・」
「うん・・実は・・・私・・・・あ、あの部分が・・・」
「あの部分?」
「あ・・あの・・・あ、か、下半身の所・・・」
「え・・・それって・・・・」
「・・ぬ・・濡れちゃった・・・・」
「えーーー!!!」


38 : :02/06/29 01:32 ID:j27EElAV
更新後一番のり!
がんばれ!

39 :名無し募集中。。。:02/06/29 01:54 ID:/gAVbbMd
す、すげ〜!!!
小説娘。さん、あんた最高だよ!!!(と、静かに語る)

40 :小説娘。:02/06/29 12:15 ID:g0ir9MSl
>>38さん、がんばりますよ〜
>>39さん、最高ですかっ! ありがとうございます♪

41 :名無し募集中。。。 :02/06/29 17:15 ID:eDSIrxQD
「愛×紺」激萌え
俺の見たかった小説がここにある

42 :小説娘。:02/06/29 20:39 ID:CfCxAK9d
>>41さん、本当ですかっ。うれしいです。
    これからも読んで下さいね。

今日はちょっとだけ更新です。
どうしてかは、読んでもらえればわかると思います♪

43 :小説娘。:02/06/29 20:42 ID:CfCxAK9d
うれしい・・私の手やキスで感じてくれたんだ・・・
何だか・・私も濡れてきそうだよ〜・・
「さ、さわってみていいかな?」
「え〜・・恥ずかしいよ〜・・・」
「お願いっ。ねっ、いいでしょ? ねぇ〜おねが〜い。」
「う・・うん・・・い、いいよ・・・」
ふぅ・・緊張するよ〜・・・
小さい頃、遊びで友達の胸をさわったことはあったけど・・・
"ここ"は初めてさわるよ・・・
"くちゅっ" 
「あんっ・・・ねっ・・濡れてる・・・でしょ・・・」
「う、うん・・・本当だ・・・」
あ・・私・・・もう我慢できない・・・
抱きしめたい・・・あさ美ちゃんの体温を直接感じたい・・・
「あ、あさ美ちゃんっ・・私・・私・・・・」
「愛ちゃん・・・」
「あさ美ちゃんっ!」
「愛ちゃ〜んっ。あさ美ちゃ〜んっ。いる〜?」
え・・・つ、辻先輩? うそだ〜〜いいとこだったのに〜っ
「もう収録始まるよ〜〜。いたら早く来てね〜・・・
 いないのかな? 他行こう。」
やっば〜・・・もう仕事始まっちゃうんだ・・・
あ〜〜・・本当にいいとこだったのに〜〜
「・・仕事みたい・・・」
「みたいだね・・・」
「服着よっかっ。」
「そ、そうだね。」

44 :小説娘。:02/06/29 20:43 ID:CfCxAK9d
【あ〜あ・・】
「え?・・・」
【ぷっ、あはははっ】
「二人とも同じ気持ちだねっ。」
「うん、本当だねっ」
「またいつかしようねっ、エッチ。」
「う、うん。そうだね・・」
「あれ? したくないの?・・・」
「ふふっ、したいよっ。」
「うれしい〜〜 あさ美ちゃん、だ〜いスキ♪」
こうしてあさ美ちゃんとのエッチは終わっちゃった・・・
あ〜あ・・本当残念・・・
ま、でもっ。またしようねって約束したし、
今日は我慢しようっと。
「愛ちゃん。」
「え・・な、何? あさ美ちゃん。」
「今日は気持ちよかったよっ。"チュッ"」
きゃあ〜♪ キスされちゃったよ〜
「うんっ。私もよかったよっ。お返しっ♪ "チュッ"」
それから私達はロッカーから出た。
う〜ん・・涼しいなぁ〜〜
そのまま収録に向かったけど、やっぱり・・・
「あんたたちっ・・何でそんなに汗かいてるの?」
「いや・・あの・・・その・・・」
「そのままじゃ収録できないから・・・シャワー浴びて来なさいっ」
って言われちゃったよ・・・あはは・・ちょっと反省。

45 :名無し募集中。。。 :02/06/30 04:17 ID:q8J7ctrs
はあ〜〜脳が揺れました
素敵です

46 :小説娘。:02/06/30 19:35 ID:XrDDr4bD
>>45さん、脳揺れちゃいましたか?
    もっと揺らしてあげたいですね。

47 :名無し。。。。:02/07/01 00:03 ID:7Ov5x+WA
高紺の組み合わせが最高ですな!!!!!
作者さんがんばってね!!!!!

48 :小説娘。:02/07/01 00:17 ID:zZjbZZk+
>>47さん、ありがとうございます。
    更新は明日になりますけど、楽しみに待ってて下さい♪

49 :名無し募集中。。。:02/07/01 19:52 ID:W+R1z5Ow
>>48
楽しみにしてます!

50 :小説娘。:02/07/01 23:25 ID:mFbBQKNx
「あ〜・・・気持ちいいなぁ・・・・」
仕事が終わって浴びるシャワーも気持ちいいけど、
仕事前のシャワーも気持ちいいなぁ・・・
あ、私がシャワーが好きなだけかもっ。
「あさ美ちゃ〜ん・・気持ちいいねぇ・・・」
「そうだね〜・・・」
私たちが使ってるシャワー室は広い部屋に
個室が10個くらい並んでいる感じかな。
だから、メンバー全員が一度に入ることは出来ないの。
本当はねっ。
実際は仲の良いメンバーが一緒の個室に入ることになるんだけど。
例えば・・・吉澤さんと石川さん。
まぁ、でもこの二人の場合、満室じゃなくても
一緒に入ってるんだけどね。
個室って言っても、ドアの下の方(足首が見えるくらい)と
上の方(顔が見えるくらい)があいてるんだ〜・・・
だから、たまに矢口さんがイスに立って
見に来るんだ〜・・・矢口さん、無理しないで♪
「愛ちゃ〜ん・・・」
「な〜に〜? あさ美ちゃ〜ん・・・」
「二人だけでシャワー室来るの、初めてだね〜・・」
「あ〜・・そうだね〜・・・あ、そうだ。
 ねぇ〜あさ美ちゃ〜ん・・・・」
「うん? な〜に〜・・・」
「今からそっちに行ってもいい〜〜?」
「え? え〜・・う〜ん・・・・」
「ねっ・・いいでしょ〜・・私、さっきの続きがしたいの〜〜」
「ちょっ・・ちょっと・・・声大きいよ〜・・」
「大丈夫だよ〜・・みんな楽屋にいるはずだし〜」
「で、でも〜・・」
「もう・・・ガマンできないよ〜・・今行くからっ」
「え〜・・・」
ここから3つ隣のあさ美ちゃんの所に行く。
私・・体が熱いよ・・・
「あさ美ちゃんっ」
「ほ、本当に来るなんて・・・」
あ・・あさ美ちゃんのハダカって初めて見た・・・
さっきは下着姿までだったからなぁ・・・
すごく白くて透き通る感じ・・・雪みたい・・・
「きれい・・・本当にきれい・・・」
「は、恥ずかしいよ・・・そんなにじっと見ないで・・・」
白い肌にあさ美ちゃんの顔の赤がほのかに浮かぶ・・・
可愛いなぁ♪
「い、いいかな? 抱きしめても・・・」
「う、うん・・いいよ・・・」
「あさ美ちゃん・・・・」

51 :小説娘。:02/07/01 23:26 ID:mFbBQKNx
あさ美ちゃんが持ってたシャワーを上に掛けて
二人でシャワーを浴びながら抱き合う・・・・
二人の熱なのか、シャワーの熱さなのかわからないけど、
すごく暖かい・・・抱きしめてるだけで気持ちいいよ〜・・・
「あ、愛ちゃんっ・・く、苦しいよ〜・・・」
「あっ、ご、ごめんっ・・つい・・・」
「ううん・・いいの・・・でも、もうちょっと優しくしてね。」
「うんっ。」
また抱き合う・・・二人の間で私の小さめの胸と
あさ美ちゃんの大きな胸がつぶれている・・・
何だか・・おもしろいな♪
「はぁ・・私・・のぼせて来たのかな・・頭がぼ〜っとしてきた・・・」
「わ、私も・・・何か・・とろけそう・・・」
「私・・・濡れてきちゃった・・・あさ美ちゃんは?・・」
「うん・・わ、私も・・・何だか・・熱いの・・・」
「確かめてあげるねっ♪」
「え? ちょっ、ちょっと待ってっ。あっ・・・」
すごい・・・濡れてる・・・シャワーの水とは違う
透明に光る液体が私の指で輝く・・・
「濡れてるよ・・・もっと、さわってみるね・・」
「も、もういいよ〜 あぅっ・・あ、あ・・だ、ダメ〜・・
 お願い・・・も、もう・・・・あっ・・あっ・・・」
「はぁ・・あさ美ちゃんのここ・・・
 私の指に吸いつくよ〜・・・と、止めらんない・・・」
「あっ、あっ・・・あ、愛ちゃん・・・私、私・・・
 も、もうダメ〜・・あ、足が・・力が抜けて・・・
 立ってられないよ・・・・」
あさ美ちゃんの体が急に"ガクッ"って落ちる・・・
あ・・指・・・
「・・ひっ・・痛・・・」
「ご、ごめんっ・・・大丈夫・・・?」
「だ、大丈夫っ・・・ちょっとびっくりしただけだから・・」
「でも・・・もうやめよっか・・・」
「・・だめ・・・」
「え?」
「続きしよっ♪」
「あさ美ちゃん・・・うんっ。続きしよっ。」
「じゃあ・・今度は私の番っ。」
「え? きゃあ〜・・・あ・・・」
「愛ちゃんのここも、すごく濡れてるよ。
 ほら・・・音がする・・・・」
「そ、そんな事言わないでよ〜・・恥ずかしい〜・・・」
確かに私の"あの部分"から音が聞こえる・・・
"ぴちゃぴちゃ"って音・・・その音が聞こえる度に・・・
頭の中・・・溶けちゃいそうだよ・・・・

52 : :02/07/02 01:06 ID:lfnGB7AQ
 

53 :、。:02/07/02 23:22 ID:LpkhE6NY
オレの頭の中も解けそう

54 :名無し募集中。。。:02/07/02 23:35 ID:jZPgtzDP
小説娘。さん、めちゃめちゃいいっす!

55 :小説娘。:02/07/03 00:13 ID:8GsOknvn
>>53さん、目一杯解けちゃって下さい♪
>>54さん、ありがとうございます。
    その一言で、すごくやる気が出ます♪

56 :名無し募集中。。。:02/07/03 01:09 ID:r3ILCbK6
すごい・・・鮮明に浮かんでくるわ・・・こっちが赤面してきた(w
もっとすんごいの待ってまっせ!

57 :小説娘。:02/07/03 01:24 ID:8GsOknvn
>>56さん、はいっ。(ちょっとだけ)期待して待ってて下さいね。

58 : :02/07/03 01:38 ID:yHuvcPXz
別にこれ
高橋と紺野じゃなくてもいいような。
特徴がないし。

59 :名無し:02/07/03 01:44 ID:ovh2K+Tb
>>58
正直、同意。
名前のとこだけ変換すれば、他のエロ小説スレに持っていける感じ。
厨房専用っぽくて萎え

60 ::02/07/03 01:44 ID:EoroITB0
いや〜小説娘。さんは天才だね。
小説家目指してんの?

61 :名無し募集中。。。:02/07/03 01:51 ID:x9yDHRXy
高橋とあややでお願い...

62 :小説娘。:02/07/03 07:44 ID:qHMwD1LE
>>58さん、>>59さん、そうですか・・・・
    まぁ、でも色んな人との関係を書いていきたいと思っているので
    そちらの期待してくれたら、嬉しいです。
>>60さん、言いすぎですよ〜。天才だなんて・・・
    お世辞だとわかってても、照れますよ〜♪
>>61さん、う〜ん・・・今の所、頭の中にない・・・
    思いついたら書いてみますね♪

63 :名無し募集中。。。:02/07/03 16:19 ID:UdwRvJhg
良いと思うからこそ、大変失礼ですが、少し辛口評価させて下さい。

良いんだけど、ここら辺で書いてる人の陥りやすい穴にはまってる気がします。

簡単に言うと、台詞ばかりに気を取られて、どのような状態かがわかりにくい。
ソレが想像かき立ててられれいい!ていう意見もあるだろうけど、
普通の小説としては失格要素です。
例えば、冒頭。どこから声が聞こえるとか、回りの状況とか欠けています。
漫画だったらこの感じで最高なんですが、小説となると、描写部分がもう少し
必要です。

そこら辺を旨く書いてる人の例を挙げると、
BWさん、竜崎ゴウさん、タオルケットさんなどでしょうか?

生意気書いてしまいましたが、楽しみにしてますので、頑張って下さい。

64 : :02/07/03 16:29 ID:vfsFBj97
>>63
わたしは作者じゃないけど、教えてください。
BWさん、竜崎ゴウさん、タオルケットさん・・・って、
どこで書いてる人?この板のどこか?それともマジな出版物?
ちょっと読んでみたいので・・・。

65 :小説娘。:02/07/03 17:55 ID:Bq20C/WZ
>>63さん、ご指南ありがとうございます。
    読んでみて『確かに・・・』と感じました。
    もともと私の小説は会話が多いんですけど、
    ちょっと周囲状況が少なすぎたかな?なんて感じました。
    でも・・・今までこの書き方をやってきて急に変えることは
    ちょっと難しいかなぁ・・・
    少しずつ"小説"に近づくように頑張りますので、
    長い目で見てくれたら嬉しいです♪ 

66 :名無し募集中。。。:02/07/03 18:30 ID:WRJ2IwXW
ここには初めて書きこむけど、いろんな指摘、重要だとおもいます。
自分は文才ないので書けないのですが、
ここまで想像をふくらませてくれる小説娘。さんの書き方っていうのも
ありなのかもしれないし、逆に描写をはっきりすることで
「誰でも満足できる」文章として再生できるかもしれないですよね。

ともあれ、自分は応援して楽しませていただきますこれからも。
がんばってください。

67 :イソシのDD@愛&コンコン&のの激推し:02/07/03 19:09 ID:36GI634v
小説娘。さんマジすごいですねー
この小説マジ萌えました。これからも期待してます。
がんばってください。

68 :名無し募集中。。。:02/07/03 21:17 ID:+ZCwwg24
>小説娘。さんへ
色々ありましたが、頑張ってください。
これからも書き込みお願いします!(と静かに語る)

69 :小説娘。:02/07/03 21:29 ID:rAgaEpwC
>>66さん、応援ありがとうございます。
    楽しんでもらえているなら、嬉しいです。
>>67さん、そんなに誉めても何も出ませんよっ♪
    出るとしたら、この小説の続きくらいです。
    出来るだけガッカリしないように頑張ります♪
>>68さん、はいっ。読んでくれてる方がいてくれるので、
    ちゃんと書き込みしますね♪(あれ? ちょっと文章おかしい?)


それじゃ、更新します♪

70 :小説娘。:02/07/03 21:29 ID:rAgaEpwC
お互いの指がお互いの"あの部分"にふれている・・・
ゆっくり、やさしく・・・
時々指を入れてみたり、少し固くなった所をさわったりして
その度に背中とか頭に電気が走ってく・・・・
もう・・シャワーの水で気持ちいいよ〜・・・
「はぁ・・あ、愛ちゃん・・・あっ・・うっ・・・」
「な、なに?・・・あさ・・美ちゃ・・・あはっ・・うくっ・・」
「こ、これから・・・うっ・・ど、どうすればいいの・・・あ・・・」
「え・・ど、どうすればって・・・あうっ・・わ、わからないよ・・・」
そうだ・・・私たちってどうすればいいんだろう・・・
このまま"ここ"をふれられるのも、すごく気持ち良いんだけど・・・
・・・どこか物足りない気がする・・・
やっぱり・・・男の人なのかな・・・? 
・・・やだ・・・変な想像しちゃったよ・・・
「・・あっ、あっ・・何か私・・また・・・」
「はぁ、はぁ・・・わ、私も・・・また・・・力が・・抜ける・・・」
「一緒に・・今度こそ・・・一緒に・・・」
「う、うん・・・あ・・抜ける・・・力抜けちゃうよ〜・・・」
「も、もう・・・ダメ〜〜〜・・・あ〜〜っ!!・・・・」
はぁ・・はぁ・・頭の中・・・真っ白・・・
な、何も・・考えられないよ・・・・
ち、力入らない・・・膝が・・ははは・・・ガクガクするよ・・・
本当・・・膝が笑うって・・・本当なんだ・・・
「あ、あさ美ちゃん・・・だ、大丈夫・・・?」
「・・う、うん・・・大丈夫だよ・・・今は・・立てそうにないけど・・・」
「あははっ。本当だね〜。私も立てない・・・」
あ、そう言えば・・・今、何時なんだろ・・・?
確か収録前だったような・・・あれ? 何か・・・目線・・・
ふと、上を見てみる・・・ドアと天井の隙間・・・
あれ・・・力抜けすぎて、目までおかしいのかな・・・
人が・・・いる・・・・え?

71 :小説娘。:02/07/03 21:31 ID:rAgaEpwC
「見〜ちゃった♪」
「あ・・や、矢口さんっ・・・・え? え? ど、どうして・・・
 何で・・・いつからっ・・・え?・・・」
頭が混乱して何言ってるのか、自分でもわからないよ〜・・・
「え〜と・・どの質問から答えてあげようかな〜♪
 まず、"どうして、何で"からね。
 あんた達がさ〜いつまで経っても帰ってこないから、
 あたしが代表で見に来たってわけっ♪
 続いて、"いつから"って質問だけど・・・"いつから"がいい?」
え? "いつから"がいいって・・・どういうことなの?
「実はね〜、高橋が一回目にイッた時にはもういたんだよね〜♪
 二人とも気持ち良さそうで、全っ然気付かないから、
 ず〜っと見てたってわけっ。」
そ、そんな〜・・・うわぁ・・すっごく恥ずかしいよぉ〜・・・
いつもなら矢口さん専用のイスの音で気付くのに・・・
気持ち良すぎて・・・・油断してたよ〜・・・
「あ、あの・・矢口さん・・・こ、このことは・・・ほかの人には・・・」
「え〜〜どうしようかなぁっ♪」
「そんな〜・・矢口さ〜ん・・・・」
「うっそ♪ 冗談よっ。まぁ、私もいいもの見せてもらったし
 今日のことは黙っててあげるよ。」
「あ、ありがとうございます・・・(良かった〜・・)」
「その代わり・・・」
「え? そ、その代わり? な、何ですか?」
「いつか私も仲間に入れてねっ♪ 何なら今からでも・・・」
う、うそーーー!! 本気? 本気で言ってるの・・・
え〜・・で、でも〜・・・

72 :小説娘。:02/07/03 21:32 ID:rAgaEpwC
「な〜んてねっ。冗談、冗談っ。
 第一、今はそんな状況じゃないみたいだしね」
矢口さん、どこ見て・・・あっ、わ、忘れてた・・・
私ったら・・・あさ美ちゃん忘れるなんて・・・・
え? あ、あさ美ちゃん・・・・?
う、動かない・・・も、もしかしてっ。
のぼせちゃって脱水症状・・・・やばいよ。
「あ、あさ美ちゃんっ。どうしたの? しっかりし・・・・」
"クー・・・スー・・・クー・・・スー・・・"
ね、寝てる・・・寝てるよ・・・こ、こんな所で・・・
あ・・寝顔も可愛いな・・・・
「よほど気持ち良かったんだね〜いい顔で寝ちゃってるよ。
 どんな夢見てるんだろうね〜」
「そうですね〜・・・ってそんな事言ってる場合じゃないですよっ
 早く起こさなきゃっ。あさ美ちゃんっ、あさ美ちゃんっ!」
「う・・う〜ん・・・あ、愛ちゃん・・・私・・・寝てたみたい・・・
 ・・・って・・ああ〜っ!!」
「よっ。紺野♪ おはよう。」
「え? どうして?・・・何で・・・いつから・・・?」
【ぷっ、あははは・・・】
「え・・どうして・・・二人して笑って・・・」
「だって・・・きゃはははは・・・・」
「わ、私と・・・あははっ・・・お、同じ質問するんだもんっ・・・」
「あ、あんた達・・・い、息合いすぎっ・・・きゃはははっ」
「う・・・そ、そんなに笑わなくても・・・・」
本当、息ぴったりっ。
あさ美ちゃん、これからもいい友達でいようねっ♪

73 :名無し募集中。。。:02/07/03 23:12 ID:bdgP8Web
>小説娘。さんへ
やった〜、新作、一番乗り〜!
これから矢口が、どう絡んでくるんだ?
う〜ん、楽しみ♪(と静かに語る)

個人的には、辻ちゃんがいいっす♪

74 :名無し募集中。。。:02/07/03 23:54 ID:JFu4OFoG
イイ!
1回目って高橋は1回しかいってないよね?
あれ?紺野じゃなかったけ?

75 :小説娘。:02/07/04 00:06 ID:VQN9UEbE
>>73さん、私も個人的に辻ちゃん好きです。
    ってそんなこと聞いてませんね♪
    (多分)もうすぐ出ると思うので(あくまで多分ですw)
    期待してて下さい。
>>74さん、えっと・・・まず・・ごめんなさいっ!
    実は一文抜けてました・・・
    大体想像つくと思いますけど『あれからどれくらい経ったんだろう・・・
    気持ち良すぎて覚えてないよ・・・ただ、相変わらず』っていう文です。
    あ〜あ・・もう情けないです・・・本当にごめんなさい。
    

76 :名無し募集中。。。:02/07/04 19:20 ID:llnq1i7b
>>64
BWさんは、あの石川先生の作者さんです。
http://teri.2ch.net/mor2/kako/988/988079528.html
タオルケットさんは個人的に好きな方
http://tv.2ch.net/ainotane/kako/1013/10135/1013533639.html
竜崎ゴウさんは、狩板で「ラプンツェルの森」というのを書いていた人ですが、
見あたらなくなってしまいました。

77 :小説娘。:02/07/04 19:42 ID:rXTmpONz
>>76さん、紹介ありがとうございます。
    竜崎ゴウさんの小説は
    http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1010208389/l50
    で見つけました(タイトルは違うのかな?)
    他の方も見に行ってきますね。

78 :名無し募集中。。。:02/07/05 04:15 ID:dctzHr7R
>>77
今日、うたばんを見ていたら、愛たん・・・ハァハァになってしまったので、
是非、早目にお願いします。(笑)

79 : :02/07/05 05:57 ID:uzUPjhgW
 すんげぇ    すんげぇ    すんげぇ    すんげぇ    駄文
  ノハヽ       ノハヽ     ノハヽ       ノハヽ     ノハヽ
  川o・-・),っ  とヽ(・-・o川    川o・-・),っ  とヽ(・-・o川   川o・∀・),っ
  (   )ノ    \(   )    (   )ノ    \(   )    (   )ノ
  (_)\)     (/(_)    (_)\)     (/(_)    (_)\)


 すんげぇ    すんげぇ    すんげぇ    すんげぇ    つまらん
  ノハヽ       ノハヽ     ノハヽ       ノハヽ     ノハヽ
  川o・-・),っ  とヽ(・-・o川    川o・-・),っ  とヽ(・-・o川   川o・∀・),っ
  (   )ノ    \(   )    (   )ノ    \(   )    (   )ノ
  (_)\)     (/(_)    (_)\)     (/(_)    (_)\)



80 :名無し募集中。。。:02/07/05 07:27 ID:ahXQi319
>小説娘。さん
煽りと思われたくないけど、一言。
あなたの文章は確かに上手だけど、ひとつ致命的なのが、
「いかにも童貞が書いたエロ」なんです。(判る人には判るハズ。)
童貞読者はいくらでも想像で興奮できるでしょうが、経験者にとっては
物足りない・・・というか読んでて恥ずかしくなります。
せっかくいい文章力をお持ちなんだから、エロじゃない物に挑戦
してみては如何かと・・・。ご検討願います。

>読者さん
もっといろんなエロ小説読んだ方がいいよ。スポーツ新聞の
エロ欄も馬鹿にできないです。(あ、厨じゃ読まないか。)

81 :名無し募集中。。。:02/07/05 08:11 ID:axMrc2qS
>>80
煽りと間違われたくないならもう少し
具体的に指摘してあげたらどう?
判る人には……なんて全然アドバイスになってないやん

それに、他人が何を書こうが他人の自由じゃないんかね?
エロ書くなとか、偉そうに指示するなよ。


俺は小説娘。さんの書くエロものが好きなのでちょいとカチンと
きてしまった。ムカついた人いたらスマソ

82 :小説娘。:02/07/05 09:51 ID:FRlKoP05
>>78さん、気持ち分かります(w
    でも、ちょっと時間がかかるかも知れません・・・
    少し自信喪失気味なので。(もともと自信ないですけどw)
 
>>80さん、煽りなんてとんでもないですっ。
    >「いかにも童貞が書いたエロ」
    確かに私は小説を書き始めて一ヶ月にもならないので、
    ほとんど童貞です(正確には処女なんですけど)
    ですので、>>80さんには見苦しい点がたくさんあると思います。
    でも、ちょっとだけ私の意見も言わせてください。
    言い訳にしかならないとは思いますけど、
    >・・・というか読んでて恥ずかしくなります。
    というのは嬉しい反応なんです。
    私の文章で純粋に感じてくれたり、
    エッチへの幼さぶりに恥ずかしいと感じたり、
    そういう色んな感情が出てくる事は私の喜びなんです。

    >せっかくいい文章力をお持ちなんだから、エロじゃない物に挑戦してみては如何かと
    お褒めの言葉、ありがとうございます。
    でも、(たとえ望まれなくても)一度書いたものは完結させたいので、
    今はこの小説をやめる事は出来ません。
    どうか、長い目で見てやって下さい。

>>81さん、ありがとうございます。
    私の文章を好きだと言ってくれて本当に嬉しいです。
    >>80さんのような意見も大切にしながら頑張りますので、
    これからも読んでくれたら嬉しいです♪

    


83 : :02/07/05 12:38 ID:cqG55+SO
ハヤク続きが見てー

84 :名無し募集中。。。:02/07/05 12:48 ID:q4Ybf64u
>>80
言いたいことは解るが・・・
モーヲタなんてほとんど道程に決まってんだろ(w
おまえもホントはそうなんだろ。恥ずかしいなら読むなよ。
あと、人の文章いちいち採点すんな。粕。

>小説娘。さん
道程だろうがシンバーだろうが関係ないですよ。
ハァハァできることは間違いないので、頑張って下さい!待ってますっ!

85 :名無し募集中。。。:02/07/05 15:03 ID:bKH1jXQq
小説の批評している奴って、何様なんでしょうね。
誰も採点してくれなんて言ってないじゃん。
面白ければ、いいんじゃないか?
実際にファンも多いし(私も)

>小説娘さん
すいません、これからもお願いします

ちなみに、私はスレ立て人です。
なるべく、sageにしましょう。
なるべく罵りも無しでお願いします。

86 :名無し募集中。。。:02/07/05 15:03 ID:bKH1jXQq
小説の批評している奴って、何様なんでしょうね。
誰も採点してくれなんて言ってないじゃん。
面白ければ、いいんじゃないか?
実際にファンも多いし(私も)

>小説娘さん
すいません、これからもお願いします

ちなみに、私はスレ立て人です。
なるべく、sageにしましょう。
なるべく罵りも無しでお願いします。

87 :名無し募集中。。。:02/07/05 16:01 ID:0GgfXX5s
ようするに、「指摘」と「否定」は別ってことね。
具体的に指摘されれば書き手も改善の余地あるけど、
ただの否定の場合、書き手は「じゃ、どうすればいいの?」
・・・ってね。
指摘してるフリして本当は否定してるヤツ、タチ悪いね。


88 :小説娘。:02/07/05 22:31 ID:gTAKONhG
どうも、小説娘。です。って名前欄に書いてあるからわかりますね(w
>>83さん、>>84さん、(>>85,>>86)さん、>>87さん、
読んでくれてありがとうです。
続き本当なら早く書かなきゃいけないんですけど、
今日は色々あって、明日になりそうです。ごめんなさい。
でも、絶対に明日中には更新しますので、
その間待ってもらえたら嬉しいです。
思わせぶりな態度、許して下さい♪


89 ::02/07/06 13:24 ID:IJ06xyec
>>88
待ってま〜す♪

90 ::02/07/06 19:03 ID:0WfsYXQp
たのしみ

91 :小説娘。:02/07/06 22:56 ID:kq5mq4r4
>>89さん、お待たせしました。更新しますっ
>>90さん、期待しすぎに注意です(w

それでは、どうぞ。

92 :小説娘。:02/07/06 22:59 ID:kq5mq4r4
結局・・・私たちって1時間以上シャワー室にいたみたい。
・・・というわけで・・・
「あんたたち・・・いつまでシャワー浴びてるのっ!!」
【ご、ごめんなさいっ。】
「まったく・・・収録に遅れたと思ったら、汗びっしょりで・・・
 シャワーすぐ終わると思ったら、1時間以上入ってるし・・・・・」
保田さんの説教は久しぶりだけど・・・やっぱり怖いよ〜・・・
あさ美ちゃんもちょっと震えてるし・・・
私のせいだね・・・ごめんね、あさ美ちゃん。
「で? 一体1時間も何してたの? ただシャワーを浴びるだけでしょ?」
「あ・・あの・・それは・・・」
「それがさぁ〜聞いてよ〜」
え? や、矢口さん? ま、まさか、バラしちゃうんじゃ・・・
「この二人がさぁ〜・・・・何とっ!」
みんな前のめりになって聞いてる・・・
うそ・・うそでしょ?矢口さん・・・約束したじゃないですか〜・・
「寝てたの。信じられる〜っ シャワーしながら眠っちゃうんだよ〜っ」
え? 矢口さん・・・よ、よかった〜・・
さっすが矢口さんっ。やさしいな〜。
「うそ〜! ダメだよっ高橋っ、紺野っ。溺れちゃったらどうするの?」
「なっち・・・いくら何でもシャワーでは溺れないよ〜・・」
「そんなことないっ。だって、メロンはシャワーで溺れかけたんだよっ」
「メロンって・・犬でしょ? 高橋たちは人間だよ・・・」
「で、でもさ〜・・・」
「ぷっ、あははは・・・あ・・」
「高橋〜・・・笑ってる場合じゃないでしょっ!!」
「ごめんなさい・・・」
また怒られちゃったよ・・・あ〜あ・・
でも、矢口さんっ。約束守ってくれて、ありがとうございますっ。
「さて、それじゃそろそろ行きますかっ!」

93 :小説娘。:02/07/06 23:00 ID:kq5mq4r4
「・・・疲れた・・・でも楽しかったね〜」
「うんうんっ。やっぱハッピーが一番だね〜」
今日はうたばんの収録だった。
本当に楽しかったなぁ〜・・・
『マジで〜?』も出来たしっ♪ 
あさ美ちゃんも同じハッピーだったら良かったのになぁ・・・
でも・・・安倍さんたち大丈夫だったかなぁ・・・
ライト熱いとか言ってたし・・・
「よっ、高橋っ。」
「あ、矢口さんっ。お疲れ様でした〜」
「お疲れ〜〜。いやぁハッピー元気だねぇ〜」
「そうでしょ? 元気がテーマですからっ」
うれしいなぁ・・・"元気だね"が一番嬉しい言葉だもん。
「うちらのとこはさ〜、セクシーなんだけど〜・・・
 何かこう・・・元気がないって言うかさ〜」
「う〜ん・・・でもセクシーなんですから、
 しょうがないんじゃ・・・」
「まあね・・・でもさ〜・・やっぱり、うたばんじゃ
 貴明さんはごっちんだけしかふれないしさ〜・・・」
ははは・・・色々大変そう・・・
あれ? そう言えば矢口さんからこんな話されるのって
初めてだな・・・・
「め、珍しいですよね?」
「ん? 何が?」
「矢口さんとお仕事の話をすることですよ。」
「あ〜そうだね〜・・・・」
「私はうれしいんですけど・・・何て言うか・・・」
「もしかして・・・私と話すの嫌?」
「そ、そんなっ! そんな訳ないじゃないですか〜っ」

94 :小説娘。:02/07/06 23:01 ID:kq5mq4r4
「そう。よかった。いやさ〜たまには高橋と話したいなぁ〜
 って思ってさ。それに・・・」
「それに?」
「え〜っとね・・・う〜んと・・・」
ど、どうしたんだろっ? 何か悩み始めちゃったよ・・・
悩み事でもあるのかなぁ・・・
「あの? 矢口さん?」
「あ〜〜、いざ言おうとすると、恥ずかしいよぉ〜〜」
恥ずかしい・・・? どんなことなんだろ・・・
「た、高橋っ!」
「は、はい・・・」
「わ、私とさ・・・・え、エッチ・・しよう・・・か・・・」
「え・・え〜〜〜!!! な、何言ってるんですか〜?
 冗談も程々にして下さいよ〜・・・びっくりするじゃないですか〜」
「ほ、本気なんだよぉ・・・あの日あんたたちの行為を
 見てからさ〜・・・体中が熱くて仕方無いんだよ〜・・・」
私たちの行為・・・あのことが矢口さんを・・・・
何か・・・思い出しちゃって、私も顔が熱くなっちゃうよ・・・
「ねっ、お願いっ・・・・」
「は・・はい・・・わかりました・・・」
「本当っ? よしっ! じゃあさ〜シャワー室で待っててっ
 後から行くからさ〜。楽しみ〜♪」
行っちゃった・・・何か簡単に引き受け過ぎた気がする・・・
やっぱり止めておけば良かったかも・・・
「あ、それと高橋っ!」
「は、はいっ」
「あたしが"お・と・な"のエッチを教えてあげるからねっ
 楽しみに待っててね〜」
大人のエッチ・・・やっぱり止めたほうがよかったよ〜〜っ

95 :名無し募集中。。。:02/07/07 02:15 ID:yJzqRJnu
またしても、一番乗り〜♪

>>・・・というか読んでいて恥ずかしくなります。
>というのは嬉しい反応なんです。
>私の文章で純粋に感じてくれたり、
>エッチへの幼さぶりに恥ずかしいと感じたり、
>そういう色んな感情が出てくる事は私の喜びなんです。

そこに自分が魅かれているという事に、今、気付きました。(笑)

96 :名無しさん:02/07/07 04:24 ID:or0fkeiy
高橋、紺野だけでも萌えるのにまりっぺを出すとは!
小説娘。さん最高です。
"お・と・な"のエッチに期待してますんで頑張ってください。

97 :名無しさん:02/07/07 04:31 ID:or0fkeiy
すいませんsage忘れてしまいました。

98 :名無し募集中。。。:02/07/07 12:49 ID:pP6sE7jy
紺野が混じれば、俺的に最高なんすけど-----!!!!

99 :(Θ∀Θ):02/07/07 18:04 ID:bhIRmpFQ
更新楽しみにしてます♪

100 :名無し募集中。。。:02/07/07 18:58 ID:hVSHXWfM
100げと

101 :小説娘。:02/07/07 21:10 ID:XzuaL79P
>>95さん、気付いちゃました?
    術中にはまりましたね(w
>>96さん、自分で書いといてなんですけど・・・
    "お・と・な"のエッチをどう表現しようか悩み中です(w
    ですので、期待しすぎは危ないですよ〜♪
>>98さん、えっと・・・う〜ん・・・
    ノーコメントです(w
>>99さん、ありがとうございます。
    >>96さんへのコメントでも書きましたけど、
    ただ今悩み中ですので、今日は更新出来なそうです。
>>100さん、おめでとうございます(w

102 :名無し募集中。。。:02/07/07 22:34 ID:towQLrZo
正確には処女っていうところについて。
小説娘。さんって女性なんですか?
ノーコメントならそれでもいいです。

103 :名無し募集中。。。:02/07/07 23:07 ID:I5/nIenQ
>>102
俺も知りたいっす。
ノーコメントならそれでもいいです。
名前を小説娘。にしているから、処女としただけなんでしょうかね〜?

104 :ぎゃはー:02/07/07 23:09 ID:P02KwbYb
>>102
そういうことでしょうなー。
女性がレズモノ書くのはなんでしょなー。それだけで萌えるよなー。
男がホモモノ書く様なもんだよなー。パタリロとかそうかなー。

105 :小説娘。:02/07/07 23:14 ID:DeO1jAMU
>>102さん、とりあえず、答えます。
     一応、女です。(あくまで一応w)
     あ、あとそれから"処女"って言うのは、
     『小説を書き始めて間もない』という意味です・・・わかりますよね♪
     

106 :小説娘。:02/07/07 23:21 ID:DeO1jAMU
何だか>>105のカキコしてる間に増えてる・・・
>>103さん、"小説娘。"という名前は
     『小説を書く娘&(モーニング)娘。の小説を書くから』
     という意味でつけました。
>>104さん、(一応とはいえ)女がこんな小説書くのって
     やっぱり変ですか?
     私自体は普通なつもりなんですけど・・・

107 :名無し募集中。。。:02/07/08 00:06 ID:KYJrvxsY
>>106
全然普通ですよ。
女でレズ書いているのもホモ書いてるのも大勢居る。
同人だけどね。

108 :今日のわんこ:02/07/08 02:25 ID:UvXpEljf
俺はレズものであろうが書き手が女性ならさらに萌えるのですが、
ホモは言葉だけでも寒気がする。
小説娘。さんは逆にホモについてはどうなんだろ。
あと小説娘。さんはいわゆるレズだから
書くのもレズものなんですかね?
そういうのは関係ないんだろうか?

109 :小説娘。:02/07/08 09:22 ID:4MIS32+W
>>107さん、普通ですか・・・よかった〜・・・
     これで"変人"扱いされたらどうしようかと思ってました。
>>108さん、やっぱり(ホモじゃない)男の人の"ホモ"に対するイメージって、
     そんな感じなんですね。
     私もホモはちょっと・・・かっこいい人同士なら、
     まだいいんですけどね〜・・・
     あ、ちなみに私はレズじゃないです。
     ここでは確かにレズ小説を書いてますけど、
     他のスレ(知ってる人は知ってると思う)では
     思いっきり陵辱系小説を書いているので
     私自身と小説の関係はないです。

110 :痛いよ斉藤さん:02/07/08 19:51 ID:Gv9KVb/1
この物語は、モーニング娘。の高橋愛の悲劇の物語である・・・・
高橋愛、1986年9月14日生まれのA型、福井県出身。なまりがあるが、
そこを評価されてのモーニング娘。加入だった。つねに笑顔をたやさず、活発でとても
元気のよい少女だった。そう、あのときまでは・・・・・

あの日は新曲、Mr.Moonlight〜愛のビッグバンド〜のレコーディングの
日だった・・・高橋は、他の娘。達とレコーディングをしていた。
小川「は、初めてのレコーディングだね、めっちゃ緊張する〜」
紺野「あたしも、大丈夫かなぁ〜。」すると高橋が、
高橋「だ〜いじょうぶだって!がんばろ!ね!」

111 :痛いよ斉藤さん:02/07/08 19:52 ID:Gv9KVb/1
高橋の笑顔に緊張の糸がほぐれた紺野、小川、コネ餓鬼だった。しかし、この笑顔が
人前で見せた最後の本当の笑顔になろうとは、誰も知るよしはなかった・・・

つんく「よし、じゃあ、次高橋入れ」
高橋「は、はい〜、わかりました。」高橋はレコーディングスタジオへと入っていった。
つんく「じゃあ、高橋、練習通りにやれよ、間違ってもなまりは出したらアカンで。」
高橋「多分大丈夫だと思います。」
つんく「よし、じゃあ、ボチボチやろか。」
そして、

つんく「う〜ん、ちょいとまずいで、もうちょっと練習せなアカンな。」
高橋「え?駄目ですか?どこらへんが駄目なんですかねぇ?」
つんく「やっぱりまだ少しなまりが出とるな、どないしよかな〜、う〜ん・・・・
そや!後で俺の部屋に来いや、歌のレッスンしたるわ。」
高橋「え?ほ、本当ですか?ぜひお願いしたいです!」
つんく「よし!じゃあ決まりやな、全員の歌撮りが終わったら部屋に来いや」
高橋「はい、ありがとうございます!」高橋は深くお辞儀をした。
つんく「よし、じゃあ、高橋はいってええで、ごくろーさん。」
高橋「はい、失礼しましたぁ。(つんくさんってやっぱりいい人だなぁ)」
そして高橋は部屋を出ようよした、しかしそのとき、ある違和感を感じていた。
(な〜んか、いつものつんくさんと感じが違かったような・・・・まあ、気のせいか!)
そして高橋は部屋を出ていった・・・・・・・・



112 :名無し募集中。。。:02/07/08 21:27 ID:Cao5kVh8
>>110-111
どうせ高橋がつんくにレイプされるんだろ?

113 :名無し募集中。。。 :02/07/08 21:50 ID:EjRLeQnH
>>111
早く続きを、、。
>>109
更新がんばれ

114 :小説娘。:02/07/08 22:29 ID:3T2ITHuf
あっ、何かもう一つ小説が増えましたねっ
痛いよ斎藤さんさん(さん付けたら言いにくいw)も
頑張って下さいね。

>>113さん、はいっ。更新します♪

115 :小説娘。:02/07/08 22:29 ID:3T2ITHuf
「はぁ・・・ドキドキするよ〜・・・
 あさ美ちゃんも誘えばよかったなぁ・・・・」
私は今シャワー室にいる。仕事終わりだから
他のメンバーも入っているみたいだけど・・・
みんな私の後から入ってきたから、
誰が入っているかはわからない・・・・
"ペタッペタッ"
「え? 誰かこっち来る・・・や、矢口さんかな?」
「お〜高橋かぁ。さっきから誰か入ってるなぁって思ってたんだよ〜」
「あ、安倍さん・・・びっくりした〜・・・」
矢口さんかと思った・・・
あ、でも考えてみたら矢口さんの場合、イスの音がするもんね。
って言うか安倍さんも結構小さいほうなんだけどっ。
「え? 何でびっくりするの? 
 なっちがシャワー室にいるのおかしい?」
「え・・い、いえっ、違うんですっ。矢口さんと思ってたんです。」
「矢口? 何?待ち合わせしてるの?」
「(あ・・しまった・・)い、いえ、あの・・その・・えっと〜・・・」
どうしよう〜・・・うまい理由が見つからないよ〜・・・
「なっちっ。何してんの? 裸でそんな所に・・・」
「あ〜そうだった〜。なっち裸だったねっ。ごめんね、高橋。
 シャワーの邪魔しちゃったね。」
「は、はい・・い、いいえ・・・・」
はぁ・・・よかった〜・・・何とか助かったかな・・・
それにしても・・・
『"お・と・な"のエッチ』
って何だろう・・・や、やっぱり私たち以上の事するのかな・・・
あ〜・・またドキドキしてきたよ〜・・・
「愛ちゃんっ」
「わぁー!! び、びっくりした〜・・・
 どうしたの? まこちゃん。」
「どうしたの? じゃないよ〜。愛ちゃんいつまで
 入ってるのかな〜って思ってさ。」
「え? いつまで? う〜んと・・いつまでだろう・・・」
「・・・大丈夫? もしかして、のぼせちゃったの?」
 "いつまで"っていうのは愛ちゃんが決めることなんだよ。」
「あ・・うん、そうだよね・・・」
「変な愛ちゃんっ。じゃあ、私もう出るから。
 いくらシャワー好きだからって入り過ぎは良くないよっ。じゃあね。」

116 :小説娘。:02/07/08 22:30 ID:3T2ITHuf
「うん。じゃあね〜・・・はぁ・・・」
愛ちゃんが決めることか・・・確かにそうなんだけどね〜・・・
今日は特別なんだよね・・・
それにしても遅いよ〜矢口さ〜ん・・・
これじゃあ、本当にのぼせちゃうよ〜・・・

「・・たか・・たかはし・・・高橋っ!」
「は、はいっ! あ・・矢口さん・・・」
「ごめんね〜遅くなっちゃって〜。 
 すっかりのぼせさせちゃったね〜・・・」
あ・・私、本当にのぼせちゃったんだ・・・
あれ? 服着てる。もしかして・・・
「あ、あの矢口さん?」
「うん? 何? 高橋」
「私をここまで運んだのって・・・矢口さんなんですか?」
「うんっ、そうだよ〜。だって、高橋がのぼせたのは
 あたしのせいだもんっ・・・当然でしょ」
矢口さん・・・そんなに力あるほうじゃないはずなのに・・・
何だか・・迷惑かけちゃったな・・・・
「ごめんなさい・・・私のせいで大変な思いさせちゃって・・・」
「何で高橋が謝るのっ。謝るのはあたしの方だって♪」
「でも・・・」
確かに遅れてきたのは矢口さん・・・
でも、私だってお湯出しっぱなしにしてたんだもん・・・
私も悪いよ・・・
「でも・・・のぼせたのは、私のシャワーの仕方が悪かったせいです・・・
 本当にごめんなさい・・・」
「あ〜・・謝るのはあたしの方だって、言ったじゃんか〜・・・
 ・・よしっ、わかった。高橋っ、悪いと思ってるんだね。」
「はい・・・」
「じゃあ、お礼にいっぱいいっぱい感じてね。」
「・・え?」
「大人のエッチっ、してあげるっ♪」
あ・・忘れてた・・・
とうとうしちゃうんだ・・・大人のエッチ・・・
私・・・何だかまた、のぼせちゃったかもっ・・・

117 :痛いよ斉藤さん :02/07/09 07:54 ID:IYFnVze1
つんく(・・・・・・・今夜も楽しめそうやな、クククククク・・・・・・)

―ホテルの廊下―
高橋(みんなの歌撮りが終わるまで、まだ時間があるなぁ、何してよっかなぁ〜)
すると、
加護「あれぇ?高橋ちゃんだぁ〜」 辻「あ、本当だ、お〜い!」
高橋「あ、辻さん、加護さん。」
加護「高橋ちゃん、さん付けなんてしなくていいって、あいぼんでいいよ〜ん」
辻「あたしもののでいいって。」
高橋「あ、そうだよね、わかった!」
加護「ところで、高橋ちゃんはここで何してるの?」
辻「そうそう、なにしてるの?」
高橋「みんなの歌撮りが終わるまで待ってるの。」
加護「え〜、何でぇ〜〜?」
高橋「つんくさんが、みんなの歌撮りが終わったら、歌の練習に付き合ってくれるからって。」
加護&辻「!!!!」そのとき、加護と辻の顔色が変わった・・・・・
高橋「あれ?どうしたの?二人とも・・・・・・・」
加護「な、なんでもないよ!気にしないで。」
辻「そうそう気にしない気にしない」
高橋「そう?ならいいけど・・・・・」
加護「あのさ、今日はつんくさんの部屋には行かない方が、い、いいんじゃないかなぁなんて」
高橋「え?何でさぁ?」
辻「ほら、つんくさんなんか疲れてるみたいだしさぁ・・・・・・・」
高橋「そんなことないと思うけど・・・・・」
―すると―
つんく「おお、高橋やんかぁ〜、歌撮り終わったで、」
加護&辻(つ、つんくさん!?)
高橋「あ、つんくさぁん!」
つんく「俺はこれから、ちょっと用事があるから、高橋、カギ渡しとくから、先に行ってて
くれへんか?」
高橋「は、はい、わかりました!あいぼん、のの、また後でね!」
そして高橋は去っていった・・・・・・・
つんく「おい、お前ら、まさかとは思うが、高橋に余計なこと言ってへんやろなぁ?」
加護&辻「はい・・・・大丈夫です・・・・」
つんく「ならええんやけどな、これから高橋に芸能界っちゅーもんを教えなきゃいけへんさかい、
くれぐれも余計なことはするなよ?」
二人は、つんくの異様な迫力に、ただ呆然と立ち尽くしていた。


118 :たぶん3人目 ◆iTanJi2. :02/07/09 13:21 ID:0haNOgin
失礼します。当方愛たん連の者です。
本日7/9は2ch全板人気トーナメントのモー板<<羊>>の投票日です。
お暇がありましたら投票のほうよろしくおながいします。

投票方法↓
http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1026115962/26n

愛たん連(テンプレAAあります)
http://ooo.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1025791595/

119 ::02/07/09 18:44 ID:DEYXfFWH
>>115〜116
>>117
更新されてる。どちらもがんばってください

120 ::02/07/09 19:56 ID:LHfSIMTe
小説娘。さん
もうひとつの方は更新しないんですか?

121 :痛いよ斉藤さん :02/07/09 20:47 ID:DXLjyx8A
つんく「ま、そーゆーことや、だから、くれぐれも邪魔なんかしようとは考えない
方がええで、この芸能界にいたかったらな。」
加護「は、はい、わかりました・・・・・・・」
辻「わかりました・・・・・・」
つんく「よし!じゃあ、お前らは部屋に戻れや、明日も仕事やねんから。」
加護「はい、じゃあ、おやすみなさい・・・・・・・」
辻「おやすみなさい・・・・・・」
そして、つんくは去っていった・・・・・・・
辻「あいぼん・・・・高橋ちゃん大丈夫かなぁ?心配だよう・・・(泣)」
加護「・・・・でも、これは仕方ないことなんじゃないかなぁ・・・・・」
辻「・・・・・・・・・・・・・・」
しばらく沈黙が続いた・・・・・・・・すると加護が口をひらいた
加護「よし、こうなったら、警察に頼むしかないよ、のんの!!」
辻「え?・・・でも・・・そしたら・・・・・」
加護「!!・・・のんののバカ!!」
辻「!?」
加護「のんのは、友達と芸能界と・・・・・・どっちが大切なの?」
辻「!!・・・・そうか、そうだよね、行こう!あいぼん!つんくさんを止めに!」
加護「のんの・・・・・・うん!!」
しかし!そのとき二人の背後から人影が!
加護「!?むぐ・・もが・・・・」
二人は、クロロホルムを嗅がされて、その場に倒れてしまった・・・・・・



122 :痛いよ斉藤さん:02/07/09 20:51 ID:DXLjyx8A
↑のんのじゃなくてののでしたね。

123 :痛いよ斉藤さん:02/07/09 21:27 ID:ye6DSmdp
「だめやでぇ〜、つんくの邪魔したら。」加護は薄れていく意識の中で、二つの人影を
見ていた、
加護(ま・・・・まことさんに・・・たいせーさん・・・・・?)
まこと「さて、この二人どうするかな・・・・・」そう言うとまことは、携帯をとりだした。
まこと「つんく、やっぱりやりおったで、あの二人。」
つんく「そうか、やっぱりな・・・・・」
まこと「ほな、わいらは、この二人・・・好きにしてええか?」
つんく「ああ、そおいう約束やったもんな、ええで、ただし、そいつらは大事な「商品」や、
仕事に支障が出ない程度にするんやで。」
まこと「わかっとるって・・・・じゃ、そういうことで、」
つんく「ああ、まあ、ほどほどにな。」
「プッ」
まこと「じゃあ、俺らも楽しむとしますか。」

同時刻、某ホテルの廊下、
高橋「・・・・また迷っちゃった・・・ほんとこのホテル広いなぁ〜」
高橋は迷っていた。
高橋「え〜っと、確かこの角を右に・・・・あっ!やっとあったぁ〜、つんくさん待ってるかなぁ〜?」
高橋はドアノブに手をかけた、しかし、
(あれ?鍵かかってる・・・・まだいないのかぁ〜、よかったぁ)そして高橋は鍵を開け、中に入ろう
とした、すると・・・・・・
「あ・・・・・ああ・・・・あん・・・・・・」
かすかだが人の声がする・・・・・
高橋「あり?今なんか聞こえたような・・・・・ま、気のせいか!お邪魔しまぁ〜す」
「ガチャ、ギィィィィ・・・」高橋は中に入っていった・・・・・
高橋「うわ、ひろ〜〜い!!やっぱプロデューサーの部屋は違うな〜、いいなぁ〜」
高橋「それにしてもつんくさん遅いなぁ〜、何やってんだろ〜?」
すると
「あ・・・・・はぁ・・・・ん・・・・ああ・・・・・」
またあの声がする、さっきは気のせいと思っていたが、今度は、はっきりと聞こえる・・・・
高橋「な・・・何・・・?・・・・向こうの部屋から聞こえる・・・・・」
高橋は高まる胸の鼓動を押さえながら、声が聞こえる部屋を開けた!!
高橋「!!あ・・・・・ああああ・・・・・!!」


124 :小説娘。:02/07/09 22:30 ID:FoFCXjp/
>>116の続き。

やっぱり私にはまだ早いよ〜・・・
矢口さんには悪いけど、今日はやめてもらおう・・・
「や、矢口さん・・・あの〜・・・」
「な〜に? 高橋」
「や、やっぱり今日はやめませんか? ほらっ、私のぼせちゃってるし。
 せっかく矢口さんが服着せてくれたのに、また脱ぐの
 もったいないじゃないですかっ・・・」
ごめんなさい・・矢口さんっ・・・
まだ心の準備ができてないんです・・・
「そっか・・・そうだね〜・・・じゃあ、しょうがないっかっ。」
よかった〜・・・これで何とか逃げられるよ〜
「・・・な〜んちゃって♪ やめるわけないじゃん。」
「え〜っ、だって、せっかく服着せてくれてるのにっ」
「ふふ〜ん、甘いなっ高橋。ちゃんと確かめたらっ? 自分の格好。」
え? 私の格好?
えっと・・・上も下も私の服だし・・・
裏返しとか前後逆でもないし・・・
・・・あれ? 何かちょっと・・・違和感・・・
あ・・うそ・・・私・・・・下着着けてないよーーー!!
「あ・・あの・・・下着着けてないんですけど・・・」
「あ、気付いた? っていくら、のぼせてたからって
 気付くの遅すぎだよ〜っ
 さあ、どうする? このまま部屋に帰るか、
 エッチして下着を着けるか、二つに一つ、さあ選んでっ♪」
「ひ、卑怯ですよ〜・・・このまま帰れるわけないじゃないですかっ
 ここから部屋まで結構遠いんですよ〜っ」
「じゃあ、決まりだねっ♪」
やられた・・・あ〜もうこうなったら・・・
覚悟を決めよう・・・・でも、怖いよ〜・・・

125 :小説娘。:02/07/09 22:31 ID:FoFCXjp/
「あ、あの・・・優しく・・して下さいね・・・」
「もっちろん。ちゃ〜んと気持ち良くさせてあげるからっ」
・・・よしっ、矢口さんを信じよう・・・
多分、吉澤さんよりは優しくしてくれる・・・
多分ね・・・
「じゃあ・・服、脱ごっか。」
「はい・・・」
スルスルと服を脱ぐ音が部屋に響く・・・
あ〜・・緊張するよ〜・・・
私が脱ぎ終わった頃、矢口さんも脱ぎ終わってた・・・
「うわ〜〜めっちゃ緊張する〜・・・
 そ、それじゃあ、いくよ・・・」
矢口さんの顔が近づく・・・"チュッ"
優しいキス・・・やわらかいんだ〜・・矢口さんの唇って・・・
って・・ちょっと・・・何? 何か入ってきたよ〜・・
「うぅ・・ぷはっ・・・や、矢口さん・・・今・・・」
「え? うそ? 知らないの〜ディープキス〜
 本当のキスってのはね、こうやって舌を入れるんだよ〜」
「え・・本当ですか〜・・・」
「あ〜っ、信じてないんだ〜・・・でもねっ、この方が
 もっともっと、いやらしくなれるんだよ〜
 試せばわかるって♪」
これが大人のエッチなのかな〜・・・
あ・・また舌が入ってくる・・・
矢口さんの舌・・口の中で暴れてる・・・・
私の舌を吸ったり・・絡めたり・・・
上アゴの所とか舐めて・・・・
あ・・何だか私・・・とろけそうだよ・・・・
「あ・・あふ・・・や、矢口さ〜ん・・・
 私・・・何だか・・・頭がぼ〜っとしてきて・・・・」
「はぁ・・うん・・・あたしも・・高橋の唇も舌も
 やわらかくて気持ち良いよ・・・癖になりそう・・・・」

126 :小説娘。:02/07/09 22:33 ID:FoFCXjp/
長い長いディープキス・・・口の周り、私と矢口さんの
唾でベトベトだよ〜・・・
「ふぅ〜・・・あたし、もう濡れてきちゃったよ・・・
 高橋の口、気持ち良すぎっ。このままじゃ・・・
 キスでイッちゃいそうだよ〜」
「わ、私も・・・ぬ、濡れてきちゃいました・・・・
 体中熱いです・・・矢口さんの舌、すごいです・・・」
「本当?! 嬉しいなぁ。あたしの舌で感じてくれたんだ〜
 よ〜しっ、もっともっと、気持ち良くしてあげるよ〜」
ゆっくりと私の胸に手を差し伸べる・・・
「ひゃあ・・・」
つ、冷た〜い・・・矢口さんの手って冷たいんだぁ〜・・・
あ、もしかして私の体が熱すぎるのかもっ・・・
何だかすごく刺激強い感じがする・・・
「あったかいね〜・・・火照っちゃってるのかな♪
 感じてくれてる証拠だねっ。ここはどうなのかな〜」
「あ・・あんっ・・・そ、そこ・・は・・・くぅ・・・」
「乳首固くなっちゃってるね〜・・・こういう時が
 一番感じるんだよねっ。」
あ・・何かピリピリする・・・
ちょっと痛い感じ・・・でも・・気持ち良い・・・
「さ〜て、そろそろ本格的にいきますか〜♪
 準備はいい? 高橋っ」
「え・・・今まで本格的じゃないんですか?」
「もちろんっ、こんなもんじゃないって♪
 とか言いつつ、私ももう感じちゃってるんだけどねっ
 さぁ・・そこに寝て♪」
ベッドに寝かされちゃった・・・
あ〜・・・ドキドキしすぎて・・・心臓痛いよ〜・・・

127 :小説娘。:02/07/09 22:34 ID:FoFCXjp/
私の今日の更新はここまで。

128 : :02/07/09 23:11 ID:qpR9cvC3
イイ!!

129 ::02/07/10 02:54 ID:IPHbJBUh
んもー、最高!!
小説娘。さん、もっともっと頑張って!

130 ::02/07/10 19:17 ID:fjMLHr6o
良い!サイコーですよ(*>▽<*)
早く続きが読みたいです!!!

131 :小説娘。:02/07/10 20:25 ID:hR80SJ+7
>>129さん、ありがとうございます。
     もっともっと頑張りますっ♪
>>128さん、>>130さん、私も入ってます?(痛いよ斎藤さんだけかな)
          もし、入ってたら、ありがとうございます♪
      

132 :/:02/07/10 20:49 ID:dsRXYLjO
どちらの作者さんもガムバレ

133 ::02/07/10 20:54 ID:FoE+pa3C
最初っから、小説娘。さんに言ったコトバですよっ(>▽<)
痛いよ斉藤さんも応援してますっ!!!
続き楽しみにしてます!お二人とも頑張って下さいね☆★


134 :名無し募集中。。。:02/07/10 22:14 ID:wmK5dINE
>小説娘。さん

最高です!!!
愛たんのピュアな感じが、愛たんファンの心をくすぐります!
これからも、ピュアに愛たんをエッチへ導いてくださいね♪
続き、よろしくお願いします!(・・・と冷静に静かに語る。(笑))

135 :小説娘。:02/07/10 23:04 ID:ys7M3B5N
>>132さん、はいっ。がむばりますよ〜(w
>>133さん、本当ですか〜っ、ありがとうございます♪
>>134さん、最高だなんて・・・お世辞言いすぎですよっ。
     でも、嬉しいです。ありがとうございます♪

ごめんなさい。私の今日の更新は出来そうに無いです・・・
明日には更新できると思いますっ。どうか、ゆったりと待ってて下さい♪

136 :スリムスリムレイフ:02/07/11 02:33 ID:TcpLsH/u
こんこんに対抗して松浦との絡みも見てみたいですねー
(わかる人にはわかる)

137 :痛いよ斉藤さん:02/07/11 20:33 ID:PfINGmIS
高橋が目にしたものとは!?

高橋「え?・・・・よ・・・・・吉澤さ・・・・・・・ん・・・・?」
そこには、足を開き、手を後ろに縛られ、まだピンクの秘部に、極太のバイブが刺さった、
吉澤の哀れな姿があった・・・・・・・・・
高橋「え・・・・?な、何で・・・・・吉澤さんが・・・・・」
吉澤「・・・高橋・・・・・・・・」
高橋「よ、吉澤さん、すぐに縄をほどきますから!」
そのときであった・・・・・
「ガチャッ、ギィィィィィ・・・・」
高橋「!!!つ・・・・つんくさん・・・・・・・」
つんく「高橋・・・余計なことはしないほうがええで。」
高橋「余計なこと・・?余計なことって何なんですか!?吉澤さんがこんなになっているのに!」
つんくは一瞬、不敵な笑みをうかべた・・・・・

138 :小説娘。:02/07/11 23:16 ID:3Oauvg98
>>136さん、ごめんなさい・・・
     今は頭に浮かばないんです・・・検討してみますねっ

さてと、痛いよ斎藤さんも更新しているし。
私も更新しますっ。

139 :小説娘。:02/07/11 23:17 ID:3Oauvg98
>>126の続き

矢口さんの小さい体が、目の前の光を遮る・・・
代わりに矢口さんの顔が目の前に・・・
「へへっ・・何かドキドキするね・・・」
「は、はい・・・すごくドキドキしてます・・・・」
矢口さんは、そう言うと私の胸に手の差し伸べて・・・
「・・本当だ・・・すごいね〜・・・
 ほらっ、あたしのもはかってみてっ」
「・・・うわっ・・・すごいですよ、矢口さん・・・
 大丈夫なんですか・・・・?」
本当にすごく早い鼓動・・・矢口さんも緊張してるんだ〜・・・
「大丈夫だよ〜っ。 ・・・高橋・・・」
「あ・・・う・・・はぁ・・矢口さ・・ん・・・」
優しいキス・・・さっきみたいな激しいキスじゃない・・・
でも・・・感じてきちゃうよ・・・
「・・ふぅ〜・・やっぱり高橋の唇は気持ちいいね〜・・・
 ねぇ・・高橋はどこが感じるの?」
え? どこが感じる? 
う〜ん・・・どこだろう・・・わかんないよ〜・・
「え、えっと・・う〜んと・・・」
「もしかして知らないとか・・・経験少ないんだねっ。
 よ〜し、じゃあ、あたしが見つけてあげる♪」
「え? あっ・・・きゃっ・・・」
耳に息吹きかけられちゃった・・・
あ〜何かゾクゾクするよ〜
「きゃははっ、やっぱ耳感じるんだぁ〜
 あたしも耳弱いんだよねっ。」
「きゃうっ・・そんなとこ・・・舐めちゃだめですよ〜・・・
 ・・うっ・・く、くすぐったい・・・・あん・・」
きゃ〜・・耳舐めてるよ〜・・・・
"ペチャペチャ"って音がすごく大きく聞こえる・・・
「・・はぁ・・はぁ・・や、矢口さ〜ん・・・」
「感じてきちゃった? じゃあ・・今度は・・・」

140 :小説娘。:02/07/11 23:17 ID:3Oauvg98
それからも、矢口さんは私の体中を
だんだんと・・ゆっくりと・・・
下の方に向かって、キスをしていく・・・
首・・胸・・背中・・そして、太股・・
"あの部分"をわざと抜かしてキスされたけど・・・
どのキスにも全部感じちゃった・・・
おかげで・・もう頭真っ白だよ・・・
「すごいねぇ・・・全身性感帯なんだね・・・
 何かちょっと、羨ましいなぁ〜・・・」
「はぁ、はぁ・・・や、矢口さん・・私・・もう・・・」
ダメ・・・何も考えられないよ・・・
まだ・・まだ"あの部分"には触れられてもいないのにっ・・・
自分でもすごく濡れてるのがわかる・・・
「うんっ・・・もうすぐ"楽に"してあげるねっ」
矢口さんの顔が"あの部分"に近づく・・・
「わぁ〜、すごいよ〜高橋っ♪
 もう"びちょびちょ"だよっ。感じすぎだよ〜」
「そ、そんな事・・・い、言わないで下さい・・・」
もう・・恥ずかしいよ〜っ・・・
・・あ・・矢口さん・・・そんなに・・そんなに見ないで〜・・
「あっ・・今、ピクって動いたよっ。
 もしかして・・見られるのも感じちゃう?
 じゃあ、も〜っと見ちゃおうっと♪」
「あ・・ダメ・・ダメ〜〜・・・私、私・・・あ〜〜・・・」
あ・・・私・・・力抜けちゃった・・・
「え〜っ・・うそでしょ? まさか、イッちゃったの?
 ・・うわ・・すごいエッチな体だね・・・・」
「・・い、イッちゃった・・・?」
「そうだよっ。感じすぎて何か、ふわ〜ってなるでしょ?
 それを"イク"って言うの♪」
「・・"イク"ですか・・・私・・も、もう一度・・
 い、イッてみたいな・・・」
「オッケー♪ またイカせてあげるねっ」
私・・・何だか大胆になって来ちゃった・・・
・・何か・・・やめられなくなっちゃいそうだよっ・・・



141 :小説娘。:02/07/11 23:19 ID:3Oauvg98
私の今日の更新はここまで。


142 ::02/07/11 23:52 ID:iVNMyoef
>小説娘。さん
イイ(*=▽=*)サイコーっス!!!
やぐっつぁんと愛ちゃんのマターリ感が萌える♪
(〜^◇^〜)>たかぁ〜し〜♪


143 ::02/07/12 01:12 ID:yjXfp8mp
てか、居れも混ざりて〜

144 : :02/07/12 02:12 ID:pnGPObwh
前からオもってたんだけど男イクは射精だとおもうんだけど、
女のイクは?

145 :小説娘。:02/07/12 09:37 ID:4DSSzyqK
>>142さん、ありがとうございますっ
     サイコーまで言ってもらえて、嬉しいです♪
>>143さん、あははっ(w
     その気持ち、ちょっとだけわかります♪     
>>144さん、う〜ん・・明確なサインみたいなのはないかも・・・
     あ、でもある人にはあるって事は聞いたことありますね。
     (って、何で普通に答えてるんだろっ、私・・)

146 :名無し募集中。。。:02/07/12 14:28 ID:S+csEkLj
>小説娘。さん
アソコをいじられずにイッちゃう愛たん萌え〜♪
以前、狼に「高橋って感じやすそうだよな」みたいなスレがあったような・・・。
感じやすい愛たん・・・ハァハァ。
よかったら、そのうち辻ちゃんも出してくださいね♪

147 :名無し募集中。。。:02/07/12 14:45 ID:S+csEkLj
何気に、愛たんと男のラブラブエロ小説も読んでみたいと思う今日この頃・・・。
フェラチオや手コキしてくれる愛たん・・・ハァハァ。


148 :名無し募集中。。。:02/07/12 17:52 ID:N3mKjaUY
紺野出して−−−−−−−−!!!

149 :小説娘。:02/07/12 19:41 ID:K1e+MrIM
>>146さん、そんなスレあったんですねっ。
     同じイメージ持っちゃったんですね〜・・・
     辻ちゃんはもうすぐ出ると・・思います・・・多分・・・きっと・・(w
>>147さん、あ〜・・その気持ちもわかるんですけど・・・
     娘たちの周りの男の人って、つんくさん、和田さん(ですよね?)
     ユウキの3人しか思いつかないんですよ〜・・・
     何か、難しいんですよね〜♪
>>148さん、あさ美ちゃんは、またいつかちゃんと出しますので、
     その時まで待っててくれたら嬉しいですっ♪

150 :/:02/07/12 20:01 ID:lsIhNwlz
>>149
ジタンと愛たんのラブラブエロエロ小説でいいんでは?

151 :外基地:02/07/12 20:08 ID:ao3Mf8gc
小説娘さん、早く更新して下さい。期待してまーす

152 :名無しさん@お腹いっぱい。:02/07/12 20:09 ID:tcEFjeNI
>>149
いっそのこと架空の人物で書いてみては?

153 :名無し募集中。。。:02/07/12 20:30 ID:SGbIe/cj
作者が女?だと よけい興奮するかキモヲタ?

154 :ななし:02/07/12 21:32 ID:eANyTP4T
age

155 : :02/07/12 21:45 ID:ZIOMoIBc
http://ime.nu/ime.nu/8144.teacup.com/lunalove/bbs
の松浦のサイト来い。



156 :147:02/07/12 23:01 ID:3929g5AI
>小説娘さん
>>152

>いっそのこと架空の人物で書いてみては?
私もそれがいいと思っていました♪

続き、楽しみにしてま〜す♪(・・・と冷静に静かに語る。)

157 :名無し:02/07/12 23:15 ID:TUuYAgUd
これ、いいよ。
高橋×矢口
ttp://muvc.net/lilith10/text/koisuru04.htm

158 :小説娘。:02/07/13 00:12 ID:ggxs1vrD
>>150さん、ジダンって・・あのフランス代表ですか?
     う〜ん・・難しいと思います・・・
>>151さん、は〜いっ、もうすぐ更新します。
>>152さん、架空の人物ですか・・・ADさんとか、大道具さんになるのかな・・・
     考えておきますねっ
>>153さん、『女?』って書いてるってことは・・・
     信じてないんですか? 
     う〜ん・・まぁ、信じてもらえなくていいですけど・・・(ちょっと悲しいくらい・・・w)
>>156(147)さん、はいっ、考えてみますっ♪
       続きは、これから。

それでは、更新します。

159 :小説娘。:02/07/13 00:13 ID:ggxs1vrD
「・・高橋〜・・・ここ、まだヒクヒクしてるよ・・・」
「そ、そんなことっ・・・」
さっきの余韻がまだ残ってるみたい・・・
だって、力入らないよ〜・・・
・・それに・・・頭も痺れてるし・・・
「きゃははっ、何か・・プルプルしてて美味しそう〜・・・
 ・・♪ いっただきま〜す。」
舌を出しながら顔を近づけてくる・・・
「え? きゃあ〜っ、ちょっ、ちょっと、矢口さんっ・・・
 じょ、冗談やめて下さいよ〜・・・」
「冗談じゃないよっ♪ ホ・ン・キっ」
"ペチャッ"
「きゃうっっ ・・う、うそ・・・本当に舐めちゃうなんて・・・」
「高橋っ、"ここ"を舐めるってのは、別に汚いことじゃないんだよっ
 そうだな〜・・"愛情表現"ってやつかなっ」
「あ、愛情表現・・・?」
「そう。第一、気持ち良かったでしょ?
 でもね〜・・これは第二段階。まだまだこんなもんじゃないって♪」
まだ・・まだあるの? これ以上気持ち良いのが?
・・あ・・私、なに期待しちゃってるんだろっ・・・
「あっ・・また止めちゃったよ〜・・・
 もうっ、これからはノンストップでいくよっ。覚悟いい〜?」
"ピチャピチャ・・"
「やっ・・あ、あうっ・・あ、ああ〜・・
 す、すご・・くイイ・・や、矢口さ・・・あ〜〜っ・・・」
矢口さんの舌が、容赦なく私の"ここ"を攻める・・・
その度に・・・意識がどっか行っちゃいそう・・・
「・・はぁ・・おいしい〜・・・それじゃっ、第三段階いくよっ」
「はうっ・・あっ、あっ・・何か・・何か入ってくる・・・
 あ、あうっ・・イヤ・・イヤ〜・・・わ、私の中・・・掻き回さないで〜っ・・
 ・・イク・・イク・・・矢口さん・・・私、私・・・い、イク〜〜〜!!!」
また・・またイッちゃった・・・♪
「きゃあ♪・・すご〜い・・・舌、すっごく締められちゃった・・・
 ・・もうっ、体中ビクビクさせちゃってっ・・・可愛いよ、高橋っ♪
 ・・って、あれ? お〜いっ、高橋〜・・・」

「おはようっ。」
「え? あれ? 私・・・」
もしかして、今までの・・全部、夢?
「ごめんね〜♪ まさか気絶しちゃうなんて・・・」
あ・・・私、気絶してたんだ・・・
そ、そうだよねっ・・・だって、私の"ここ"、すごく熱いもん・・・

160 :小説娘。:02/07/13 00:14 ID:ggxs1vrD
「あ、あの・・・私・・・ごめんなさいっ」
「きゃははっ、謝ることないって♪
 それだけ、感じてくれたって証拠なんだからさっ。
 嬉しかったよっ♪ どう? 大人のエッチは」
「え? う〜ん・・・気持ち良かったです♪」
「そうだよね〜っ。気絶までして、気持ち良くないわけないもんね〜っ」
「もうっ・・からかわないで下さいよ〜・・・」
【ぷっ、あははははっ・・・】
「でもまぁ、高橋が大人への階段の第一歩を踏み出す事ができて
 あたしも嬉しいよ。」
「はい・・・って・・まだ第一歩ですか?」
「ふふっ、舌入れただけでイッちゃうようじゃあ、
 まだまだ甘いねっ。」
うわ〜・・"舌入れた"って言葉で・・顔、熱いよ〜〜
「あ〜っ、顔真っ赤だぁ〜♪ きゃははっ、もしかして〜・・
 思い出しちゃった?」
「や、やめて下さいよ〜・・・
 ほ、本当に思い出しちゃったじゃないですかっ」
「ふふふっ、やっぱり"まだまだ子供"だねっ。」
「あ〜あ・・まだ子供かぁ・・・じゃ、じゃあ・・・
 もう一度・・え、エッチします?」
「・・だ〜めっ。」
「え? どうしてですか? あ〜っ、こ、子供ってバカにしてるんだ〜・・・」
「違うよ〜。大人の階段はそんなに急に上がるもんじゃないのっ。
 あんまり急に上がっちゃうと〜・・・」
「きゅ、急に上がっちゃうと?・・・」
「エッチなしじゃ、生きられない体になるのよ〜
 だからっ、高橋はゆっくりと快感の味を覚えていってねっ」
「・・は、はい・・・わかりました・・・」
エッチなしじゃ生きられないのは嫌だけど・・・
もっとしたかったなぁ・・・はぁ〜・・
"チュッ"
不意の頬へのキス・・・
「今日はここまでっ。今のは授業終了の合図っ♪」
「矢口さん・・・」
「これからもお互い頑張ろうっ。ねっ、高橋♪」
「は、はいっ。」
矢口さん・・・優しい、優しい先輩・・・
私も矢口さんみたいになれたらいいな〜・・・

161 :小説娘。:02/07/13 00:14 ID:ggxs1vrD
私の今日の更新はここまで。


162 ::02/07/13 00:15 ID:EwfoWOcN
>>158
FF9の主人公だよ。愛たんの好きなヒーローだよ

163 :小説娘。:02/07/13 00:19 ID:ggxs1vrD
>>162さん、あ・・ごめんなさい・・・  
     私、知らなくって・・・って、よく見たら
     ジダンじゃなくてジタンでしたねっ・・・あはは・・・ダメじゃんか・・・

164 :名無しさん:02/07/13 01:52 ID:3sAeVsea
作者さん達お疲れ〜です。
良いペースで更新してもらえるので読み手としても待ち甲斐があります。
小説娘。 さんはモー1つの方も楽しみにしてますよ!
ストーリー的にはあっちの方が面白いかなって気もするけど、
また〜り好きなのでこっちの方が好きかな。
良ければ少し細かい描写(画的に)があると嬉しいかも。
あまり細かすぎても妄想する余地が無くなってしまうので、
難しいとは思いますけど。
個人的には”毛”の描写を(毛ネタも)期待!


165 :小説娘。:02/07/13 10:34 ID:t2AG5RwX
>>164さん、2つとも読んでくれてるんですねっ。
     ありがとうございます。
     全然違う感じなので、切り替え大変じゃないです?
     私は大変です・・・(たまに、こんがらがいますw)
     細かい描写かぁ〜・・私にとって永遠のテーマかも・・・
     あ、あと毛関係は・・考えておきます(w

166 ::02/07/13 13:26 ID:ETWJMySp
>小説娘。さん
やっぱ矢口さん×愛ちゃんはイイっスねぇ〜♪
2つとも頑張ってくだせぇ(*−▽−*)

167 :外基地:02/07/13 21:21 ID:ybIp4v20
小説娘。さん今日も期待してますよ。そろそろ愛×亜依かな?

168 :小説娘。:02/07/13 21:59 ID:JaNmjuuJ
>>166さん、頑張りますよ〜っ
     矢口さん×愛ちゃんはよかったですかっ?
     今度は違う人になりますけど、読んでくれたら嬉しいです。
>>167さん、あう・・・ごめんなさい・・・
     今日は、あの・・その・・更新できないんですっ!
     本当っ期待に添えなくてごめんなさい・・・
     あ、あと愛×亜依は・・・考えておきますねっ♪

169 ::02/07/13 22:09 ID:l/+6IikW
そろそろ、あややとの絡みが欲しいね

170 :小説娘。:02/07/13 22:52 ID:JaNmjuuJ
>>170さん、あ〜・・前も誰かに言われたような・・・・
     う〜ん・・次回候補多いなぁ・・・
     候補としては、辻ちゃん、加護ちゃん、亜弥ちゃん、再びあさ美ちゃん、
     あ、あと・・架空の男性の5パターンですね・・・
     どうしようかな・・・・

171 ::02/07/13 22:56 ID:l/+6IikW
架空男はもうひとつの方で。
こっちはハロプロだけの絡みをキボーン

172 :\1980:02/07/13 23:05 ID:40ogmBPI
こんこんキボンヌ

173 :小説娘。:02/07/13 23:43 ID:JaNmjuuJ
>>171さん、わかりましたっ、そうします。
     あとの問題は、"誰がいいか"ってことですね・・・
>>172さん、あさ美ちゃん好きなんですねっ。
     う〜ん・・・やっぱり悩みますね・・・


174 :名無し:02/07/14 01:24 ID:roTQF+hF
保全age

175 : :02/07/14 03:09 ID:pfeo7qor
>>173
あんまり読者の反応気にしすぎるのも>>165
こんごらがる原因ですよ(w
時には自分の意志を突き通すのもいいんじゃないでしょうか?
生意気すみませんm(_ _)m

176 :ななし:02/07/14 09:46 ID:4Rlytg85
age

177 : :02/07/14 09:51 ID:lZpdh3ed
ここは酷いインターネットですね

178 :小説娘。:02/07/14 10:48 ID:zmy5aYPY
>>175さん、生意気なんてっ、そんなことないです。
     そうですね・・・意志を貫く・・・
     っていうか、その意志が決定してなかったんですけど(w
     ごめんなさい・・すごく優柔不断なんです(w
     

179 ::02/07/14 13:43 ID:Np44WUMV
>>175
>小説娘。さん

私も、そう思いました。
リクエスト多過ぎですよね・・・。
どうも、すいません。
辻ちゃんに関しては、
リクエストしているのは、私だけだと思うので、
後回しにして頂いて結構ですよ。
今後もよろしくお願いします。
(・・・と静かに語る。)

180 ::02/07/14 17:03 ID:gHAZF55h
自分のペースでやっください。自分もこんこんとのが見たいですが

181 :小説娘。:02/07/14 18:28 ID:shcgXlgR
>>179さん、いえいえっ、リクエストの多さよりも
     私の頭の中の思考の多さが問題なので(w
>>180さん、はいっ、そうします♪
    
それでは、更新します。
     

182 :小説娘。:02/07/14 18:28 ID:shcgXlgR
体の火照りが収まってからも
矢口さんとのおしゃべりは続いた・・・
仕事の事はもちろんっ、モーニング娘。になってからの事、
"休みの日は何してるの?"なんて事も話した。
先輩とこんなに話したのって初めてかもっ・・・
落ちついて部屋の中を見渡すと、
何かお菓子がたくさんあって・・・矢口さんに聞くと、
「あ〜それ? ほらっ、加護と辻。
 あの子達が遊びに来ては置いていくのよ。
 あっ、よかったら持っていってっ。
 あたしはもう、食べないし。」
「本当ですかっ!? やったーっ♪
 ありがとうございますっ。」
お菓子貰っちゃった♪
あ、そうだっ、あさ美ちゃんとかと食べようっと。
「それじゃ、私、そろそろ部屋に戻ります。」
「うんっ、またね〜」
部屋の中から小さく手を振る矢口さん。
お菓子で両手が塞がってたから、
軽くお辞儀したんだけど・・・
結局、こぼれちゃって・・・
「きゃはははっ、気を付けて帰りなよ〜っ♪」
なんて言われちゃったよ・・・
あははっ、私って結構、ドジかもねっ・・・

部屋に戻って、ちょっと考えてみた・・・
そう言えば、一日で色んな事あったんだよねっ。
吉澤さんたちから、あさ美ちゃんを助けて・・・
辻先輩とかくれんぼ。
その時に、あさ美ちゃんとエッチしちゃって・・・
あ、シャワー室でもしちゃったっけ。
それから、収録して・・・
シャワー室でのぼせちゃって・・・
矢口さんとの大人のエッチ♪

183 :小説娘。:02/07/14 18:29 ID:shcgXlgR
うわ〜・・・すっごく大変な一日だったんだなぁ〜・・・
あ・・考えてたら、何だか眠くなってきちゃった・・・
ふわ〜ぁ・・・ちょっとだけ寝ちゃおうっと・・・
おやすみなさ〜い・・・・・

"ガサッ"
・・んっ・・・う〜ん・・・な〜に〜・・・
"ガサガサッ"
・・・もう〜・・・だ〜れ〜・・・・
・・って・・本当に誰? 
あっ、もしかして私ったら・・・鍵掛けてなかったかもっ・・・
やばいよ〜・・・
"ガサッ"
きゃっ・・・えっと・・頭の後ろの方から聞こえるんだ・・・
・・そうだっ、寝返りうつ振りして・・・
はぁ〜・・せーのっ・・・・
「う〜ん・・・」
よしっ、成功っ。あとは・・・薄目にして・・・・
誰だろっ・・・・
薄目越しに見ると、視界がぼ〜っとするんだね・・・
・・見えづらいよ〜・・・・
も、もうちょっと開けてみようかなっ・・・・
「ばぁ〜っ」
「きゃ、きゃあーーっ!!」
な、何? いきなり目の前に顔がっ・・・
・・び、びっくりしたよ〜・・・
「おはようっ、愛ちゃんっ」
「・・え? あれ・・・辻先輩? な、何してるんですかっ?」
頭の側でちょこんと座ってる・・・何かちょっとかわいいっ
「何って・・・お菓子食べてたのっ。」
「お菓子・・あ、矢口さんから貰ったお菓子ですか?」
「うんっ♪ さっき矢口さんの部屋に行ったら、
 お菓子は愛ちゃんにあげたって言うから、一緒に食べようって思って。」
辻先輩・・・一緒に食べようなんて、嬉しいなぁ〜・・・
・・って、あ〜っ・・・も、もうほとんど全部食べちゃってるよ・・・
そ、そんな〜・・辻せんぱ〜い・・・・

184 :小説娘。:02/07/14 18:30 ID:shcgXlgR
私の今日の更新はここまで。


185 :名無し募集中。。。:02/07/14 18:58 ID:orBxJGct
すげ−楽しみ!!
いろんな可能性が感じられますな。作者さん期待してますぞ!

186 ::02/07/14 22:53 ID:9yCzY9MJ
>小説娘。さん
お〜、私待望の辻ちゃんですか♪
すいませんね〜。

187 :名無し募集中。。。 :02/07/14 23:49 ID:filGTUe4
ワクワクドキドキ
小説娘。がんばれ!

188 :小説娘。:02/07/15 00:06 ID:rdjoGw6Z
>>186さん、いえいえっ、とんでもないです。
     私自身、そろそろ書きたいなぁ・・って思いましたので♪
>>187さん、はいっ。頑張ります♪
     ありがとうございますっ。

189 ::02/07/15 00:06 ID:BFkW/8Z4
楽しみっスねぇ〜♪明日の更新も期待してますゾ!
( ´ D`) ノ >ガンバルノレス

190 ::02/07/15 02:43 ID:FlanYtnj
小説娘。さん、大人気ですね。
がんばって


191 :小説娘。:02/07/15 09:04 ID:dLYJNtLE
>>189さん、ありがとうございます。
     今日更新できるかどうかは、ちょっと未定ですけど・・・
     辻ちゃんも応援ありがとう〜(w
>>190さん、もう本当に、読んでくれてる方には感謝です♪
     頑張りますっ♪

192 :外基地:02/07/15 09:44 ID:bZdstgiw
小説娘。さんオイラののたん推しなのでこの後が楽しみです。頑張ってくださいね。期待しとりまーす

193 : :02/07/15 15:59 ID:UEi9V9O9
小説娘。さんが書いてる時でも別の人が小説書いてもいいかい?

194 ::02/07/15 18:39 ID:0B1eQbAF
>>193
いいと思うよ

195 :小説娘。:02/07/15 18:45 ID:5Zh9kI9v
>>192さん、はいっ、期待に添えるように頑張りますっ。
>>193さん、>>194さん、私も良いと思いますよ。
          痛いよ斎藤さんも書かれていますので。


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