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藤本美貴でエロ小説を・・・

1 :名無し:02/07/09 16:45 ID:pWpDKt22
ミキティーでお願い!!!まだキャラとかハッキリしてないけど。


2 :小説家:02/07/09 16:45 ID:PkhTKdNr
>>1
     マジでっ♪出島っ♪マジ出島っ♪
     \\   マジでっ♪出島っ♪マジ出島っ♪//
 +   + マジでっ♪出島っ♪マジ出島っ♪/+
                                +
.   +  〆〃ハハ  @ノハ@ ∋oノノハヽ  +
     ∬∬´▽`)∩(‘д‘∩)川*’ー’川
 +  (( (つ 7  ノ (つ7 丿 (つ 7 つ ))  +
       ヽ  ( ノ  ( ヽノ   ) ) )
       (_)し'  し(_)  (_)_)




3 :名無し募集中。。。:02/07/09 17:18 ID:O1EBoEqG
ある日、ミキティが浮浪者に犯された。

終わり。

4 : :02/07/09 22:02 ID:SSgdEhjB
もっさんすきだけどキャラがつかめん

5 :名無し募集中。。。:02/07/09 22:05 ID:B6P8ebds
>>1
人に頼む前にまず自作

6 :名無し募集中。。。:02/07/09 22:06 ID:41UO15/o
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄
無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄


7 :名無し募集中。。。:02/07/09 23:57 ID:0kEjm9xv
http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1021994682/l5

8 :名無し募集中。。。 :02/07/09 23:58 ID:9+x+CoWv
美貴ティと矢口のエロ話を希望する。またはあややでもいい

9 :名無し募集中。。。:02/07/09 23:59 ID:0kEjm9xv
http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/ainotane/1021994682/l50

0がはずれた

10 :7氏:02/07/10 00:03 ID:ZyMa7RFS
>>6
DIO?

11 :辻希美:02/07/10 00:03 ID:Q9O+YKoB
   ∋oノハヽo∈ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
     ( ´D`) < http://www.geocities.com/nono_style/newsureayaya.jpg ♪
   = ⊂   )   \_______
   = (__/"(__) トテテテ

12 :かおりん祭り ◆KAORinK6 :02/07/10 00:31 ID:7c5bh1ev
||
||           : ::.゜ ゜ ゜゜。・。゜.゜.. 
||   ミ /彡       :::.゜。 ゜・。゜゜. .  . .
||..ミ、|ミ //彡     新スレおめでとうございまーす♪
||ミ.|.ミ/ ./.|            :::.゜。 ゜・。゜゜. .  . .
||.|//|.  [] oノハヾo          : ::.゜ ゜ ゜゜。・。゜
||/.  []    从^▽^从           :::.゜。 ゜・。゜゜. .  . .
||┬┬┬┬┬-O∞O‐┬┬
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||
 



13 :名無し:02/07/10 01:11 ID:Lojo9NFT
自分でする才能も無いし、自分で作っても萌えない・・・
ワガママですがミキティーでノーマルエロ小説お願い!!

14 :名無し:02/07/10 01:18 ID:wwFL6jkq
>>1
自分の気に入ったエロ小説を捜し出して、全部コピペして、
登場人物の名前のとこだけ一発変換しる

15 :名無し募集中。。。:02/07/10 01:37 ID:xEpnaM0z
美貴ティー女王様が飯田をてごめにして、それにあややが嫉妬
する話なんていいかもな。

16 :x:02/07/10 01:47 ID:hWLp5GUe
やっぱり男とヤッテルのがイイ!!
バックからパコパコしたいなー

17 : :02/07/10 02:08 ID:6EEjDyf8
中澤をいじめろ

18 :774号:02/07/10 09:04 ID:u5pAM3LJ
ミキティーってなんかエロい・・・
キャミ姿がたまらん!後ろからオッパイ揉みてー。服半脱がしでヤリタイ!

19 :名無しさん:02/07/10 09:51 ID:Z1bVpARW
正直娘。のメンバーはかわいい子も結構いるけど
なんかムラムラっとくるものがないんだよね。
その点藤本は性の対象としてはばっちりだ。
普通に歌ってるだけでかなりそそるものがある。

20 : :02/07/10 09:55 ID:NwbaWPvJ
みきてぃ可愛いな。
「東京知りません!」がツボだた。

21 : :02/07/10 09:59 ID:XR5N6idI
「まだキャラとかハッキリしてない」って、
書き手にも読み手にもかなりキビシイな・・・

22 :a:02/07/10 12:51 ID:QhGpryk6
見た目はハキハキした感じですな。
少し気が強そう・・・。結構押しに弱そうなタイプと見た!!

23 :名無し:02/07/10 12:59 ID:aURpFnvX
藤本美貴は決して悪くない。しかしイマジネーションが涌かないタイプ。
男と無縁に生きてきた女子バレー選手ぽい。つうか益子直美にそっくり。
決して、貶しているのではない。

24 ::02/07/10 13:22 ID:tFZ8V7+R
みきてぃって胸デカイの?

25 :名無しさん:02/07/10 13:43 ID:Z1bVpARW
>>23
確かに男の影がイメージしずらいな
ということでレズ物の小説なんてどうだ?
松浦とも一緒に風呂に入ってるらしいし

26 :@@:02/07/10 16:29 ID:vJmw1WDO
レズ物では萌えぬ・・・
たしかに益子直美系だしエッチも淡白そう。しかしスポーツ少女のイメージとしては、バックとか騎上位とかガンガンいけそう。
素直に部活の男子にヤラレルのが良い!

27 :名無し募集中。。。 :02/07/10 16:30 ID:/stuVZar
>>25
同意!激しく同意!!

28 :名無し:02/07/10 19:55 ID:b9A6nLfL
おいおい、お前ら変態だな。





…勝ち気なスポーツ少女だが、男と二人きりになるとしおらしくなる
黄金パターンきぼんぬ。

29 :名無し募集中。。。 :02/07/10 19:57 ID:h6BMoWdU
美貴ティとイメージプレイするならどんなコスチュームがいい?
やっぱナーススタイルかな

30 :@@:02/07/11 02:08 ID:xKiN6rbo
キャミorタンクトップ+ミニスカor短パン!!!って衣装ジャン!
でも萌える・・・。
それか>>28の言う通りの黄金パターンだが体操着かジャージでしょ。

なんか平気でエロい事してくれそう。しおらしいのもいいが。
「スゴーイ・・・、チンチン大きくなってるよ。フェラしてあげようか?」
なーんて言われたらタマンねー!!

31 :1:02/07/11 02:19 ID:xKiN6rbo
肌のハリとかイイし、足もそうだけどヒップもオイシソー!
誰か小説書いて・・・

32 :名無しさん:02/07/11 03:11 ID:qASs97SI
俺としてはしおらしい感じがいいな。
普段は強がってるけど実は二人っきりになると
急に弱い一面を見せ出すピュアな少女というのはどうだろう?
エッチなやりまん系だとすぐ萎えそう

33 :胸胸団:02/07/11 03:15 ID:pZPomFbc
やまりん系タイーホ

34 :名無し募集中。。。:02/07/11 06:52 ID:N1iuvPcu
エッチになるととたんにしおらしくなるっていうのが良い。

35 :名無し:02/07/11 09:26 ID:DjXAfb08
ベストなコスチューム。
やはり、エンジに白いラインが一本入ったブルマではないか?
汗拭くタオルを尻に引っ掛けていて欲しい。
コートの中では泣かないわ。
男なんて、男なんて・・・アタァ〜ック!!
青春だ。

36 : :02/07/11 09:31 ID:qN4nXqPS
うーん、ものすごい買い手市場・・・。

37 :名無し募集中。。。:02/07/11 09:45 ID:YGDzMoK/
>>36
たぶん1000まで実作者が現れずに要望だけが山積されると
思われる。

38 :名無し募集中。。。:02/07/11 11:18 ID:klYW+ntF
お気に入りに登録しますた

39 :名無し募集中。。。 :02/07/11 14:25 ID:oiesWqaQ
信長の野望 蒼世記

40 : :02/07/11 14:32 ID:gy3HyDX2
>>37
要望者は要望とは別に必ず3行ほどの
リレー小説を書くこと!にしたら?
そうすれば要望とは別に1000までの間に
1大小説が完成する。

41 :FJMT:02/07/11 14:43 ID:9CqMdhKw
中田氏されちゃった ガックシ

42 :@:02/07/11 17:18 ID:mqJq9Ao6
やっぱり自分で書くしかないか・・・
こんな感じの出だしは?



「ふぅ、今日はこんな所で切り上げるか・・・。」

ひとしきり自らが組み立てたメニューをこなした美貴は独り言を呟いた。
美貴は都内でも5本の指に入る強さを誇るバレーボール部のキャプテン。しかしここ数年はあと少しの所で全国大会出場を逃していた・・・

たいていの部員はスカウトで入っているが、美貴はそうではない。実力的には上の部員はいたが持ち前のリーダーシップと努力でキャプテンの座を射止めたのだ。
(今年は私にとって最後のチャンス、絶対に全国に出たい・・・)
その気持ちが、大会の予選が近づいた今もこうして一人コートに残り練習に駆り立てている。

でも今日は・・・もっと早く学校から下校していれば・・・。



もー初めて書くからよくワカンネー!!こんな経験ないし。
まーどんな形であれ、なにかしらの変化が起こるのを祈る!


43 : :02/07/11 17:36 ID:XKOFw6UU
「ほら、どうしたの。アタシのオマンコ、ペロペロさしたげるって
 言ってんのよ!!」
 椅子に深々と座ったまま机に左足を掛けた藤本は、手にした長い定規で
足元の男をピシャリと打ち据える。今や、男の身体は靴と定規とで痣だらけだ。
 藤本はまるで爬虫類のように舌なめずりをした後、フフと鼻で笑い
男の髪を思いっきり引っ掴んだ。
 うがあ、という声が一瞬漏れるが、その口は藤本の黒いブルマのふくらみに
閉ざされてしまう。やがて、大人しく舌を動かし始める男を文字通り見下しながら
藤本は冷たく言い放った。
「ホント、甲斐性の無い男ね」
 そして空いた方の手でブルマの左側を中央に引っ張り、恥かしげもなく大陰唇を

(略)

44 :42の続き:02/07/11 18:33 ID:8dRvFPpT
いつも通りハードなメニューをこなして更衣室に戻った藤本。
制服に着替えて、冷蔵庫に入れておいたペットボトルからVolvic
を飲んだ。

「は〜、この一口のために生きてるよな〜。」

そこに後ろから声が。

「フフフ、美貴、可愛い顔して、相変わらずおっさんくさいんだぁ!」

聞き覚えのあるその声に、藤本は驚いて振り向いた。

長身。すらりと伸びた長い手脚。はっきりした目鼻立ちと
女神の微笑み...。


「あ〜、キャプテン! お久しぶりでっす。」

長身の美女は笑いながら手を振った。

「馬鹿ねえ、美貴。今はキャプテンはあんたでしょ。前キャプテン、
つーか、飯田さん、でいいのよ。」

「へへ、すいません。」
藤本はぺろりと舌を出して頭を掻いた。

藤本にとって飯田はあらゆる意味で理想像だった。そして、飯田
も有能で、しかも自分と同じようなすらりとした手脚と美貌に恵
まれた後輩を可愛がっていた。それでも、「現役」の頃はお互い
に遠慮があって、先輩・後輩関係以上にはあえて踏み込まなかっ
たが、今は飯田はOGの身。何の遠慮もいらなかった。少なくとも、
飯田はそう思っていた。そして、ここに来たのである。

「美貴、最近調子はどう? ちょっとあたしの部屋に寄っていか
ない?」

「先輩の部屋、久しぶりっすねえ。相変わらず個性的なインテリア
なんですか〜。」

藤本は、久しぶりに尊敬する先輩から誘われて、舞い上がっていた。
飯田の美しく大きな瞳は、妖しい光をたたえていた...。

(飯田系の人、続き書いて。)

45 :名無し募集中。。。:02/07/12 00:55 ID:0ACn3ZQl
このような名スレがここで朽ち果ててしまうのか
あまりにも口惜しい

46 :@:02/07/12 02:45 ID:VoMUcXjr
ひそかに>>42の後はコーチ(男)もしくは男子バレー部員とのエッチを期待したのだが・・・。
体育館か部室でってパターン。
もう少しこっちで広げてみてイイ?

47 :名無し:02/07/12 03:11 ID:oC2oOi9R
エロ小説以前に、その拙い文章力をなんとかしろ。
おかしい言い回しが多すぎて、読み進む気になれん。

48 :名無しさん:02/07/12 04:50 ID:UCK6zUQ1
>>44はちょっと痛いな
俺も>>46の言うような展開を期待してた。
しかも>>44の最後の行
>でも今日は・・・もっと早く学校から下校していれば・・・。
から察する結構強引にやられちゃう系だと思った。
ということでリレー形式より少しの間本人に続きを任せたほうがいいと思う。

49 :名無し道民。。。:02/07/12 04:54 ID:ZOz6DmMO
>>43
地元ファソとしては君にこそ真実を語ってもらいたいのだが(w

50 :名無し募集中。。。:02/07/12 05:15 ID:VMbfNSdy

「だ〜れだ?」って藤本の背後からおっぱいを覆い軽くもみもみしたい
「なにするの!」とか言われてピシャーンと平手打ちくらってもいいから


51 :名無し募集中。。。:02/07/12 05:40 ID:++3IFDyV
>>47
たとえばどこが?

52 :名無し募集中。。。:02/07/12 05:41 ID:18z0wJQ2
藤本って自分のこと「ボク」って言うボク少女っぽくない?


53 :名無し募集中。。。:02/07/12 05:49 ID:CxhkyX5k
ない。

54 :名無し募集中。。。:02/07/12 05:50 ID:++3IFDyV
実作者の数に比べて、「批評家」や「こういう展開で書いて厨」が
多過ぎ。ごちゃごちゃ言うより、とりあえず実作せよ。

55 :名無しさん:02/07/12 06:14 ID:UCK6zUQ1
>>52
それはない。

まあ確かに文句のいう奴多すぎだね。
とりあえずリレー形式じゃなく普通に個人個人が書いてって
いいと思える奴を賞賛しよう。
俺としては>>42>>43の作者に期待
それでは執筆活動にとりかかる。

56 :名無し募集中。。。:02/07/12 06:19 ID:CxhkyX5k
お前ら、本スレでは割と深刻な話してるっつーのに朝っぱらからエロ小説かよ。
人としてどうなの??

57 :名無しさん:02/07/12 06:40 ID:UCK6zUQ1
>>56
その深刻な話に参加してますがなにか?

58 ::02/07/12 08:36 ID:EyOCPvsd
こっちも初めて書いてるんで技術的な事は許して・・・
だって誰も書いてくんないんだもん!!

一応続けるから待って。

59 :名無しさん:02/07/12 08:52 ID:UCK6zUQ1
>>58
いやたぶん文句をいってる人は44に対してだと思うよ
なんかセリフが男っぽいし。
あなたの文章は酷いとは思えないし、マジで続きを読みたい。
期待してるのでがんばってください。

60 :名無し募集中。。。:02/07/12 10:32 ID:hq0lQm8O
44の文章が一番マシと思う漏れは少数派みたいだな。


61 : :02/07/12 10:35 ID:ykRIuggP
>>43
>オマンコ、ペロペロ…大陰唇を

…とか書かれると逆に萎えるのは漏れだけか?


62 : :02/07/12 10:43 ID:yV3mfdds
藤本はインドア派だから場所は室内だな

63 :nanasi:02/07/12 12:12 ID:0DXJAcrU
>>60
ここはレズネタ嫌いが多いんじゃないか? 
俺はけっこう好きだけど。



64 :名無しさん:02/07/12 12:41 ID:QfWvoWrh
レズネタに関しては俺はOKだね。
まあ男にがんがん挿入ってのも見たいけど。
ただ会話中の男言葉っぽいセリフは萎える
もっと女の子っぽくかわいいセリフをキボンヌ

65 :名無しさん:02/07/12 13:14 ID:dtZ/edtc
いいかげんに花*花の顔長いほうに似てるのに気ずけよ。

66 :名無しさん :02/07/12 13:16 ID:RhDQAUcK
レズネタだったら美貴ティと矢口かあやや、高橋愛、柴田あゆみ
あたりが希望かな?

67 : :02/07/12 13:17 ID:Au1lBqEn
>>65
「花*花の顔長いほう」っていう言い方に笑った。

68 :名無しさん:02/07/12 13:24 ID:QfWvoWrh
>>66
そのあたりにいくとミキティがリードする方に回りそうだね
リードされる方を見たいのだが・・・。
でも松浦が一番リアルでいいかも。

69 :名無し募集中。。。:02/07/12 13:38 ID:NstIud8N
>>66
>>9のスレに矢口以外出てる
かなーり特殊な小説だがw

70 :名無しさん:02/07/12 13:52 ID:QfWvoWrh
>>69
あの作者すごいね。なかなか楽しませてくれるよ。

71 :   :02/07/12 13:52 ID:KZUnh8HC
フェラ画像!うp〜〜

http://64.156.47.64/venusj/sample.htm

72 :名無し募集中。。。:02/07/12 14:52 ID:wg2HIJxm
作者一人につき評論家十人という辛いスレはここですか?

73 : :02/07/12 14:56 ID:Au1lBqEn
これがホントの「”書いて!”市場」。なんちて。

74 :@:02/07/12 14:58 ID:IS9esct3
>>59の方アリガトウ。
一応自分から始めたんで、やるだけやります。
とりあえず今練っているんでもう少し待って

75 :名無し募集中。。。:02/07/12 15:03 ID:wg2HIJxm
もはやたった一人となってしまった「作者」に、餓えた
「評論家」達が襲いかかる。ではその一部始終を見よう。

76 :名前付けて:02/07/12 15:46 ID:dtZ/edtc
花花で花*花にちゃんと変換されるオレのPCにちょとへこんだ。

77 :na:02/07/12 16:00 ID:z/AJBdD6
HANAHANA-30

78 :@:02/07/12 19:28 ID:ceOhyE5i
とりあえずできた・・・>>42の続き。
こんな展開は?


一時間ほど誰もいないコートで黙々と練習していた美貴だが、簡単な片付けと体育館の照明を消して更衣室へと向かう。

すっかり暗くなった校舎内は生徒もすでに帰っており、部活に入っている者でも残るは美貴だけ・・・のハズなのに、隣にある水飲み場から水の音が聞こえる・・・。

「誰?」
美貴が声をかけると、顔を洗っていた人影が振り返った。
「なんーだ、キャプテンじゃない!」
美貴が“キャプテン”と呼ぶのは同じくバレーボール部の男子キャプテンの事。
どうやら彼も一人で最後の大会のことで遅くまで残っていたようだ。

彼と美貴は今まで恋人同士という間柄ではなく、同じキャプテンで気の合う友達関係が続いていた。ただ、彼はどう思っているかは分からなかったが美貴は恋愛感情に近いものを抱いていたが・・・。

しかし、この時はそんな事は考えずに彼の隣で顔を洗い、タオルで拭った。そして話しかけようとした時、
「ん?」
美貴は彼がいつもと違う雰囲気に気が付いた。

「大丈夫!?、君はいっつも大事な時にヤバくなるんだから・・・。ほら、あんまり考えすぎない!元気だしなさいよー!」

美貴は彼が精悍で気の強い印象を周囲に与えているが、以外にも繊細な神経の持ち主であることを知っていた。だから試合前にはいつも励ましてあげるのだ。
自分の弱さを見せずに・・・。

「まー、とりあえず着替えて一緒に帰ろうよ」
彼が普段よりもナーバスになっているのか黙っていたので、着替えてから話をしようと思い美貴は更衣室の扉を開け、振り返ってこう言った。


(これは重症かも・・・・)半分お手上げ状態の美貴が更衣室の扉を閉めようとしたその時!
彼は女子更衣室に飛び込むと同時に美貴を強く抱きしめた・・・。


すぐエッチするようにしたいんだけど、説明に行数つかってしまった・・・
ゴメン続きはまた。


79 :名無しさん:02/07/12 22:16 ID:QfWvoWrh
>>78
いやじらされた方が興奮するね。
ますます続きが読みたくなったよ

80 :ななし:02/07/12 22:50 ID:O5i+mI5F
ダメだな。このスレは終了にした方がいい。

81 :MRちん:02/07/12 23:21 ID:dtZ/edtc
花*花の片方に似てる女の事で萌えてるのはここですか?

82 :名無し募集中。。。:02/07/12 23:23 ID:dcAqzEqh
>>80
終了したスレは「小説スレ」として再利用されますが・・・。






                                  ヽ(`Д´)ノ  イミネーヨ ウワァァン

83 :名無し募集中。。。:02/07/13 02:51 ID:RtM2tBDm
age

84 :名無し募集中:02/07/13 03:35 ID:CWL6nk+f
>>78
オレは好きだね!
作者さんがんがって。

85 :@:02/07/13 22:09 ID:qAVMH2AB
>>78の続き

「きゃっ!!、ちょ・・・ちょっと何!?」

ちょうどドアを閉める直前に抱きつかれた為にそのまま扉は閉まっていく・・・

「何するの・・・、やめ・・・!」

美貴が言葉で静止しようとするが、言い終わらないうちに唇をふさがれた。
「んっ・・・んん・・・んぁ・・・」

口の中では、彼の舌が美貴の舌を求めて暴れ回り、その激しさに美貴が思わず小さな声を上げる。

キスだけではない。この間に美貴の背後に回った彼の両手も欲望のままに動き続けた。

彼は背中に優しく触れ、美貴の感触を・・・ユニフォームごしのブラジャーのラインを楽しむように上下に動かした。
そしてさらに下、バレーボールで鍛えられたヒップへと伸びばす・・・。
美貴の体は筋肉質ながら、女性的な丸みを帯びたボディラインと柔らかさは失っていない。当然ヒップも例外なく。
彼はブルマの独特な質感に包まれたモノを優しく撫でたり、強弱をつけリズミカルに揉んだ・・・。
両手は・・・美貴の感触でいっぱいになる。
ブルマの上からでも充分な手触りをたっぷり味わっていた。

「あっ・・・は・・・ぁんん・・・んっ・・・」

最初のうちは彼から離れようと両腕を伸ばそうとしていた美貴だが、絡まる舌と体を弄ばれる感覚が思考を完全に停止させ、意思とは関係なく声を発した。

「はぁぁ・・・ん・・」
どのくらいキスしていたかは分からない・・・、お互いが無意識に唇を離す。

美貴はいきなり起こった出来事に付いていけずに、顔を紅潮させ口を半開きにしたまま呆然としていたが、ハッと我に返り彼を突き飛ばした!

「どうして・・・こんなこと・・・」

美貴は彼に向かって言い放つ。が!!彼は再び美貴に抱きつく!



稚拙な文章と乏しい想像力でスンマセン・・・。
読んでる方としては「彼」のセリフを出したほうがいいのですかねぇ?
この後一応「彼」が美貴に気持ちを伝えることになるんですが。
それとも説明的なのがいい?どっちが萌えるのか・・・聞きたいです。

この先アダルトビデオ的パターンで続いていきます。期待している人がいるか分かりませんが、とりあえず最後まで書きます。


86 :名無しさん:02/07/13 22:39 ID:E6tgteeS
勃起しました。
俺の希望としては気持ちを伝えて打ち解けるより
あくまでも「むりやり」を強調して欲しい。
続編期待して待ってます

87 :@:02/07/14 00:41 ID:+XDOI/no
無理やり・・・とはビミョーにズレそう・・・
個人的には、なし崩しでも両者の合意って感じが理想なんで。スイマセン・・
ただ、美貴ちゃんにお願いしてイロイロしてもらうのはアリです。

なにはともあれ、長くなりそうなんで、読んでくれる人の応援なしでは続きそうにないです。
できる限り頑張ります。ハイペースでかきますんで!


88 :@:02/07/14 03:46 ID:oVCPFz60
>>85の続き

(もうダメ!)

美貴は心の中で最悪の状況、すなわちレイプされるのを覚悟して目を閉じた。
だが、しばらくしても彼女の身には何も起こらない・・・。
いつまでたっても、それ以上の行動を起こさないのを不思議に思った美貴がその瞳を開いていくと、彼の思いつめた表情が飛び込んできた。

「ひどいよ・・・こんな事するなんて・・・」
美貴がポツリと呟く。

一呼吸おいて、彼が美貴に抱いていた想いをぶちまけた・・・。
いつも励ましてくれる事への感謝も気持ち、友達だった美貴を今では一人の女の子として見ている事、さらには自分が美貴のいやらしい姿を想像しながらオナニーをしている事まで・・・。
そして、美貴の引き締まった太ももに密着している・・・硬くなったモノから熱い想いを開放したいと言うのだ!

「そんな・・・」

美貴も・・・その言葉に動揺を隠せない。
(とにかく落ち着かなきゃ・・・)

「ま、待って! とにかく今は・・・」

しかし彼も引かない。美貴の右手を自分のモノに触れさせ、せめて“手”で開放して欲しいと強要する。

彼が再び興奮してきたのを察した美貴は迷う・・・。
(このままだと犯される・・・、どうしよう・・・)

・・・メチャクチャにされる位なら・・・。美貴の心は結論を出し、それを行動に移した・・・。




89 :名無し募集中。。。:02/07/14 03:51 ID:J/+LOJS3
>>88 >>85 >は半角じゃないとだめだよ

90 :名無し募集中。。。 :02/07/14 04:04 ID:oa34O7UP
プッ思わず笑っちゃったよ、童貞君。

91 :名無し募集中。。。 :02/07/14 04:05 ID:oa34O7UP
さらには自分が美貴のいやらしい姿を想像しながらオナニーをしている事まで・・・。
そして、美貴の引き締まった太ももに密着している・・・硬くなったモノから熱い想いを開放したいと言うのだ!

せめて“手”で開放して欲しいと強要する。

warata

92 :名無しさん:02/07/14 12:27 ID:JA/8RjxF
なんかアンチがいるみたいだな。
楽しみに待ってる人もいるんだからアンチは来なきゃいいだけだろ?

まあ、それはいいとして。確かにむりやりって系統じゃないね。
男も相当真剣なのかな。そしてミキティも別に嫌いじゃない様子。
ただ突然すぎてとまどってる感じかな。
当初は無理やり系を読みたかったけどこっちはこっちで(・∀・)イイ!ね
がんがって続きを書いてくれ

93 :名無し募集中。。。 :02/07/14 13:44 ID:oa34O7UP
hahaha

94 :@:02/07/14 18:01 ID:8KN/PcZi
>>85の続き

・・・美貴の初体験はすでに終わっていた、中学2年の時に・・・。
少なくともセックスとは何かという事は理解している・・・

美貴は右手を彼の股間にあてたまま床にしゃがみ込む。敏感に反応する男根を短パンごしに感じながら優しく撫で擦る・・・。
その大きさを確かめた後、両手を彼の腰にかけ・・・ゆっくり短パンを下ろしていく・・・

ゴムの部分が亀頭に引っかかって男根が短パンと一緒に下がってくるが・・・美貴がゴムを伸ばし楽にしてやると勢いよくそそり立ち、彼の気持ちの高ぶりを表現する。

(こんなに大きくなってる・・・。それに、こんな硬くて熱いなんて・・・)
美貴は熱く脈打つモノを軽く握り、その感触を確かめる・・・じっくりと。
そのうち美貴自身のテンションも高まって、無意識に・・・その端正な顔を亀頭の方へ近づけてしまう。

・・・興奮してきた美貴の目がうつろになっていく・・・。
そして、荒げた吐息が甘く男根に吹きかかる。
その行為に我慢できなくなった彼は美貴の頭を撫でながら、今度はハッキリと“フェラチオ”して欲しいと頼む。

「えっ・・・でも・・・」
しかし彼は再度フェラチオを要求する。

「そんなのできないよ・・・、だって口じゃした事ないし・・・」
美貴は拒絶しようとするが、発した言葉には力が入っていない。
結局は強引に押し切られてしまい、彼の言った通りに口を、舌を、手を動かしていく・・・

童貞くんて俺の事?
これでも経験はあるんですけど・・・。ま、こんな表現ばかりじゃ、しょうがないか。


ではまた

95 :名無しさん:02/07/14 18:38 ID:JA/8RjxF
ミキティ処女じゃなかったのか・・・
ちょっとがっくしだけどまあいいや

96 :名無し募集中。。。:02/07/14 18:43 ID:qt5vX7WQ
『・・・』多すぎ。
お舞いはカイジか?

97 : :02/07/14 22:53 ID:82CcoDq7
>96
わかるやつにしかわからない笑い。。。
ワロタ(w

98 :@:02/07/15 01:40 ID:DSelsdOF
>>94の続き

(こんな事するなんて・・・)
美貴は戸惑いながらも、その一歩を踏み出す。

「んっ・・・」
チュッ・・・。美貴は彼の敏感な先っぽに口づけをした。そして柔らかな唇を使い、やさしく刺激する。
はむっ・・・。ゆっくり亀頭を唇で挟み、感触をたしかめた後、男根の根元から先端まで、まんべんなく舐めまわす。
「はぁ・・・んんっ・・・」

さらにレロレロと、キャンディをしゃぶるように赤黒い頭の部分を丹念に舌を這わせた。

「ん・・・んはっ・・・んむぅ・・・」
美貴は熱い吐息を吹きかけながら、男根をくわえ込み・・・口の中でカリをなぞるように舌をからませる・・・
舌先でカリをくすぐられ、彼は思わずビクン!と身をよじらす。

「ん・・・んっ・・・んふっ・・・・」
そして肉棒を咥えながら・・・紅潮した顔を前後に動かし、彼への奉仕を続けた・・・。
ピチャピチャという音が、静まり返った更衣室を淫猥な空間へと変化させる。

「は・・・ふむぅ・・・んん・・・・」
美貴の口の中を男根が出入りするたび引きずられて動く美貴の唇が、いやらしく彼の目に映る。

いつの間にか美貴は、彼の言われるがままにフェラチオを続けている・・・・。
(あぁ・・・なんだか・・・)
美貴は心の中で呟く・・・。必死に快楽に耐えようとしていたが、かなり限界にきているようだった。

対する彼も・・・快楽の絶頂に近づき、美貴の頭を両手で抑えつけ、自らも腰を使い始めた。
彼はフィニッシュに向かい、乱暴に美貴の口を犯し続ける・・・。



99 :@:02/07/15 01:42 ID:DSelsdOF
>>98の続き

「んっ・・・んぐ・・・っむぅ」

「んん〜・・・んんぅ・・・」
美貴は興奮と息苦しさで朦朧となり、好き放題されるがまま・・・。
男根が激しく出入りするため、口の端からヨダレが溢れ出して更衣室の床にポタリと落ちる。

そして彼が美貴の口の気持ちよさに耐え切れなくなった瞬間・・・
ビクン!!!
ドクッ!ドクッ!!咥えた男根から美貴の喉に向かって、彼の想いが飛び込んでいく!

「んんっ!・・・んむぅ!」
ゴクン・・・・!
美貴は抵抗する事もできないまま、それを飲み込んでしまう・・・
「ぷはっ・・・ん・・・ふぅ・・」
彼は美貴の口を塞いでいた男根をスグに美貴の口から引き離し、
白く濁ったいやらしい液体を完全に吐き出させるため自分の手で強くしごく!!

ドプッ・・・ドプッ・・・ドプッ!

「やっ・・・あんっ!・・・」
放出した精液は、美貴の口元や頬にかかった!
勢いは収まらず、ユニフォームまで汚していく・・・・。その量は凄まじく多く、床に滴り落ちるほどだ。

・・・ペニスと美貴の間は精液が糸を引き、行為の激しさを物語る・・・

美貴の顔は・・・美貴は・・・彼の精液で汚された・・・・。



100 :@:02/07/15 01:45 ID:DSelsdOF
>>99の続き

「やだ・・・ユニフォームまで・・・汚れちゃった・・・」
かけられた精液を拭き取ろうと美貴は立ち上がり、更衣室に置いてあるテーブルまでフラフラと歩き出す。まだ美貴の意識はしっかりしていない・・・
彼女はテーブルの上のティッシュを取り、口元とユニフォームの汚れをゆっくりと拭き取る・・・。
そしてミネラルウォーターを口に含み、ゴクリと飲んだ。


・・・まだ終わらない・・・。美貴の背後には、欲望に支配された彼が迫ってくる!

・・・が多いのは、なんか間が欲しいんですよ。
まー、あまりに多いと自分でも思うんですが。初めて書いてるんで許して!



101 :名無し募集中。。。:02/07/15 01:51 ID:lOasWAbw
>>100
・・・をgrepかけてみたら累計125個。
!は37個。
ヤパーリ多いような気がする。

102 :みきてぃ:02/07/15 01:56 ID:Z6hg7YW7
興奮しますた ハァハァ(´д`;);

あげ

103 :名無し募集中。。。:02/07/15 01:57 ID:jSTNw0vc
まぁ、とりあえず書かないことには廃れるだけだしな。
この際・・・とか、展開とかは大目に見ようじゃないか。

104 :zzz:02/07/15 01:59 ID:ImTwWkmm
太陽とシスコムーンのバック転女を主役にしてエロ小説書いてくれ!誰か!

105 :名無しさん:02/07/15 05:22 ID:l/rNYC13
たかだかフェラチオネタでここまで興奮したのは久しぶりだ
やっぱり対象がミキティだけに興奮度も違うね。
>彼が美貴の口の気持ちよさに耐え切れなくなった瞬間
この表現が凄く(・∀・)イイ!
ガンガレ

106 :福本伸行:02/07/15 16:51 ID:XuRSLPmZ
>>96
ザワザワ・・・

107 :@:02/07/15 19:35 ID:dSZnXgvP
>>100の続き

「あっ!やっ・・・だ!」

彼は後ろから美貴の胸に触れた。
最初は両方の手のひらで、その大きさを量るように撫で回す。
「やぁ・・・んっ」

円を描くように何度も擦る・・・。
美貴の胸は、あまり大きくはないが、手のひらにスッポリと収まる丁度良いサイズ。彼はそれをしっかりと確認する。

ユニフォームの感触とブラジャーの感触、その下にあるオッパイの感触を存分に楽しんだ彼だが、撫でるだけでは我慢できなくなり、その膨らみを両手で揉みしだき始める・・・。
美貴がそのリズムに反応して切ないため息を漏らす・・・。
「あっ・・・んんっ」

「はぁ・・・っん!ダメぇ・・・、もうやめようよ・・ぅん!」
彼の手は美貴の願いとは裏腹に続けられる。
「ねぇ・・・いや・・・やめてよぉ」
か細い声で美貴は言うが、思わず体を左右によじって感じてしまう。
「ダ・・・メェ!」
彼から逃れようと動くが、強引に引き寄せれられて余計に密着してしまった。

美貴の柔らかいヒップに、先程果てたはずの男根が硬くなって押し付けられる。
ブルマの感触と引き締まったヒップの間に挟まる男根が、その快感をむさぼるように暴れ回る・・・。

彼はさらに腰を擦りつけてくる!
「えっ・・・さっき出したばっかりなのに・・・。はぁ・・まだしたいの・・・?」
硬くなったモノがヒップに押し付けられ、美貴の体に再び興奮が駆け巡り、息を荒げていく。
(なんだか・・・ヘンなのぉ・・・っ)
彼の体に寄りかかる美貴。もう彼女を支えているのは彼だけ・・・美貴にはもう抵抗するだけの理性と力は無かった。



108 :@:02/07/15 19:36 ID:dSZnXgvP
>>107の続き

・・・彼は美貴の背後から顔を伸ばし、美貴と唇を合わせた。
チュッ・・・。
軽いキスを交わした後、トロンとした表情の美貴の口に舌を差し入れる。
「あぁ・・・んっ、らめぇっ・・・」
美貴は不慣れな舌使いながら彼を受け入れ、舌を絡ませる。
「んぁ・・・んんっ、ふぁぁぁ」
ぺチャぺチャといやらしい音が更衣室に響き、気分は一層盛り上がる・・・。
顔の向きを変えるたびに美貴の息は荒くなっていく。

一方、美貴の胸を揉みしだいていた両手も、次の行動へと移し始めた。

彼は美貴のユニフォームを鎖骨あたりまで捲り上げ、隠されていた美しい肌を露出させる。
練習後で汗を吸い込んだブラジャーが姿をあらわす・・・。
水色のブラはしっとりと湿り気を帯びていたが、しっかりと胸の形をサポートしていた。彼はブラジャーの感触すら残らず味わおうと、再度美貴の胸を揉みだす・・・。
「ぁん!」
しばらく揉みしだき、撫で回すうちに美貴がピクッと震え、鋭い反応と共に声を上げた。

・・・どうやら乳首が感じるらしい。ゆっくりと乳首のあたりを指でさすると、美貴の体が素直に答えを教えてくれた。ブラの上からでも美貴の乳首が勃っているのがわかる・・・。
彼はターゲットの範囲を狭め、乳首を重点的に弄ぶ・・。

「ぷぁ・・んっ!!あん!・・・やぁ・・・そこダメぇ!」

顔を左右に振り、唇を離した美貴が淫らに声をだす。さらに乳首を手のひらで転がし、指でこね回し、摘む・・・。
「あっ!ぅんん・・・はぁ・・・ん!やっ・・・やめ・・・うぁん!」
美貴は切ない表情であえぎ続けた。

普段の美貴とのギャップに驚いた彼はさらに興奮し、胸を隠している最後の砦・・・ブラジャーに手をかけ、上にずりあげる!
「ああっ・・・はぁぁ」
ブラジャーをずりあげる間、美貴は甘いため息を吐き出す。彼女の膝はガクガクと震え、今にも崩れ落ちそうだ・・・。
彼は辺りを見回す・・・!ちょうど真後ろに積み重なった体育用のマットが見つける。

二人はそのままの状態でマットの端に座り込んだ・・・




109 :@:02/07/15 19:48 ID:bfQdT4Be
>>108の続き

彼は美貴の滑らかな肌に手を這わせる。
指先に触れる美貴の素肌はしっとりと汗に濡れ、絹のような肌触りの中に、心地よい温かさとふっくらとした弾力を備えていた。

「ん・・・・はぁ・・・」
手のひらに美貴の火照った体温を感じつつ、腰・・・腹・・・徐々に上へと進んでいく。美貴の肌はうっすらと汗がにじみ出てはいたが、その分しっとりとした手触りを楽しませてくれた。

そして彼の手は、ほどなくして柔らかなラインに到達した。
それほど大きくはないが形の整ったきれいなバスト。普段は隠されているオッパイは目の前で白く浮かび上がる・・・。その魅力に堪え切れず彼はオッパイの下のふくらみを弄ぶ・・・。

すると美貴はくすぐったそうに声を漏らす。
「ん・・・は・・・ん・・」
美貴の胸にあてた手をゆっくりと動かすと柔らかな感触が手に伝わる。
徐々に・・・双丘にあてた手を激しく揉みしだき、オッパイを刺激していくと、美貴は思ったとおりの反応をしてみせる。
「あん・・・、激しい・・よ・・・ぁん!」
お互いの体温が上がり、吸い付くような胸を弄ぶ手が汗でヌルヌルになる。

彼は両手いっぱいに美貴の感触を味わう・・・。
そして手のひらで美貴のもちもちしたオッパイの質量を楽しんだ後、指先は先端のぷっくり尖ったピンク色を求める。
「あっ!・・・んふぅ・・っ」

直接指の腹で乳首の感触を味わううち、美貴のそこは、ますます固く尖っていった。
「ぁん・・・ん・・はぁ・・ん!そんなに・・・しないでぇ・・」

今度は乳首を口で弄ぼうと、美貴をマットにあお向けに寝かせる。
彼は美貴に覆い被さり、ピンクの先端に口をつけ・・チュパチュパと音を立てて吸い始めた。



110 :@:02/07/15 19:49 ID:bfQdT4Be

「は・・・あ・・はんっ」
美貴の乳首は、もはや何をしても敏感に反応する・・
「あくっ・・・う、ううん・・・!」
「は・・・っっ・・ああっ!!」
乳首を甘噛みされるたび何度も体を跳ねさせる・・・。

さらに右、左と交互に飛び回ってはついばむ彼の唇、舌・・・歯。
美貴は子犬のように鳴き声を上げた。
「きゃはぁ・・・ん!あんっ、あん・・・。もう・・・そこばっかりいじらないでぇ・・っ!」
>>109の続き

・・・彼は美貴の要求通り別の場所へとターゲットを移行した。



111 : :02/07/15 19:50 ID:o34M0G7z
gh

112 :@:02/07/15 19:51 ID:bfQdT4Be
>>110の続き

美貴のオッパイをたっぷりと楽しんだ手はブルマに隠された恥部へと進む・・・。
「あ・・・は・・・ぁんん・・」

不安と興奮が入り混じったような声を出した美貴を横目に美貴の股間に手を伸ばした。
そして、一番熱くとろけた場所を、ブルマごしに指でそっと愛撫する。

「ん・・・あっ・・・は・・」
指がほんの少し侵入すると、美貴は甘い声とともにピクンと震わす。
美貴のソコは・・すでにぐっしょりで、軽く触れただけで指先が濡れる。ブルマの上からでも熱い温度がわかる・・・。

そして彼は指を美貴のブルマの中へと忍ばせた・・・。
ゆっくりと花びらをかきわけ・・・トロトロにとけた谷間へと入っていく。
「あっ・・や・・・はぁ・・・っ」
美貴のアソコは驚くほど熱く、指が溶けてしまいそうなほどだ・・・
「きゃ・・・ぅん!・・・んふぅぅんん!!」
ほんの少し動かしただけでも、クチュクチュといやらしい音を更衣室中に響かせる。
さらに彼は愛液で濡れたクリトリスを探り当て、そこを指先で摘む。
「んぁ・・っは・・・ぁん!」
美貴はひときわ熱い吐息を漏らし、全身を大きく震わせた。

何度も美貴のクリトリスをこねまわし、その反応を楽しむ・・・
「お・ねが・・い・っん!やっ・・めて・・・」
何度もビクビクと痙攣しながらも懇願する美貴を無視して、彼は愛撫を続ける。
「は・・・やっ・・・んんっ・・はぁあ・・っ!!」
クリトリスを刺激するたび、美貴の中のヒダが収縮を繰り返す。

彼はそんな美貴の淫らな姿を見て、我慢の限界を感じた・・・。
息を荒げながら・・・弄っていた指を抜き取り、いきり立ったペニスを美貴の蜜壷にあてがおうとする。

だが、彼の手を握り、美貴は朦朧とした状態で最後の抵抗をする・・・
「はぁ・・・っん、ねぇ・・・ホントにしちゃうの・・・?」

彼は理性を振り絞り美貴にセックスしたいという意思を伝えた。

「・・・ぅん・・・わかった・・・。」

二人の間には、もう邪魔するものは何もない・・・。



113 :6767:02/07/15 19:53 ID:rJ/ncWwm
http://www.toki-meki.com/shop/index.asp?url=http://www.toki-meki.com/shop/category/sports_top/pro.html

114 :@:02/07/15 19:54 ID:bfQdT4Be
>>112の続き

「あっ・・・んんん・・・」
彼は愛液で濡られたビチャビチャのブルマを少しずらし、張り詰めたペニスをその隙間から挿入する!
「んっ・・んん・・ぁぁっ・・・」
すでに準備できていた美貴のお○んこに、ゆっくり、ゆっくり・・・と挿入していく。この感触を無駄にしないよう・・・。

「ぁ・・・はぁ・・・はぁ・・あ・・・んっ」
美貴の体が小さく震える。そして、あお向けで足を開らいたまま揺れる太腿をつかみ、緩い速度で動きはじめる・・・

「んっ・・んん・・・はぁぁ・・ん」
揺れる美貴の体
「あっ・・・は・・・ぁっ・・」
ずらされたブルマの隙間からブラと同色のパンティの端と黒いモノが覗く。
「ん・・んんぅ〜・・・っ、あっ・・・んんっ・・」
チラリと見える黒いモノが視界に入るたび・・・興奮が高まり、彼のペニスは勢いを増していく。
「あ・・・く・・ふぅぅん・・・っ」
美貴の熱のこもった息が宙を舞う・・・。



115 :@:02/07/15 19:55 ID:bfQdT4Be
>>114の続き


「あっ・・・あっ・・んぁんん・・・」
気が付くと美貴も本能的に腰をなまめかしく動かし始めていた。
「ぁ・・そこ・・んんっ・・イイっ・・よぉ・・・!」
彼は美貴が感じる所を探すように角度を変えて腰を振る。
「んんっ・・・んんっ・・・んんんぅ・・・っ!」
「はぁ・・・はぁ・・ん・・んん・・・気持ちイイっ!」
さらに空いていた左手で美貴のオッパイを乱暴に揉みしだく。
「んっあっあっ・・・」
「んッ・・・ん〜ぁっ・・はぅんんっ・・」

二人の速度はだんだん加速していく・・・。そして、ふたりのこすれ合う淫らな音が、更衣室を包み込む。

「あっ、はぁっ・・・んんっ、はぁ、んんぅ・・」


正上位を楽しんだあと、彼はさらなる快感を求めようと、ペニスをいったん抜いて美貴の両腕を自分の首に回させ、彼女に自分の上に跨らせようとする・・・。
美貴は息も絶え絶えに答える。
「はぁ・・んっ・・・はぁ。えっ・・・今度は私が上になる・・・の?」
「ねぇ・・・その前にブルマ脱いでいい・・・?気持ちわるいよぉ」

・・・彼は脱ぐことを許さない。今は履いたままセックスするのに興奮を抱いているようだ。
「もう・・・・ヘンタイなんだからぁ・・・・・。」
美貴は言われるがまま、彼の上に跨る。





116 :@:02/07/15 19:59 ID:bfQdT4Be
>>115続き

さんざん突かれ、ぼんやりした意識でも美貴は快楽を欲して、自ら彼のペニスを握り、お○んこに入れようとするが・・・
内股に当たったり、アヌスとお○んこの間で滑り、なかなか入らない。
すでに彼女の下の口から溢れる愛液がヌルヌルと絡み付いているのだから仕方が無い・・・。
しかもブルマを履いたままで、さらに挿入がむずかしい。

待ちきれなくなった彼は、腰をくねらせながら挿入しようとする美貴を制し、自分でペニスを固定し、美貴にまっすぐ腰を下ろさせた。

「・・・んっ・・あはぁ・・・入って・・くるぅ!」
「あっ、はぁ・・・!あっ、あはぁ・・・」
中で膣壁を圧迫し、ビクビクと脈打つペニスの感触に美貴は声を上げる。

しかし、美貴がペニスをしっかりと感じる間もなく彼が激しく突き上げてきた。
「あっ、あっ、ふぅっ!あっ、はっ、ああんっ、あぅっ・・・!」
彼のモノが突き上げられるたび、美貴のヒップとぶつかり、パン!パン!と音を立てる。
「な・・なかで・・・動いてる・・・んっ!ス・・・ゴイ・・んんっ!」
美貴のヒダも微妙な動きで彼のペニスに絡みつき・・・おたがいの快感を増幅させる。

さらに彼は美貴の痴態をじっくり眺めようと、美貴に動くよう指示を出す・・・。
「う、うん・・・。でも・・よくわからないよぉ・・・んっ!、こ・・う?」

美貴は彼の腹の上に手を置き、ゆっくりと上下に動き始める。
「んっ・・はぁ・・・あぁ・・、熱くて・・・固いのがぁ・・」
その動きに激しさはないが、ペニスに絡みつくヒダの感覚が鮮明に伝わった。
「は・・・あ・・・あぁん・・・」
美貴はうつろな目で彼を見ながら、口を半開きにして吐息を漏らす。
「ん・・・んん・・はぁぁ・・・」




117 :@:02/07/15 20:02 ID:bfQdT4Be
>>116続き


そのうち美貴は髪を振り乱しながらリズミカルに体をくねらす・・・。
そして美貴の腰の動きに合わせてプルプルと揺れるオッパイを、彼は下から揉みしだく。
美貴のオッパイは程よい柔らかさで綺麗な曲線を保ち、彼の手のひらで形を変える。
時折指先が固く尖った粒に触れると美貴が一層あえぎ声をあげる・・・
「ぁ・・・ん・・あっ・・・はぁん・・!」
彼は何度もコリコリとした感触を楽しんだ・・・。
「っん・・んんぅ・・・ぁあん・・・っ!」
「あんっ、あんっ・・・あぁ・・はぁ・・・っ!」

その間美貴には腰の上で大きくグラインドさせる。
「はっ・・・っはぁ・・はぁんん・・・」
はてしなく続くような快楽に溺れ、お互いは腰を振る・・・
「んっ・・・んっ・・んんっ・・はぁ・・」
「はっ・・ふっ・・・はぁ・・ぁ・・・」
「ぁ・・・はぁ・・あぁんんっ!」
ぶつかるたびにピタンピタンと卑猥な音が全ての感覚をマヒさせていく。
「あっ!・・・あっ!・・・あっ・・あぁっ!奥まで・・・当たっちゃってるよぉ!!」
「ダメっ・・・ダメェ!そんなにしちゃ・・・あんっ!」

彼は美貴の切なげな瞳をみて、彼女の限界を察知する・・・。
だが彼は急に腰を振るのを止めてしまう。

「ぁんんっ・・・なんで・・やめちゃうの・・?もう少し・・・もう少しなのぉ」
美貴は甘い声で彼に言う。

彼は、最後は自分が一番好きな体位でフィニッシュしたいのだ・・・。
美貴に、最高に気持ちいい体位があると諭し、再度ペニスを引き抜く。

「んんっ!・・・はぁぁ・・、早く続きをしようよぉ・・・」
美貴は急かす・・・もう最初の時の恥じらいなどは完全に忘れてしまっている。




118 :@:02/07/15 20:06 ID:bfQdT4Be
>>117続き

彼は美貴を後ろに向かせ、よつん這いの姿勢をとらせる。
美貴は彼を誘うようにブルマをずらしながら、丸いヒップを突き上げる・・・
「・・・いいよ・・・きてぇ・・・」

彼は腿まで滴り落ちる愛液を眺めながら、ぬらぬらと愛液で光るペニスを、
同じ愛液でぬるぬると妖しく光る花びらに突き立てて、少しづつ挿入していく・・・
「は・・・ぁぁあ・・・・」
熱いヒダがペニスを包み込む。
「はぁ・・・ん・・」
彼のモノは、すっかり美貴の中に飲み込まれた。そしてまた出入りを繰り返す。

「んぅ・・・はっ・・あ・・・」
彼の動きに同調し、美貴は小さくあえぐ。
「はっ・・・あぁ・・・・ぁんっ・・」
「ぁん・・・はっ・・ぁあっっ・・・」

動きながら、彼はブルマごしの丸いヒップを撫で回す。
「んっ・・・ぁ・・・・・はぁん・・・・・・」
ブルマのしっとりとした手触りは美貴の体の火照りを伝え、より一層温かく、柔らかな感触を醸し出す。
美貴のヒップは、指の動きに合わせて形を変えていく・・・

その感触に満足した彼は、今度は美貴の膣内で一番敏感な所をさがすように腰を動かす。
「ふっ・・・はっ・・・・ふぁぁ・・・・」
「はぁ・・・ぁっ・・・・あぁっ!」

彼の動きが止まったかと思うと、美貴が声を上げた辺りを小刻みに行き来し始めた。
「あぁん!当たってるぅ!そこ・・・、そこぉ!気持ちイイのぉ!!」
Gスポットを続けて刺激された美貴は、淫らに声を上げる。


119 :@:02/07/15 20:09 ID:bfQdT4Be
>>118続き

「はぅっ!あっ・・・・くぅぅんっ・・・!」
彼はペニスを入り口付近まで戻すと、本格的に激しく突き上げる。
「はぁん!ス・・・スゴイよぉ・・・もっと・・もっと突いてぇ!」

「は・・はぁ・・・んんっ・・・はぁぁ・・・んっ!」
彼のペニスが深く、浅く、リズミカルに出入りする・・・
「ぁん、あんっ!うぅん・・・やぁぁ・・・イイっ!・・あん!はぁぁん!」
あまりに気持ちよさに美貴は自らも腰を振り・・・
髪を乱しあえぎ続け、淫乱な姿をさらしてしまう。

パン!パン!パン!パン!・・・・
彼は美貴のヒップにぶつかるほど激しく突く!!
「んん〜っ!はぁっん!やんっ、あんっ、ぅんん!」
「ああ・・・スゴイ・・イイっ!、スゴイのぉ!もっと、もっとぉ!!」

その彼の腰の動きも、一呼吸ごとに激しくなっていく・・・。
呼吸も浅く、荒くなり、もうすぐ限界を迎えようとしていた。
ジュプジュプとエッチな音を立てて彼のペニスは美貴の膣内をかき回す・・・

「あぁん!ダメぇ!、そんなに激しいくしたらぁ!・・・ダメだよぉ!!」
「あっ、イイ!イイ〜っ!!も・・・・もうイっちゃいそう!!」

美貴の声に応えるように彼は早く浅く、腰を激しく動かす!
「ああんっ!あ・・・熱いのが・・・溢れてきちゃうぅ!」
彼の動きが、さらに早くなってく・・・。
お互いが限界まであと少し・・・・。頭の中が真っ白になる。

「イクうっ!!イクっ、イっちゃうのぉ!!!はぁぁん!」
「ああっ、イクっ!!あ、あ!あ!・・・・・ぁあああああっ・・んんっ!!!!!」
美貴は鼻にかかった甲高い声と共にヒップを突き出しまま前に崩れ落ちる・・・。

彼も美貴がイクのと同時にペニスを引き抜き、
目の前に突き出されたブルマの上にスペルマをぶちまける!!

ドクッ!!・・ドプッ!ドプッ・・・・
美貴のヒップに白い液体がかかるのを満足そうに見た彼は、
ペニスの先に残っている精液を拭うようにブルマに擦りつけた・・・・。



「もう・・・・こんな所でするなんて・・・信じられないよぉ・・、ホントにダメなんだからぁ・・」
しばらくして落ち着きを取り戻した美貴はそう漏らし、グッタリと横たわった・・・・



120 :  :02/07/15 20:11 ID:xdMYXRW9
(;´д`)ムハァハァ 長瀬 愛 冴島 奈緒 MU修正
http://64.156.47.64/venusj/sample.htm

121 :@:02/07/15 20:12 ID:bfQdT4Be
>>119のあとがき

これで終わりです。

とりあえず次も考えてあるんスけど・・・・。
キャミかタンクトップでミニスカートのミキティとセックスする話しです。
恋人同士の設定だから、ミキティが言葉で相手を興奮させたり、積極的にエッチします。
次も半脱がしでこんなパターンですが。

見てくれる人がいるなら、気長に書いて載せていきますよ。

とりあえず今回はスッキリしました。誰も書いてくれないんで、キッカケだけでも
・・と始めましたが、これで満足です!
途中でやめるのも気持ち悪いし、あまり時間もかけたくなかったんで必死だったんです!

なにはともあれ・・・・では。
感想よろしくです

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read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
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