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卍卍卍 ドイツ第三帝国スレッド 卍卍卍

1 :親衛隊隊員:02/11/15 13:01
ハイル・ヒトラー!

2 :以上、自作自演でした。:02/11/15 13:02
キティーーーーーーーーーーー!!

3 :以上、自作自演でした。:02/11/15 13:04
昨今の欧州における右翼勢力の台頭の原因、及び今後の展望についてお聞かせください。

4 :以上、自作自演でした。:02/11/15 13:05
ディルについて

5 :以上、自作自演でした。:02/11/15 13:06
ここが今話題のエシュロンに引っかかるスレですか?

6 :以上、自作自演でした。:02/11/15 13:07
しらねーぞ、立てたんだから、責任とれよ、お前
やるっつぇブロッケン!

7 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/15 13:10
諸君、今こそ復活の時である。

8 :以上、自作自演でした。:02/11/15 13:14
貴公はヒトラーの尻尾だな

9 :ブロッケンJr.:02/11/15 13:15
>6
お、俺はナチスとは関係ねえ!!

10 :以上、自作自演でした。:02/11/15 13:18
このていどじゃネタにもならんな。
どうせならブッシュ大統領にでもなりきって、
イスラムを冒涜するような台詞を吐きまくってくれよ。

11 :以上、自作自演でした。:02/11/15 13:28
ヘルガ先生が帰ってきて乗っ取ってくれないかなぁ・・・

12 :デューク東郷:02/11/15 13:44
        ___
       ∧ G\        / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
      ( `∀(○)     <  ギルティ(有罪)…!
____( `┌ ヽソ______ \_________
          ○\\
            /(\
              \\
              .  \ヽ,从 ,  パンッ!!
                 , (σ (
                  /W 'ヽ

13 :以上、自作自演でした。:02/11/15 15:35
糞スレはさげなんじゃあ

14 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/15 22:04
>10
60年前から変わることのない一つの真実を余は知っている。
それはつまり、真の戦争挑発者はアメリカに他ならないということである。
彼らは、彼らの言う正義の証明として国際機関を傀儡化することで大義名分を捏造し
同時に敵対する国家を不当に貶め、挑発し、そして最後には戦争を引き起こす。
戦争を望んでいるのは常にアメリカの側であり、
それがもし、彼らの主張するように世界平和の為であるとしても、
それはアメリカが絶対的なイニシアティブを握る世界の安定という意味での平和でしかない。
そして、この体制が存続する限り、人類にとっての真の平和は永久に訪れないであろう。

15 :以上、自作自演でした。:02/11/15 22:34
>10
それはなりきりと違うだろ。

16 :ナチス総統@ベルリン:02/11/16 01:02
ふむ。
またゲーリング君辺りが勝手な事を仕出かしたのかね?
私はこんな所にスレを立てるなど聞いておらんぞ。

>2
キティ?キチガイの略かね?
はっはっはっ、そんな事はない。ただちょっとチョビヒゲなだけだよ。

>3
いい質問だ、同志3君。
それもこれも我が第三帝国が愚かで奸悪な英国や米国に無道にも
劫掠され、美しきナチズムが灰塵の下に斃れたが故だ。
アーリア主義が世界に浸透すれば現代ももっとより良い世界に
なっていた筈だよ。

>4
同志4君、それはチョウジの事かね?
私は料理に関心はないよ。いつもエバの手料理を食べている。

>5
同志5君、それは違う。
ここは我が第三帝国のほのぼのとしたスレだ。脅威はない。

>6
同志ブロッケンマン君は我が第三帝国が誇る顔色の悪い超人だよ。
・・・・額に中と書いてある男のキャメルクラッチで名誉の戦死を
遂げたがね。

17 :ナチス総統@ベルリン:02/11/16 01:03
>8
フフフフフフ、同志8君。私は尻尾ではなく本人だよ。
あんな眉毛の無い男と一緒にしないでくれたまえ。

>9
おお、同志ブロッケンジュニア君。君はどこから見ても崇高なる
ナチスの党員だよ。ゆでたまごの常識の無さが垣間見えるというものだ。

>10
まあそう短兵急に是非を問わなくてもいいだろう、同志10君。
さあ、二級鉄十字勲章をあげよう。大事にしたまえ。

>11
うん?誰だね、その人は。
色気たっぷりの女教師なら私も大歓迎だよ。どうなんだね同志11君。

>12
おっと危ない、それは私の影武者だよ。同志デューク東郷君。
ところで、金ならいくらでも払うからナチスの為に働かないかね。
とりあえずアイゼンハワーから殺って欲しいんだが?

>13
まだ戦いは始まったばかりだよ同志13君。
さあ、一級鉄十字勲章をあげるから、危機が迫ったら保全してくれたまえ。

>15
冷静なツッコミ、流石は我がナチスの党員だけのことはある。
え?違うのかね?・・・・じゃあ今からSSの隊員にしてあげよう。

18 :以上、自作自演でした。:02/11/16 03:00
あ、新しいスレが…現れたゾ…

19 :以上、自作自演でした。:02/11/16 03:08
(;´Д`)/<伍長閣下! いきなり勲章乱発はどうかと

20 :以上、自作自演でした。:02/11/16 14:29
諸君、私は戦争が好きだ。諸君、私は戦争が好きだ。

21 :F-4EJ改 ファントムU:02/11/16 17:53
ヒトラー発見。
航空機スレに通報しますた。

22 :以上、自作自演でした。:02/11/16 19:00
総統!
ロンメル将軍のエジプト侵攻の時はぜんぜん援軍を送らなかったのに
連合軍がチュニジアに迫ると急に大部隊を差し向けるのはおかしくないですか?

23 :アドルフ・ヒトラー(影武者) ◆A.Hxdo/s.w :02/11/16 20:29
>19
勲章はその性質上、希少品であり続けるべきである。
同時に、ひとりの軍人がいくつもの勲章を装飾品のごとく
いくつも胸にぶら下げるような振る舞いは恥ずべきことだ。
そういう行為は勲章の価値を損なうばかりか、当人の人間性も疑われるのである。

>20
余は戦争を好むほど愚かではないし、事実そのようなことはない。
そのことは余の平和に関する諸協定に対する取り組みからも理解してもらえると思う。
それに余は、第一次大戦に従軍し、戦場の惨状は骨身に染みてわかっている。
戦争はあくまで外交上の目的を達する為の手段でなければならぬ。
だがそれが必要なときは、その決断に際し、尻込みをするつもりはない。

>21
航空機スレというと、ゲーリングでもいるのかね?
あいつの顔など見たくもないが……。

24 :以上、自作自演でした。:02/11/16 20:32
ユダヤ人逝ってよし

25 :アドルフ・ヒトラー(影武者) ◆A.Hxdo/s.w :02/11/16 21:09
>22
ロンメルがエジプト領内に侵攻を企図し、開始した時点において
我が軍の戦略的な優先順位はロシア方面での大攻勢にあったのだ。
戦力が限定されたものである以上、最高司令官として
その段階における、より重要な戦域に戦力を優先的に投入するのは当然のことである。
しかし、余はけしてロンメルの主張を軽視していたわけではない。
余の考えでは、ロシアにおける攻勢が計画通り進捗すれば
コーカサスより南下した我が軍が中東の親独勢力と協調しつつ
エジプト及びパレスティナのイギリス軍を北アフリカの枢軸軍と挟撃することが可能となる。
そうなれば、この方面におけるイギリスの勢力を駆逐するなど容易であろう。
チュニジアに第5装甲軍などを急遽派遣したことに関しても同様だ。
これは、我々の陣営にとって柔らかい下腹部であるイタリア方面の安全を確保し
主戦局面である東部戦線における戦闘と
敵の主反攻面と目されるフランス沿岸の防備強化に
引き続き全力を傾注することを目的として、必要な措置を講じたものである。
兵力に運用に関しては、状況に応じて柔軟に行わねばならぬ。
余はそうした考えのもと、いかなる場合も迅速かつ適切な決断を下した。

26 :以上、自作自演でした。:02/11/16 22:44
この総統閣下はどの閣下だ?歴史人物スレの閣下かな。
吸血にもヒトラーっているけど・・・

27 :以上、自作自演でした。:02/11/17 02:22
モサドに通報しますた。

28 :以上、自作自演でした。:02/11/17 02:54
ベルリンが包囲されたと聞いた時、どう思いましたか?

29 :以上、自作自演でした。:02/11/17 10:16
ブタの角煮作ったら肝心のブタがゴムのように硬かった(´・ω・`) ショボーン


30 :オットー・カリウス(:02/11/17 10:27
>29
豚を食べたのかい? 酷いじゃないか、この豚殺し!!!!

31 :以上、自作自演でした。:02/11/17 10:30
サイモン・ウィーゼンタールセンターに通報しますた

32 :以上、自作自演でした。:02/11/17 10:40
ぶいすりーまっはきーっく。

33 :以上、自作自演でした。:02/11/17 14:07
ホゼRン。

34 :シュト口八仏:02/11/17 14:09
我がァァァァァ
帝国のォォォォ
科学力はァァァァァ

世界一ィィィィ!!!!

ウリrrrrrィィィッ!!!

35 :以上、自作自演でした。:02/11/17 14:52
ハイルヒットラー! 総統万歳。
やはりイギリスを叩くべきではございませんか。
ゲーリング国家元帥では役不足かも・・・

36 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/17 17:45
>26
ご名答だよ、名無し君。
しかし、余が複数いるというのも妙な気分だ。
余の代わりに政務を行ってくれれば
ベルヒテスガーデンの山荘で静養することもできるのだが。

>27
ユダヤの番犬どもなど、我がSSやゲシュタポの精鋭達の足元にも及ばん。

>28
敵軍がベルリンの間近に迫るにあたって
多くの者がベルヒテスガーデンか、あるいはデンマークに移るよう余に勧めたのだが
余は大ドイツの最高指導者として、あくまで首都に踏みとどまる決意を固めていた。
したがって、ベルリンがボルシェビキどもの軍勢に完全に包囲されたと知らされた時
余は何ら動揺するようなことはなかったし
むしろ、このベルリンにおける戦いが戦争の一大転機となり
いよいよドイツ民族が真の力を発揮して、目前の敵を粉砕するであろうと
大きな希望を抱いていたのである。

>29
君も健康を考えるならば、肉食をやめて野菜を中心とした食事をとるべきだ。
できれば酒と煙草も控えた方がよかろう。
なにしろ、余にはすぐ側に良い反面教師がいるのだ。

37 :以上、自作自演でした。:02/11/17 18:01
ジークハイル。

総統も相当冗談がお好きで…

38 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/17 18:13
>30 オットー・カリウス中尉
中尉。以前会ったな?
たしか騎士十字章の授与の時だったと記憶しているが。

>31
ユダヤ人たちの忌まわしき宣伝機関か……。
歴史的事実は一定の時間を経たのち
純粋な第三者によってのみ、初めてその正確な評価が可能となる。
あの連中にはそんなことすらわかっていないのだ。
彼らは彼らにとって都合の良いように歴史を歪め、あるいは捏造し
あらゆる手段によって、あたかもそれが確固たる事実であるかのように声高に喧伝する!
だが、そのような浅はかな策謀はいずれ明白となり
その時こそ、我々の行ったことに対する正当な評価が下されるであろう。

>32
ご苦労。東部戦線の部隊に転属だ。

>33
このスレは死守せねばならぬ。
今後も鋼鉄の意志をもって固守せよ。

39 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/17 18:40
>34
科学は人類の力であり
また、それらを生み出してきたのは我がアーリア人種である。
ゆえに、我々の科学力の優越性は疑うまでもない。
しかし、「ウリrrrrrィィィッ」というのは何かね?

>35
余はイギリスと積極的に戦争をしようと思ったことは一度としてない。
しかし、我々の最も重要な計画、すなわち対ソ戦を円滑に実行する為には
背後の大ブリテン島に、我々に敵対する兵力の存在を認めるわけにはいかなかった。
つまり、イギリスとの戦争は、東方における軍事行動を究極的な目標とする
予備的なものであった。
そもそも、余は西方戦役における劇的な勝利を得て
賢明なイギリス人たちは講和に応じるものと楽観していたのである。
フランス降伏後、ゲーリングやミルヒ元帥らの「即座にイギリス本土に上陸すべし」
との進言を却下したのも、そうした理由からであった。

イギリスとの、主に航空戦における結果は余にとって意外なものであった。
そして君の言うように、ゲーリング。
あの男の司令官としての資質の無さも、はっきりと露呈することになった。
戦力においてイギリス空軍を優越しながら勝利を得られなかったということは
すなわち、作戦指導において失策があったということである。

先に述べたように、イギリス戦は予備的な戦争であり
これに勝利することが、本来は次の戦いを始める上での絶対条件のはずであった。
少なくとも、イギリス本土の戦力を再起不能にせねばならなかった。
しかし、時間は待ってはくれない。
ボルシェビキどもにあれ以上の猶予を与えるわけにはいかなかったのだ。
ゆえに余は、条件を満たせぬまま、不本意にも次の段階に進まねばならなかった。

40 :以上、自作自演でした。:02/11/17 19:41
リッペントロープ外相を抜擢されたのも閣下でしたな。
ほかにも、ゲッベルス宣伝相、シュペーア軍需相など
有能な閣僚を多く擁しておられました。

しかし某国家元帥や親衛隊司令長官のように土壇場で
閣下を裏切る者がいました。
…最後は閣下とそれほど親しくなかったデーニッツ提督が
後継総統として停戦命令を出す・・・
閣下は、この原因は何かとお考えで。

41 :G・K・ジューコフ:02/11/17 21:38
スターリングラード戦やチェルカッシィ戦、バグラチオン作戦の時も、
お前の死守命令のおかげで随分と楽がをさせてもらったぞ。
クルスク戦の時も我らのしかけた罠に見事にはまってくれたしな。
おまけに私にベルリン一番乗りの栄光まで与えてくれるとは、最早、感謝の言葉もないな。

42 :以上、自作自演でした。:02/11/17 21:54
総統! ベルリンオリンピックは大成功です!
リーフェンシュタール監督の映画が待ち遠しいです!

43 :以上、自作自演でした。:02/11/17 22:49
急降下爆撃キチの空軍について一言お願いします。

44 :ヴァルター・モーデル:02/11/18 02:22
この様な所に総統閣下が・・・。
>41
フルシチョフに飛ばされた阿呆は黙っていろ。

45 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/18 15:28
>40
我が党がいまだ地方の小政党に過ぎなかった頃から同志として戦い
かつ、大ドイツの高級幹部としての地位を占めながら
愚かしくも敵の勢いに目がくらみ、地位と名誉を放り出し
延命を図らんとする所業は、国家と党と余に対する重大な裏切りである。
要するに、彼らは死の恐怖によって理性と尊厳を失った臆病者なのだ。
そのような連中に男の資格はない!
原因は、つまり彼らが国家社会主義によってたつ帝国の建設という
大事業に参画するに値しない精神薄弱者だったということに他ならぬ。
尊厳を失ってなお生き続けるなど、畜舎につながれた家畜も同然である。

>41 ジューコフ将軍
余の作戦指導に誤りがなかったとは言わぬ。
だが、余は軍の組織再編にあたって
大勢の有能な将官、士官を自ら殺すような愚行はけして起こさなかったし
まして戦場において、後退する友軍に銃撃を浴びせるがごとき
おぞましい命令は一度も下したことはない。

>42
ベルリンオリンピックの成功は我が民族の輝かしい栄光を象徴している。
これはまさしく、意志の勝利である。
渋るレーニ嬢を監督に据えた甲斐があったというものだな。

46 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/18 15:49
>42
急降下爆撃機は我が軍最大の特徴である電撃戦において
必要不可欠な存在である。
それらが戦場で果たした役割の大きさについては、もはや語るまでもあるまい。
余が空軍に望む基本的な役割は、陸軍が円滑に作戦を遂行するための支援であり
その意味では、急降下爆撃という戦術は極めて適切かつ有効な発想であろう。
ゲーリングやウーデッドらも、空軍に存在意義に関しては
余と考えを共有していたと理解している。
ただし余は、主に戦争後半のルフトヴァッフェのふがいなさには怒りを覚えている。
彼らには敢闘精神が致命的に欠如しているのだ。

>44 モーデル元帥
モーデル、久しぶりではないか。
貴官が戦地において常にそうであったように
このスレでも余とスレッドに対し、忠実であることを望もう。

47 :G・K・ジューコフ:02/11/18 17:27
>モーデル
ふふん、確かに私は濡れ衣を着せられ、追放された時期もあったが、
ブレジネフ同志の時代には、名誉を回復し英雄として生涯を全うできた。
最後に笑ったのは結局この私だったな。

>ヒトラー
戦争とは勝たねば意味がない。
特に大祖国戦争の場合、
貴様らファシストが全スラブ民族の奴隷化と資源の収奪を掲げていた以上、
戦争に勝たねば全てが失われるのは明白だった。

つまり、いかなる犠牲も、戦争に勝利するという大目標の前には大事の前の小事にすぎんということだ。
私のやり方が正しかったことは、ソ連邦の勝利という形で歴史が証明している。

48 :・・・:02/11/18 19:43
好きな兵器は?

49 :以上、自作自演でした。:02/11/18 21:47
               _ー ̄_ ̄)’,  ・ ∴.'  , .. ∧_∧ ∴.'
          ∧ --_- ― = ̄  ̄`:, .∴)'     ((( #)゚Д゚)∵`>>1
         , -'' ̄  = __――=', ・,‘ r⌒>  _/ / ・,‘
        /  _-―  ̄=_  )":" .  ’ | y'⌒  ⌒i .'  ∴.'
       /   ノ  ̄_=_  ` )),∴. ) |  /  ノ |∴.'∴.'
      /  , イ )    _ ) ̄=_)   _), ー'  /´ヾ_ノ
      /   _, \  )_ _ )=  _)  / ,  ノ  ∴.'  ∴.'
      |  / \  `、     = _)   / / /∴.' ∴.'
      j  /  ヽ  |           / / ,'
    / ノ   {  |          /  /|  |
   / /     | (_         !、_/ /   〉
  `、_〉      ー‐‐`            |_/

”力が正義”・・・!
常にそう言っていたな・・・ヒトラー!!
これがッ!!!これが正義かっ!!?
より強い力でぶちのめされれば
おまえは満足なのかッ!!?
こんなものがっ・・・!!!
こんなものが正義であってたまるかっ!!!!

50 :以上、自作自演でした。:02/11/19 02:00
>ジューコフ
ヒトラーはよく漫画なんかのネタにされるが、あんたを
ネタにした漫画というのはさすがに見たことがないので
(この板的には)ヒトラーの勝ちだ。


いや、相当に苦しい理屈なのは解ってるから!

51 :G・K・ジューコフ:02/11/19 02:22
>50
ふむ、要するに君はヒトラーのシンパであり、
あくまでも、ヒトラーのレスを読み続けたいという訳だな?
そして、そのためには私がこのスレからヒトラーを追い出し、
革命の砦とすることを望まないというわけか。

おい!ナチシンパの>50を逮捕し、ただちに最激戦地の懲罰大隊に送り込め!

いや、なに、冗談だ。私も、私がこの第三帝国スレに存在することはある意味、
スレ違いであることは承知している。
だから、2.3レスで姿を消そうと思っていたのだ。では、さらばだ。

52 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラ−:02/11/19 13:17
愚か者め、何故前世の我等はスレタイの卍がハーケンクロイツではない事を突っ込まんのだ!
 マイントイフェル君、1を転属したまえ。

53 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/19 13:19
余はいつでもage進行である

54 :以上、自作自演でした。:02/11/19 19:21
ヒトラーのAAがはられそうではられないな

55 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/19 19:41
余は前世アドルフのAAは有しているが後世ハインリッヒのAAは有しておらぬゆえ
貼らぬ。

56 :以上、自作自演でした。:02/11/19 19:53
新旭日かよ!コミック?小説?

57 :ハインリッヒ・フォンヒトラ−:02/11/20 09:08
>56
余は欧州帝國皇帝、旧第三帝國総統である。
 決して既知害な小説版ではない!

58 :以上、自作自演でした。:02/11/20 16:51
 >>ヒトラー総統
 ところで、あなたが実はユダヤ人だったという噂がありますが、それは本当ですか。

59 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/20 19:38
>58
 前世アドルフは四分の一ほどユダヤ人であったようだな。
 もっとも後世世界の私は没落ユンカーの金髪碧眼と言う設定だがな。

60 :以上、自作自演でした。:02/11/20 19:41
異常にイメージか似通ったデスラーについて一言。

61 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/20 20:09
>>60
残念ながら、あれは国家社会主義などとは無縁の異形な存在であろう・・・
もっとも、余も既にナチズムなど興味は無いがな・・・ツヴァイがヤマトタケルを葬らん事には・・・・
 言えるのは・・・わざわざ地球を狙わなくとも良かったであろうに。と言うことだ。

62 :ディルレヴァンガー:02/11/20 23:10
やあ。ディルレヴァンガーだよ?

63 :以上、自作自演でした。:02/11/20 23:39
アルゼンチンに逃げた党員たちは?

64 :以上、自作自演でした。:02/11/21 00:12
あり? リアル歴史スレ的な総統閣下がいなくなって、よくわからない
人がいるぞ。でも、その小説もコミックも全然知らんからな私。

歴史スレ的総統が見ておられたら質問。
イタリア・ファシストの偉大なるドゥーチェ、ムッソリーニ氏について
御感想を。スペインのフランコ統領と違い総統の盟友であったのでは。



65 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/21 00:21
>62
転属。
>63
 少なくとも余の居る後世1955年世界では反攻を受けたとはいえ欧州は未だ余の物である。
>64
 ふむ、余は「コミック版新旭日の艦隊13巻時点でのヒトラー」である。
 余は荒巻義雄の小説基地害なキャラではなく飯島裕輔が描くキレ者である。

 前世アドルフの記憶を持つ余にいわせるならば、彼は正直であり嘘をつかなかった。
 その点は評価できる。
 フランコに関しては世界史上唯一寿命を達成した前世における独裁者といえるであろう。

66 :以上、自作自演でした。:02/11/21 00:30
ハインリッヒ陛下、暴露しますぞ(藁
       紺 碧 の 艦 隊       
http://hobby.2ch.net/test/read.cgi?bbs=army&key=1023509263


67 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/21 01:07
>66
暴露するのは構わんが、、その不正直さは余は好まぬ。
 次は無いものと思え。

68 :サルベージャー三世 ◆MILD8dMI0E :02/11/21 01:10




      ベ ル リ ン の 赤 い 雨

69 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/21 01:13
>68
 復讐兵器「C]よ殺れ。

70 :以上、自作自演でした。:02/11/21 04:13
ここにいるキチガイはナチスの差し金ですか?

http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1031815695/356-361
http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1031815695/396-397
http://cocoa.2ch.net/test/read.cgi/charaneta/1031815695/440-457

71 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/21 09:56
>70
諌言ごくろう、苦言を呈しておいた。
 卍は東洋の聖なるパワーの象徴であり、我等がナチスは「逆卍」のハーケンクロイツを象徴としているのだが・・・

72 :以上、自作自演でした。:02/11/21 20:15
閣下&陛下、最大版図をご教授願えますか?

73 :ハインリッヒ・フォンヒトラー:02/11/22 09:44
>72
 友邦を含め、北部イングランド並びに南部アイルランド、ポルトガル以外の全ヨーロッパ、その後、ウラル要塞を
攻め滅ぼした後に満州人民共和国、蒙古〜中国、インドシナ半島よりも西、かつ印度南部を除く全ユーラシア大陸
を手中にした。
 
 南アフリカ共和国を除く全アフリカ、大西洋トリスタン・ダ・クーナ群島、ブラジル、アルゼンチン、チリ、
イ−スター島、ピトケアン群島だ。

74 :以上、自作自演でした。:02/11/22 11:48
最後の大隊の少佐?!

75 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/22 12:05
>47 ジューコフ将軍
では、半世紀を経て
経済戦争でドイツが貴国に対し、終局的な勝利を収めたということは
すなわち余の信念が正しかったということの証明であろう。

>48
我がドイツ軍の兵器は性能のみならず
デザインという点でも優れたものばかりであるが
しいてひとつ挙げるとするならば、V号戦車パンテルであろう。
火力と装甲と機動力を兼ねたこの戦車こそ
余が模索した戦車の理想形に限りなく近い。

>49
圧倒的な力の前には抗することは叶わないということだ。
勝利はすべてを正当化する。
正義などというものは、勝者のみが口にできるものなのだ。

>50
そのような限定的な条件のもとではなく
全面的に余が優っていることは疑いない。
自軍の損害を省みず、ただ大兵力で押すだけの指揮ならカイテルでもできるからな。

76 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/22 12:21
>52 フォン・ヒトラー
後世の余か……。
よくわからぬが、後学のために貴公の考えも拝聴するとしよう。

>58
そのような事実はない!
それは余の政敵が、余を貶めるべく流布した噂にすぎぬ。
そのことは余の指示で行った調査でも
また、その後の様々な研究によっても、ちゃんと証明されている。

>59 フォン・ヒトラー
君の発言は事実に反している。
本来ならば裁判所行きだが、君の立場ではそうもいかん。
撤回した上で謝罪を要求する。
以後、衆人の誤解を招くような発言は慎みたまえ。フォン・ヒトラー。

>60
余が、いわゆる独裁者のステレオタイプになっていることは嘆かわしいことだ。
亜流であるかぎり、一流にはなれぬ。
彼はそのことを身をもって体現しているではないか。

77 :アドルフ・ヒトラー ◆A.Hxdo/s.w :02/11/22 12:57
>62 ディルレヴァンガー博士
少し見ない間に性格が変わったのかね、博士。

>63
余は死に際してこう述べた。
同志諸君は余の後を追うようなことはせずに、戦いを貫徹して欲しいと。
アルゼンチンに一時的に逃れた党員たちは
単に差し迫った生命の危機から逃れる為ではなく
余の遺言を忠実に守ってくれたものと信じている。

>64
イタリアという国家から切り離し、ドゥーチェ個人を考えたとき
余にとって彼は尊敬すべき指導者であり、得がたい親友であった。
我々はよく、世界の行く末について語り合ったものだ。
その会話の中では、むしろ余よりも彼の熱意が優ることもしばしばであった。
だが、イタリアの政府が、軍が、あるいは人民が
ドゥーチェの期待ほど、彼に対して忠実ではなく、また能力も劣っていた
このことがドゥーチェの悲劇であったのだと考える。
イタリアと同盟したことは致命的な失策であったが
そのことで、余とドゥーチェとの個人的な友好は何ら変わるものではない。

78 :ハインリヒ・フォン・ヒトラー:02/11/22 17:13
>74
残念ながら後世へのメタ情報として伝わっていない
>前世ヒトラー
 ふむ・・・それは失礼した。
 余は基本的に前世アドルフの転生体であるが後世世界の特殊構造により一部歴史情報が
書きかえられているようだな・・・ヴィーガント元帥と密談しておったレオン・トロツキーの性格も
直属情報機関に拠れば変化しているとのこと。これは調査せずばなるまい。
 
 余は前世の最期ににおいて射殺された。エヴァ=ブラウンのクローンと共に。
 故に史実ヒトラーとは大分情報が食い違っているようだな・・・

79 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラ−:02/11/22 17:20
余の出典は
ttp://www5a.biglobe.ne.jp/~takaiwa/novel/konpeki.htm
に詳しい。

80 :以上、自作自演でした。:02/11/22 17:40
敵は誰ですか?

81 :モハルディ・アニエレビッツ:02/11/22 19:04
ユダヤ人諸君。いよいよ、立ち上がる時が来た!
ただ一人のユダヤ人も貨車に乗るな。
敵に立ち向かえない者は、身を隠して抵抗しようではないか。
合言葉は一つ。人間らしく死んでいこう!


82 :以上、自作自演でした。:02/11/22 19:24
シンドラについてどー思いますか

83 :「少佐」:02/11/22 19:36
はっはっは。

やぁ  ベ  ル  リ  ン  の  伍  長  。

君は戦争が好きかね?

  私  は  戦  争  が  大  好  き  だ  。

84 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/22 19:43
>80
 最大の敵はコンラッド・フォン・ロンメル自由独逸大統領である。
 他にはサー・キィストン・チャーチル英国首相、ルイス・マッカーサー大将、エイブラハム・ケネディ米国大統領、
大高弥三郎大日本合衆国大統領、東シベリア共和国大統領レオン・トロツキー・・・挙げればキリはないが最大の敵は
「大衆」だ。
 余はあの人種を最も好まぬ。

85 :ハインリッヒ・フォンヒトラー:02/11/22 19:49
>81
 貴様は東方エルサレム共和国の科学者に親類は居らぬか?
 居れば絶滅収容所から強制収容所へ行先を変更してやろう。

>82
 裏切り者ではあるが、未だ幽体のままのエヴァブラウンクローンに言わせれば「それが人間の情というものよ
貴方には無いの?」だそうだ。
 余は感情というものは前世に置いてきてしまったようだ・・・
>83
 余の部下には居らんな、直属情報機関の調べに拠れば、この男には転属が必要なようだ。
 ヒムラー、連れて行け。

86 :以上、自作自演でした。:02/11/22 19:52
>>83
少佐(゜∀゜)キターーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!
ジークハイル!!

87 :以上、自作自演でした。:02/11/22 19:53
後世にはいないのか(藁

88 :以上、自作自演でした。:02/11/22 21:44
このスレは、リアル歴史スレの前世総統と、後世総統との
共同統治であるな!

両総統に各々ご質問。

大戦末期。ルーマニアの油田をソ連軍に奪われたのは痛かったですね。
ルーマニア政府も非協力的でしたし。
やはり、かの皇帝ナポレオンの大陸軍を退けた冬将軍の前には、ドイツの
誇る機甲師団もかなわなかったのでしょうか・・・。
ブラウヒッチュ将軍ではありませんが、二正面作戦は危険すぎたのでは・・・

89 :ハインリヒ・フォン・ヒトラー:02/11/23 14:04
>86
やはり・・・あの男は余の前に立ちはだかる前に消した方が良いようだ・・・
 霊的防衛部隊よ次元を超えて行け!
>87
 居らぬ
>88
 余の場合は一年間進軍を停止しつつ、英国をV2号、列車砲、ゲルマン砲、ヒトラー砲で攻め英国に攻め上った
ゆえ・・・その心配は無かったが・・・兵力の分散は第三帝國の性質上、やむを得ぬものであろう・・・
 また、後世では余の霊力が英国魔女どもの霊波動を打ち破ったが・・・前世においては、それが叶わなかった・・・

90 :以上、自作自演でした。:02/11/23 14:07
ショッカー大幹部ゾル大佐はナチス時代、どうでした?
優秀だったですか、やっぱ。

91 :以上、自作自演でした。:02/11/23 14:09
1

92 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/23 14:19
>90
前世でアウシュビッツの死刑執行人だったようだな・・・
 完璧主義者であり、ヒムラーの下で良く働いていたようだな。
 前世終戦後のナチス狩りに生き延びたようだが・・前世メタ情報に拠れば悪の大幹部として最期は狼男に
なったそうだな。
 完璧主義の裏には性格破綻が隠れるようだ。かくいう余は感情というものを前世においてきてしまった故
そのような事は無いがな。
>91
 einsか?erstenか?

93 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/23 14:23
ふむ・・・メタ情報に頼りきりというのは、良くないことであるな。
欧州帝國詔勅 第698条
収容所で行われる「最終解決行為」及び一般に行われる処分行為は以後
正式に「転属」と呼称すること。

1956年 11月 23日
ハインリッヒ・フォン・ヒトラー 御璽

94 :ヨシフ・スターリン:02/11/23 18:32
ろくでなしがくたばりやがった!

95 :ラブレンティ・ベリヤ:02/11/23 18:34
>94
同志スターリン、
ナチ残党5万人を始末します。

96 :ラブレンティ・ベリヤ:02/11/23 18:35
>93
女子高生の唾液とオシッコをくだされ。

97 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/23 22:04
>94
む・・・前世スターリンか。
 後世マクシモビッチ・スターリンは余がウラル要塞とともに葬り去ったが・・・・レオン・トロツキーあれは
何とかならぬのか?
>95
 同様にソ連国内同志を1000万以上粛清したというメタ情報が伝わっているが?
>96
・・・・・・・・ヒムラー、この者をデクスター博士のところへ連れていきサイボーグに人体改造の上
大日本合衆国への第7列として女子校の便器として設置させておけ。

98 :以上、自作自演でした。:02/11/23 23:48
昭○天皇について何か一言。
戦後欧州を歴訪したら、
『ヒロヒト、ファシスト、ヒロヒトラー』
などと、罵声を浴びせられたそうで、
「ファシスト呼ばわりは耐えられない。」
とおっしゃったそうですが。

99 :加藤美佳で〜す:02/11/24 00:12
 

100 :加藤美佳で〜す:02/11/24 00:12
100

101 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/24 00:57
>98
ふむ・・・後世においては、大日本合衆国などとないがしろにされておるようだが・・・
 照和帝は不遇であるな。
 昭和帝に関して言えば「自業自得」であろう。
 家族的ファシズムともいうべき全体主義システムと我が大独逸におけるマイスターを頂点とした
家族的繋がりを基礎とする全体主義システム・・・善悪二項対立の観念に縛られたカトリックやプロテスタントなどに
毒された愚かなら大衆には理解できないであろうな。
 「説明不足が致命傷を招いた」。彼を表す言葉であろう。
>99-100
 東京ローズか・・・ 

102 :以上、自作自演でした。:02/11/24 11:34
ボヘミアの伍長が!

103 :以上、自作自演でした。:02/11/24 12:20
ドイツ! ドイツ! 世界に冠たるドイツ! 

ミュンヘン会談のときが、総統閣下の全盛期であったのか。


104 :エルンスト・レーム:02/11/24 16:05
ヒットラー!
おまえ、よくも・・・・・

105 :以上、自作自演でした。:02/11/24 16:45
Sie heil
Deutschland

106 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/24 20:29
>102
前世での話か・・・だからどうした?お前は何を為したか?それが問題だ。
余は結果として神と呼ばれる事を望むが、むしろ悪魔と呼ばれる方が本望だ。
>103
前世に関して言えば版図最大時に行動を抑えるべきであっただろうな。
>104
・・・栄誉と名声に狂う者はそれに溺れて死ぬしかないのだ。お前はそれを見失って居たのだ。
>105
 ふむ・・・ごくろう。余は声の大きい者は好かぬ。頭が悪いように見えるゆえ・・・

107 :以上、自作自演でした。:02/11/24 20:51
総統閣下は日本の北原白秋が書いた「万歳ヒトラーユーゲント」についてどう思われますかな

108 :東條陸相:02/11/24 22:29
北原白秋は神!

109 :ハンス・ショル:02/11/24 22:55
祖国ドイツを破滅に導く反キリスト逝ってよし。

110 :ビスマルク:02/11/24 23:18
せっかくわしが苦労して築いたドイツ帝国を崩壊させおって・・・。
貴様などウィルヘルム2世と同程度の愚物じゃ!

111 :平清盛:02/11/24 23:20
「知ってるつもり」で、ヒトラーがわしのことを好いとるとか、関口某が言っとったが、ありゃ本当か?


112 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/24 23:34
>107-108
ふむ・・・日本で雇って居る諜報員からは情報が無い・・・・
前世の書物か・・・余にしばしの猶予をもらおうか。

>109
 キリストとイエスを同一視し、白人のみが天から自然、即ち有色人種並びに自然環境を好き勝手に使っても良い
と言って居ったのはカトリックであったな・・・キリスト教そのものがナチスを産んだのだ。
 さらに言えば余は選挙によって正当に選ばれた正統なる総統である。
 余の責任はワイマール独逸国民の責任であると知るがよい。
>110
 鉄血宰相よ、そなたの帝國は第一次世界大戦の敗北により崩壊したのだ。
 敗戦後ウィルヘルム2世は亡命、各領邦の諸侯は退位した。
 余はその後、戦勝国の搾取により崩壊状態にあった独逸経済を建てなおしアウトバーン、4B鉄道開通、
アフリカにヒトラーハイウェイを築いたのだ。
 そなたの独逸とは比較にならぬ。それより・・・未だ潜伏し余に刃向かいつづける大モルトケをなんとかしては
もらえぬだろうか?
>111
 ふむ。貿易に目をつけ時代を先んじた港を作り、結果として皇位を簒奪した恐るべき人物であるな…
 真相は厳島弁天の事が・・・いや、余は知らぬ。

113 :ハインリhッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/25 14:21
ふむ・・・白秋の歌であったか。
 ・・・余は迎合する者は好かぬが・・・・・・仕方あるまい。

114 :以上、自作自演でした。:02/11/25 23:31
日米戦争が始まった後、なんでアメリカに宣戦布告したんですか?
さんざんアメリカの挑発に耐えてきたのに?

それと、日本はドイツを頼りにしてたんだから、事前に日本の行動にも指示を与えれば、ドイツに有利に
動いたんじゃない?
アメリカに手出しさせず、日本の攻略をシンガポール、インドに向かわせれば英領インドが蜂起して大英帝国
の威信は地に落ち、英国民の戦意を削ぐの役立つだろうし。ルーズベルトは指を加えて見てるしかなかったろうし。

115 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/26 01:17
>>114
前世の話であるな。
 余は甘かったのやもしれぬ。
 後世では大日本帝國改め大日本合衆国は余に刃向かい第三帝國と手を切ったわけであるが
前世ではそうではなかった。
 さて、宣戦布告した理由であるが、それは「アメリカの国民性を見誤った」これに尽きるであろう。
 そもそも、一つの国がニ正面に全力を傾けねばならぬほどの戦争を起こす事の危険性は分かりきっていた。
 それゆえ、余は前世ソ連を電撃的に打ち負かし速やかに英国へ攻め入るつもりであった。
 しかし、前世の余は現地を視察することなく作戦を立案した。
 余乃臺さん帝國初期の版図は陸軍国であり、マッキンダーのいうハートランドである。
 それゆえ、海洋史観が欠落しており、海の恐ろしさ、自然の恐ろしさ、またそれによって産まれる
民族的無意識という物に注意が薄かったのである。
 いわば、自民族、自民族の生活圏以外への無関心、これが余をして慢心させ米国に宣戦布告
なさしめたのではないか、今にして余はそう思うのである。
 別次元の前世アドルフは異なる見解を示すやも知れぬが、それはまた異なる見解として
首都ゲルマニアよりベルヒテスガーデンへ送られ余の参考となるであろう。

116 :以上、自作自演でした。:02/11/26 21:22
閣下、閣下とは日本の先住民族の言葉で「臀部」だそうです。
すぐさま謝罪と賠償(以下略すべきでは?

117 :以上、自作自演でした。:02/11/26 22:39
前世のリアル総統が来ないな。

118 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/26 23:13
発ベルヒテスガーデン
宛 ゲルマニア(旧ベルリン)総統府

欧州帝國詔勅 第703条

 先だっての「余乃臺さん帝國」は「余の第三帝國」である。
 
 1956年 11月 23日 
 ハインリッヒ・フォン・ヒトラー 御璽
>116
 謝罪も賠償も要らぬ。どこに要求する?
>117
 余は幻影のようなもの・・・余の執務は前世アドルフあってこそ・・・

119 :以上、自作自演でした。:02/11/27 19:03
       /  ̄ ̄ ̄ ̄ \               / \
      /          \            /    /
     /λ            \        /    /
   / / \            ヽ      /    /
  / /     \            |   /    /         /\
  / /        `ー 、       |   \    \        /    \
  | .|           ー―-、   |    \    \      /       \
  |  |               |   |      \   \ /    /\   \
  |  |        l        \ |        \        /   \    \
 ,^ヽ.|  ,;;_llliiillli_iJ   ,;;iiillIIii_             \     /       \   
 |i^.| |  ,彳てフ'   气.てフ'   | i | \       /      \       \/
 ヽ | |  ヽ  ̄'/   【   ̄ ,   |_//  \   /    /\   \
  | ||     ̄    ┃  ̄     |_l\   \/    /    \   \
  `-|      /  ┃       |   \       /       \   \
    |      | _,__i )     .|     \   /        /   /
     l      i| ||;|||||||i     |.      \/        /   /
    ヽ、   |||||:|||||||||ll  (  /                /   /
     |\   ̄ ̄二 ̄ ̄ |//^\             /   /
_ ,――|  \       / /   \          \  /
 /    |\  ー――一  /    / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ <フハハ・・・第三次世界大戦も近い
/     |  \ _/    /    /           
    

120 :以上、自作自演でした。:02/11/27 22:47
あんまり似てないなあ。

121 :東條陸相:02/11/27 22:47



122 :以上、自作自演でした。:02/11/28 00:23
エバ嬢って胸がでかいですよね。

ハァハァはしませんけど

123 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/28 00:42
>119
む・・・前世の余はそんなに髭は無かったと思うが。
>120
余は正直者は嫌いではない
>121
前世の南條か・・・
>122
 後世ではエヴァはベルリン、今のゲルマニアにお八百屋で働くただの中年女に転生しておる。
 後世では幽体としての少女エヴァと余は心を交わしておる。

124 :以上、自作自演でした。:02/11/28 19:38
尾崎亜由美たんのパソチラが拝めるスレはここですか?

125 :以上、自作自演でした。:02/11/28 20:40
P.K.ディックの「高い城の男」をどう思いますか?

126 :ウラジーミル・レーニン:02/11/28 20:42






      宗  教  は  ア  ヘ  ン  だ  よ  ね









127 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/29 14:22
>125
なるほど・・・これは素晴らしい小説であるな。
いや、前世別次元において日独が勝利したことを述べて居るのではない。
 余の元世界である「紺碧の艦隊」の30年前に書かれたと言うことは非常に問題であるが、そういうことではない。
 余の精神分析をそうとは知らずにナチズム解析を行うことにより行っているという点においてすばらしいといえよう。
 余が浄化を行う際にはディックはそばにおいて置きたい者よ。
>126
 来たか、前世最大の山師よ。
 貴様が居らねば歴史は変わってただろうが・・・阿片は鎮痛剤としても使え麻薬としても使える。
 要するに「媒介」なのだ。
 それを「全知全能」などと嘘ぶく輩こそ「愚民」なのだ。

128 :セクト:02/11/29 19:52
その1「第2次ワイマール体制打破!」
その2「日独安保は白紙撤回!!」
その3「特機隊解散反対!!!」
その1&2「「え゛!?」」

129 :以上、自作自演でした。:02/11/29 21:03
>127
そうですか。気に入られて何より
私のレスぺクトする、監督デヴィッド・クロネンバーグが映画化する予定
でしたが、ポシャッちゃったんすよ。数年前の話だけど
フューラーの力で、なんとかなりませんか?

130 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/29 21:23
>128
 第7列が元気で有るようだな・・・しかし、そちらの時空ではセクト=ユダヤ人とみても良いかな?
>129
ふむ、これはそう単純な話ではあるまい。
1.前世独逸において発禁処分を食らっておること
2.前世米国において同時多発テロの発生によりヒステリックになっておること 
3.そもそも単純明快さが求められる軽薄な時代に果たして共感を得られるか
という原因があるであろうな・・・
 もしもデヴィッド・クロネンバーグが後世に転生してきており、
未だ第三帝國領内(ほとんど独逸オランダくらいのものであるが)に居るならば連絡を取ろう。
 場合が場合ならば影の世界政府「海の目」に工作を指せて作らせるのも可能では有るだろう。 
 ヒムラー、手配を。

131 :以上、自作自演でした。:02/11/29 22:45
ハインリッヒ王、苦しいですか?

132 :以上、自作自演でした。:02/11/29 23:03
>130
おお、マイン・フューラー、私はポッシブル・ワールドを信じております
クロネンバーグ氏も目線はゼントローパに向けられております

全然話は変わりますが、Electraglide 2002で貴國の誇るKraftwerkが近々
再来日します。彼らは好きですか?
私はRadioaktivitatが一番好きです

133 :以上、自作自演でした。:02/11/30 00:41
アーネンエルベ・・・

134 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/30 02:23
>131
ふむ・・・苦しゅうない。(苦笑
>132
む、テヒノ、か・・・・余は芸術には理解があるが、余を始めとして後世には霊能者が多くてな、
あたかも電磁波を発するかのごときテヒノムジークを聞かされると精神に変調をきたすことがあるゆえ
余はあまり聞かぬのだ・・・それだけ魂に何か訴えることがある、ということであろう・・・すまぬな。

>133
相続の予感、とな?前世において流行したというゲームのことか?
 余の破滅を予見した者であるならば転属処分にせねばなるまい・・・などと、この場で普段どおりの
対応をする必要も無かったわけだ。
 余は前世において、オカルト情報局を設けていた。そのうちの一分局の名だ。

 さて・・・余の名は「ヒトラー」である。「ヒットラー」では断じてない・・・余は一身上の都合により
ウムラオトが打ちこめぬゆえ単語を書きこむわけにはいかぬが「ひゅとら」というのが一番近い様である・・・ 

135 :以上、自作自演でした。:02/11/30 08:27
リアル総統が降臨されない・・・
欧州の皇帝総統だけでは、前世の話題はつらくないですか・・・?

と言いいつ、前世ネタ。重水工場を奪われたのは、帝国にとって
大いなる損失ではありませんでしたか。

136 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/11/30 18:37
>135
苦しゅうない(苦笑
 もっとも、余は前世総統に余裕が出来るまでの繋ぎのような存在であると思いたまえ。

 重水工場が無くなってしまったことにより核兵器の開発を止めざるを得なくなってしまったな・・・
 もっとも、あれが完成していれば・・・まず間違いなくロンドン、スターリングラ−ド、ニューヨークを
狙ったであろうな・・・かく言う余も「足きり」に遭った際の最期の言葉を用意していたのだが・・・今回は
杞憂に終わったようだな。

137 :チンギス・ハーン:02/12/01 00:49
皮膚感覚で大陸の広大さと自然の厳しさを知ることもなく、司令部でふんぞりかえっとるから、
ロシアなどにしてやられるのだ。
司令官たるもの戦場に出でて、親しく兵士を統帥せねば大陸制覇などおぼつくまいて。

138 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/12/01 00:55
>137
ふむ・・・前世アドルフも後世の余にも当てはまることであろうな・・・しかし、余の場合、
一瞬であったとはいえ、余は中国及びその周辺国・インド南部をのぞきユーラシアを制覇したのである・・・・

139 :以上、自作自演でした。:02/12/01 00:58
ワルテ!

140 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/12/01 01:00
>139
ナイン、ダンケ
 ではしばし執務へと戻ろう・・・

141 :ヤン・ウェンリー:02/12/02 00:20
国家の滅亡が悲劇なんじゃない。
滅ぶべき国家が滅びるべきでない人間を道連れにしようとすることが悲劇なんだ。
敗北を前に、国民を生かすのではなく殲滅を図るなんて、それ以前の功績がどれほどであれ
肯定などできないね。

142 :名無し因果応報 ◆4dGOthLouM :02/12/02 03:28
前世、後世の総統閣下に置かれてはご機嫌麗しゅう。このようなスレがあったとは信条
複雑ですが、一興ではあります。

143 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/12/02 04:44
>141
余は原爆をゲルマニアに仕掛けたり全ての破壊を命じたりはせぬ・・・
カール大帝号にて核魚雷を・・・ふむ・・・これは数巻先の余の姿であったな。
>142
ふむ。ようやく稚気の者が来たようであるな。・・・もっとも、ここはなりきり板であるゆえ・・・
固定ハンドルは無条件で叩かれる畏れもあろう・・・
 このスレッド以外では慎むが良い・・・軍事板の者が、このスレッドを知らせたようであるな・・・

144 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/12/02 04:55
ふむ・・・思えばヤンも我が知己のようであるな・・・
そこまで見事に演じられるのであればキャラハンとなれば良かろう・・・余は知らぬがな。

145 :以上、自作自演でした。:02/12/02 22:37
欧州皇帝たる総統閣下。
ヤン元帥が、このスレに登場とは不思議ですね。
前世総統は、帝国の興隆の為に一身を捧げたのですから。

後世の批判がどうであれ。

146 :ヤン・ウェンリー:02/12/02 23:41
>144
わたしは怠け者だからね、前世総統にしろあなたにしろ、直接付き合ったり、ましてや
干戈を交えたりするよりは、後世から、ブランデー入りの紅茶でも飲みながら、ゆっくりと
研究させてもらえた方がありがたいね。

147 :以上、自作自演でした。:02/12/02 23:42
どうしてモスクワ侵攻なんてアフォなマネしたんですか?
あれしなきゃ勝ててたかもしんないのに。

148 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/12/03 02:13
>145
ここでこのスレッドが晒された為であるようだな。
       紺 碧 の 艦 隊       
http://hobby.2ch.net/test/read.cgi?bbs=army&key=1023509263
 ふむその通りである。10の出来事があったならば例え9が偽であろうとも1の真実を見落としてはならぬ。
 逆に1が偽であるからといって残り9の真実すらも見失うようではいかぬのだ。
 前世では余をデモナイズして責任を負わせたかったものが多かったようであるな。
 余は前世においても後世においても合法的な選挙のもとに成立した政権であるからして本来は
余の責任はドイツ国民全体の責任であったのだが・・・
>146
 銀英伝スレは何処であったかな・・・いずれにしろ研究と称するのであれば
メタ情報を提供してもらわねばなるまい・・・
>147
 当時、「東方殖民」という発想があったのだ。前世戦後にスターリンのやったシベリア送りを
前世でもやろうとしたのだな。
 ユダヤ人も収容所に送る手はずだったのだが、輸送手段が確保できずいわゆる「収容所」ができたのだ。
 また「世論」というものに余といえども逆らえなかったのだ。
 本来、勝ちを得た場合はtからを蓄えるべきであるのだが、軍の上層部では権力争いが生じたのだな。
 もっとも、これは「歴史を後世の視点から語る愚考」というものであるが、な。

149 :ハインリッヒ・フォンヒトラー:02/12/03 02:26
欧州帝国 詔勅 第802号
tから→力
デモナイズ→悪魔化

195×年12月2日
御名          御璽

150 :以上、自作自演でした。:02/12/03 16:56
前世総統・・帰ってきてー

151 :某帝国海軍通信士官:02/12/03 18:00
いよいよ来週ですよ。(チャキッ

152 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:02/12/04 00:06
>150
 アドルフは忙しいのだろう・・・しばし待つが良い
>151
 情報戦という言葉は頭に無かったのか・・・あの国は。

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